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3月末から、我が家で飼っている猫 食欲ないし、ヨダレもたれてひどくなってきたので、病院に連れて行きました 体重が2.6キロ、体温が36.6度、血液検査したら足から血がとれないくらいの脱水状態 さらに、腎不全にもなっていました 先生は、今夜危ない状態です…と。。。 即、入院して点滴と口内炎のお薬を入れてもらうことになりました。 動物 腎臓の数値も計ることができないくらいに上がっていました。 先生は、もう今日明日危ないと言われていたのですが、私は強い味方を持っていました〜 生命を育む水〜FFCパイロゲンの濃縮を持っていたので、ダメ元で先生にパイロゲンを点滴にちょっと入れてくださいm(_ _)mとお願いしてみました。 答えはNO!でしたが、先生も毎朝パイロゲンを飲んでいる方だったので、入院中にパイロゲンの濃縮を飲ませてくださることになりました これでひと安心 翌日には、トラ 病院から1人で帰る時にも、何の不安もなくいることに、FFCパイロゲンに出逢えていた幸せ 先生が危ないと思っていた2日間の入院中、夜は点滴をつけて自宅に戻りました それから約1ヶ月。。。 体温も正常に戻り、食事も病院行った日から少しずつ増えて、体重は3キロに増えました〜 あの腎臓の数値からよく蘇ったね…と言われるくらい、ほんとに危なかったみたいです 生命を育む水 少しよくなって、毛の艶も、顔つきも良くなったトラ 猫 「皆さん、あの世はありますよ…」 で始まった体験談。 脳梗塞で2ヶ月近く意識を失っていた間に、あの世に行っていたことを聴かせていただきました。 あの世にちょっと行ってる間、この世では奥さんや、奥さんのお友だちが生命を育む水を塗りたくっていたそうです。 あの世で、「帰れ!」と言われて帰ってきたら、2ヶ月近く経っていて、手術したことも何も知らなかったそうです。まるで浦島太郎のお話みたい 脳梗塞で手術したとは思えないくらい、自分の足で歩いて、すごい体験を聴かせていただいて、本当にありがとうございました 生命力を高めておくこと、普段からしておかないと…と感じました。 それには、普段から何を体に入れるのか? 適度に体を動かしているのか? 体をきちんと休ませているのか? にかかってくることがよ〜くわかりました。 この世での自分の相棒である大切な体の声をよ〜く聞いて、大切にいたわってあげよう ※誤解があってはいけないので、補足しますと、FFCパイロゲンは、生命を育む水 ごめんなさい 許してください 愛しています torakoでした |

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