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お友達とお出かけ
天野喜孝と天野弓彦の描く世界。
天野喜孝さんは、15歳の時高校に通いながらアニメーション制作会社タツノコプロに入社。
動画、原画を経て、17〜18歳の頃作画監督とキャラクターデザインを兼ねるようになり、
以降徐々にキャラクターデザイン専任となっていく。 タイムボカンシリーズなど。
1982年に独立して、1987年より「ファイナルファンタジー」のキャラクターデザインを担当する。
今回のファンタジーアート展は、FFが中心でした。
なんとも見ごたえのある作品展になってました。
写真撮影禁止の為、画像は無しです(´・ω・`)
そこから・・・イムズの三菱地所アルティアムのアート展へはしごです。
三菱地所アルティアムでは、福岡の名店「krank marcello (クランク マルチェロ)」の幻想的な世界観に
着目した展覧会を開催いたします。代表である藤井健一郎・輝彦兄弟が営むヴィンテージ家具店
「krank」とアパレルや雑貨を扱う「marcello」は、まるで物語の中に迷い込んだかのような儚く美しい
独特な世界観を放ちます。本展では、ヴィンテージ家具と動物の彫刻作品などを組みあわせた
作品や、光と影に着目したインスタレーション作品などを展示いたします。
「ぼくらはいつのまにか虹にさわれないことをおぼえていた」
こちらは、撮影自由でしたので、画像を・・・
この小さな部屋から物語は始まります。
←ここに 「扉を開けてお進みください」とかいてあり、このタンスのドアを開けて中に入っていくのです。
なんてワクワクする世界観なのでしょう。
なんてかわいい
光と影、そして動物たち
一つ一つの作品に、小さな驚きや楽しい発見、そして夢がいっぱい込められているように感じました。
藤井健一郎、輝彦兄弟を代表に糸島を中心に活動をするkrank marcello。
2002年にアパレルと雑貨を扱う「marcello」を、2004年に家具店「krank」を設立し、
その店舗を舞台に独自の世界を紡ぎ出してきました。
手を加えたヴィンテージ家具。古い木製のオブジェを素材に作り出される作品。 光や影の効果を組み込んだインスタレーション。手製のライトや家具と共に木の枝や
ドライフラワーを用い生み出される空間。自然や草花、光や風の存在を感じて欲しい、
krank marcelloの創作のすべてには、そうしたコンセプトが密かに織り込まれています。
とても素敵な体験ができました。 チケットは、開催期間内であれば、何度でも使えるそうです。 また行きたいな(*´▽`*)(*´▽`*)
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うさちゃん ステキな世界に訪問されたのね。
扉を開けるとメルヘンだぁ!!
時間があれば、ずっと浸りたい空間だよね。
ご紹介、ありがとう。
2018/12/3(月) 午後 8:26 [ みなづき ]
扉の向こうの世界!
なんて素晴らしい企画なんでしょう♪
近くならいってみたいものです♪
2018/12/3(月) 午後 10:59
ぽちっと応援ありが王
素敵な世界に行けました(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ
楽しかった('ω')ノ
2018/12/10(月) 午前 7:31