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今日は、さんまさんの大会の応援に行ってきました。
私は、例のごとくてくてく歩く練習。
歩いていると、田植えをしている田んぼの横を通りました。
高速道路からも、圃場整備をした田んぼがたくさん見えました。
3反区画の圃場整備もあれば、1ヘクタール(100m×100m)の田んぼも
ありました。
その田んぼには、法面にお花がたくさんさいていました。
きれい〜!と思うとともに、
どうやって草刈りするのかなあ。大丈夫なのかなあと、またいらん心配をしてしまいました。
そして、もう少し行くと、たぶん麦畑が??
もう少し、黄色くなったら、本当にナウシカの世界のように、一面金色の世界が広がるんだろうな。
応援をした後、5キロの折り返しくらいで、前にお世話になっていたチームのメンバーを見つけ
大きな声で応援!!
それから、少し走ってみましたがやっぱり激痛。
しかしながら、2週間後には、イベントで10キロ走らなくてはいけません。
間に合うのだろうか?まあ、痛みがどうであれ、参加者の方にばれないように、迷惑かけないように
あと2週間で痛みを半分くらいにしなくては。
大会会場の側道にはきれいな花が咲いていました。
ということで、応援終わり〜。
さんまさんは無事に完走しました。
今日は母の日。
私の母は、本当に面白い。母はもうすぐ入院する。
昨日は、母の日に前開きのパジャマがほしいというから、選んでいたんだけど
母は、「派手なのは恥ずかしいから地味なので」というので、
パジャマ売り場で、どのくらいのならよいのか?と、電話をすると
パジャマはそっちのけで、「入院前は朝飯も昼飯も抜きなのよ〜」とか、
「指輪を何があっても外さないといけないんだけどどうしよう??
指を切らない限り、指輪は外れないわ・・・・」と。
母は、もう何十年も結婚指輪をはずしたことがない。
そして、「パジャマの派手なのがダメってどのくらいのが嫌なの?
どんな色ならよいの?なんで嫌なの?」と聞くと
「だって、先生に見られるの恥ずかしいじゃない。」と。
「え??申し訳ないけど、お母さんのパジャマなんて見てないから大丈夫だよ」と
呆れて言うと、「時間がもったいないからさっさと適当に買ってかえりなさい〜」
って言われたので、どんな派手なものがダメかと聞くと
「ネグリジェみたいなやつがだめなのよ〜」って。
さすがに、入院する母にネグリジェなんて買う子供はいないけど・・・(笑)
それでも、元気な声を聞くと安心します。
2回目の入院は私が病院まで連れて行ってあげるからね〜。
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