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国防省勤務のとある人から購入したカワサキ・バルカン・クラシック900CC

アメリカではちょっと小型だけど高速では時速80マイル(≒130キロ)は余裕で出た。ただし長距離走るなら1600CCはほしい・・・

ウィンド・シールド(風防)とシシー・バー(助手席の背もたれをアメリカではちょっと皮肉なニュアンスを込めてシシー・バーとかビッチ・バーとかシスター・バーとかと呼ぶ。正式部品名はパッセンジャー・バックレスト)も汗だくだくになりながら自分で取り付けた

すごく愛着あったんだけど、アメリカ離れるときに已むを得ず友人に譲った。今頃どうしてんのかな〜

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映画「007慰めの報酬」でパネライらしき時計が出てきたことは書いたけど一瞬だったんで真偽は確認していない(ベルトは茶の皮だった)。

過去の映画でパネライがはっきり出ていたのはシルベスタ・スタローンの「デイライト」(日本でのタイトル知りませ〜ん)でこれはパネライのモデルの名前そのもの、聞いたところによるとこの映画に絡めてモデルを出したとか・・・・真偽は知らないが。

それからもうひとつはリュック・ベンソン監督、ジェイソン・ステイサム(こいつがまたかっこいいんだ!)主演の「トランスポーター」。冒頭で黒のBMW7シリーズに黒のスーツで決めたジェイソン扮する運び屋フランクが仕事(運び)の時間を確認するときに出てくる。

どちらのパネライも実際のモデルとは若干違うらしい。なんたってトランスポーターのパネライなんか「ピピピッ、ピピピッ」とかいって時間を知らせちゃうんだから。思わず、「えっ、こんなモデルあったっけ」とカタログめくっちゃったよ。あん時は。

で、今回の僕の宝物は、パネライ・ルミノール・GMT。2006年モデル。ステンレス製でもともとは茶と黒のベルトだったんだけど後でステンレスのブレスを別注。それまでは時計ってちょっと煩わしくて着けるのあんまり好きじゃなかったんだけど、友人から「これくらいのしなきゃ」とか煽てられて購入。ずっしりとした重さが腕になじんで・・・すごく気に入ってる。今では僕の一生の宝物のひとつ。

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