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倍力装置

久しぶりの更新〜
快適なんでbusに手を付けてません。

いつものワーゲンホームページ巡回してたら、某VWショップさんの作業ブログに倍力装置が登場!

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これまでは、レイト用や専用のを輸入されてたりしてたようだったのですが
今回は、バモス用!
きっとサイズ的にも能力的にもバッチリなんですね。

なんとなく優越感♪

これは自分の〜

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倍力装置はかなりお勧めですよ

バモス用サーボが高騰しそうな予感〜

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ショートボス

パワステになったら、やっぱり小径ハンドル試してみたくて・・・しかたありません。
 
なので、やってみました。
 
鉄のボスを探したらDAIKEIってとこが出してました。

オクで購入
 
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高さがあるので、そのままじゃとても高くて使えません
 
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迷うことなくブッタ切り
 
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ジュジュジューっと溶接して
 
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裏に、ウインカーのキャンセラーを付けて
 
ベリーショートボス完成
 
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いい具合です。

手持ちの一般車用のハンドルは、超小径30φの安物ウッドしかありません。
 
 
とりあえずコレ付けてみる
 
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すげ〜小さい。
 
さすがに重くなるかな?
 
 
あれ〜!?
こんだけ小さくても、バッチリ軽い。めちゃくちゃ運転しやすい♪
パワステ最高!
 
さっそくナルディの小径オクで探そう!

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パワステ

ハンドルポストも若干の加工
穴が小さいので、広げます。
これ1回のためのホールソー φ38 です
 
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溶接跡がカッコ悪いのでスプレーで色塗り
 
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準備完了したので組み付けます。
 
ギアボックス付けて
 
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ニョキッと出たスプラインと
 
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パワステ本体を合体。
 
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バッチリです。
 
ウマから下ろしてイザ〜
 
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ワォ〜
 
めちゃくちゃ自然〜

すごい違和感になるかもなぁ〜と。心配してたけど、ぜんぜん自然〜
 
さすが日本の技術♪
 
まったく違和感ありません。
 
軽すぎず、通常走行は違和感なく運転できて、ゆっくり走る交差点や車庫入れを、片手で普通に回せます。
 
こりゃ。ええわ〜
 
ギアボックス痛めるので、あんまりやりたくないんだけど
 
停止状態でロックtoロック
 

どぉ?
最高ですわ。

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パワステ

合体の方法はこんな感じ
 
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まずはパワステの方を切って
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長さを確認して
純正ポストを慎重に切ります。
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中にシャフトが通っているので傷つけないように。
 
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外れた。
 
レイズドする分を差っぴいてシャフトも切断
 
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合体の準備完了
 
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シャフトの太さが違うのと、センターを合わせるために

異形のソケットを旋盤で作ってありました。

中でシャフト同士も溶接出来るように穴あきタイプです。
 
ジュジュっと溶接
グラインダーかけて
 
シャフトの合体完成
 
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レイズドアップ

準備完了したので、大工事に突入します。
ド素人が出来るのか不安ですが、やったことの無い事にチャレンジして
出来たのに乗った時の楽しさは格別なのです。
 
まずはジャッキUP
 
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いつもより余計に上げるために、ジャッキの下にスロープ引いて高さを稼ぎました。
 
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リアは、マフラーが当たるので板をしいて少しだけ上げてます。
 
手持ちのウマの一番高いところでかけたら
 
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60センチ近くあげられました。

これだけあれば、抜けるかな?
 
まずは観察。
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ハンドルをセンターに合わせてマーキングしておきます。
念のためマーキング以外にポンチも打っておきました。
 
錆びて朽ち果ててるところは、見て見ぬふりを・・・(笑)
 
ブレーキレバーを外して

ドラックリンクをエンドプーラーで外します。
 
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でナットを緩めたら・・・・
スルッっと下がってきました。
 
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一瞬高さが足りなくて駄目か?と思ったけど、斜めにしたら余裕で抜けました。
 
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イラッシャイマセ。
 
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もうすぐ貴方たちは、合体です。
 
 
が。その前に、レイズドアップが先です。
先人の方が、パワステと同時作業がお勧めとの事なので〜。

この日の為に購入しておいたレシプロソー
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オクで5千円台で買えました。
 
今回、初の出番です。
ハンドルポストの角度でケガいて。イザッ
 
イメージ 11あっさりです。
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すごいです。これ。
綺麗にスパッです。
奥の当たるところは、グラインダーでギュイーンっと
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明日は溶接だな!

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パワステ

本題に入る前にやっておきたい準備がまだあります。

ウインカーの固定です
 
busの純正シャフトのパイプ外径はφ32.0
ワゴンR用は、φ38です。

そのままでは、ウインカーのレバーを挟んで取り付けできません。
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ので、少し細くなるようにグラインダーでジャーンっと細い部分を作っていきました。
慎重に削っていきましたが、やり過ぎてポロッと取れちゃったので
 
溶接で補修
ハハハ
 
結局は、完璧に挟んで固定する事は出来なかったので 長めのボルト使ってみました。
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不細工だなぁ〜。
機能は問題ないものの。
 
ウインカーレバー側を削るしかないね。
 

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パワステ

仕事やら家族サービスでなかなか進んでません。
 
父ちゃんに頼んであった旋盤加工が出来てきました。
 
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いい具合です。
 
かなり薄くなって、旋盤のチャックじゃ挟めなくったとの事だったんで
最後の微調整は、自力で〜
 
ボルトナットで挟んで固定し、ドリルで回しながら
最初はペーパーでやってたけど、なかなか細くなってかないので
 
グラインダーでジュイーンっと。
 
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何度も大きさ確認しながら、ギリギリのとこまで。
 
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思ってたよりペラペラになっちゃったのでキー溝は諦めます。
 
変わりに仕上げをザラザラな状態で終了

 
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完成
 
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このくらいになったら
 
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ハンマーで叩いて挿入
 
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うまくいきました。
 
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もし滑ったら、命にかかわるので、圧入具合を確認。
 
パワステの本体で右手と左手で確認。
 
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ハンドル壊れそうなんで、全力は試せませんが
滑らないのでOKかと
 
 
ちなみに市販のボス使ったら、普通に好きなハンドル付けられるんだけど。
 
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ボスの高さの分、ハンドルが持ち上がるんだと思ふので。
 
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4・5センチかな〜。
 
 
 
でも、パワステが完成したら、小ぶりなンドルも試したくなるかなぁ〜。
 
そうなりゃ鉄製のスズキのボス探して、そいつ加工すっかなぁ〜
 
牛歩なみだけど、ちょっと前進〜♪

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パワステ

さっそく海苔巻さんに譲ってもらったスズキのハンドル。
 
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磁石くっつけて確認したら、スプラインのとこだが鉄で、周りはアルミみたいです!

さっそく切断。
 
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アルミは粉が大変。
 
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ここ掴ませれば、旋盤で削れるかな〜
 
 
念のため・・・・と思って確認した純正ハンドル
 
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う・・・
 
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磁石がつかない。
 
くそぅ。
 
まさかのアルミだぁ〜。
 
溶接できねぇ。

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パワステ

新年あけましておめでとうございます。
今年も張り切って仕事も、busも、楽しんで行きます。
仕事柄、正月休みは無いので、いつも通りに仕事をしつつ、空いた時間は、busのパワステの事ばかりを思案して過ごしております。
 

もっぱらの妄想は

パワステ後のハンドルをどうすべきかを悩んでいまして、
 
可能なら、純正のハンドルをつけたいなぁ〜と思うのですが
 
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スプラインでセンターを簡単に修正できる、取り付けにも魅力がありますね。
 
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可能なら、純正ステアリングに、スプラインの加工できれば最高なのですがねぇ〜
普通に、ボスを付けると高さもあるので〜
 
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悩みどころです。

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パワステ

パワステ装置の動作チェックしました。

配線は、先人のお知恵を頂き、真似して接続。
 
最低限
プラス
マイナス
ACC

回転信号(コイルのマイナス)
 
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をつなげばOK。
 
最初、電源のプラスとマイナスを100ボルトのコンバーターから繋いで
回転信号の線1本だけ車から取ってたけど、いくらやっても駄目でした。
コンピューターが壊れてるのかと思ったよ。
 
悩んだあげく、信号線にテスター当ててみたら、回転信号がちゃんと届いてなかった。
電気は、出てくるプラスと、戻っていくマイナスが同じじゃないと電気にならないのね。
勉強になりました。
 
 
万力で本体を挟んで、配線し
いざ
右手と左手で勝負!
 
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ばっちりアシストされて、手首が持っていかれそうになった(笑)
 
いい感じだ!

 
配線方法はこんな感じです。
 
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緑と黄色は、故障診断用の線らしいですので、何もつながなくてOK
車速信号もとりあえず無しでもOKです

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