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中学校の同級生が集まって、なぜか身体検査をした。
腰の右側になにか注射を打たれ、全身が激痛に走る。
痙攣がしばらく続くが徐々に緩和。
しばらく経って帰宅に付くが、おいら含め男2人女2人で徒歩にて帰宅。
「お前らぜんぜん変わらないよなぁ〜」
なんてとりとめもない話。
ふと気付くと1人の女の子が道を別れ、いつの間にかもう一人の男もいない。
不思議にも思わず会話が続く。
「今何してるの?」
聞くと専門医だとか。
がんばっているね。
話を続けるうちに身の上話(?)愚痴をこぼす内容に変わった。
言動が少しずつおかしい。
会話が急にかみ合わなくなった。
どうにも今の生活が馴染めず、薬物に走ってしまい、中毒症に掛かっているとのことだ。
そりゃ大変!
今すぐすべてを処分しなくちゃ!
ちょうどその子の家に着いたところで、車の中をくまなく捜索。
出るわ出るわ宝の山。
吸引式の非合法ドラックとでもいうのか?
どのように処分するか考えていると、母親がやってきた。
「あんただけが頼りなんだからお願いね!」
・・・いや・・・お願いされても・・・僕には愛する妻子が・・・
そこで目が覚めた。
am3:14。
そんな夢のお話♥
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