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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

書庫風の国

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イジに呼ばれヨンが身ごもっていることはムヒュルに内密にするように言われるマロとマファン
そのことを知ってもムヒュルのためにはならないのは確かだけどね〜
あの怖い顔で言われると(笑

ムヒュルはユリ王の意志を継ぎ征服戦争へ出かけることにしますが、その前にペグクの処遇を言渡します。
死刑かと思ったら一生労役をさせることに…
まぁ〜ペグクにとってこれ以上の屈辱はないけど、苦労しながら反省しなさいって言ってもペグクには通じないと思う^m^

イジはミョンジンと手を組み沸流の再建に着手(ミュンジンちゃっかりしてます)

ムヒュルが周辺国を攻めている間に、ヨンは出産。ホドン王子誕生で、2年の月日がたち
ホドンとヨンはドジンに守られ暮し、もしかしてドジン父親?テソにばれたらホドンの命はないから、たぶんそうなんでしょうね。
2年の間にトジンも権力の中枢に上ったようで、サグの立場と逆転
そして、ヨンの父親の命日を選びサグを罠に嵌めます。サグがやったようにテソを襲いサグの仕業に見せかけ、でも実はそのことでも罠をかけ、サグは語るに落ちてしまいました。
ヨンの父は復権しヨンも王女に戻りました。

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戦場から国内城へ戻ったムヒュル達。
マロはヨナへプレゼント。もしかしてムヒュルに戻るのを勧めたのはこのため?(笑
でも、目が泳いでいて本当にかわいい奴め^m^

扶余の詳しい情勢を知るために、マファン・マロ・チュバルソが出かけ、帰ろうとするときマロはヨンのことを知るためにドジンの屋敷へ行きたいといいます。

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そこで目にしたのはトジンとヨンそしてホドン。ホドンは王様の子に違いないと屋敷へ忍び込むもあえなく失敗。

高句麗に戻り、ヘアプ相談
ヘアプは王様の恩返しのため扶余へ潜入!恩返しって?と思ったけどヘミョン太子の遺言を守ることができたという感謝からかな?
トジンは着々と自分の地位を築き、高句麗を攻める準備も整った様子。ヨンの悲しそうな顔が哀れ〜

高句麗にとって重要な城、警備を厳重にとムヒュルが言っていた南蘇城が扶余に襲撃されたことを知り、ムヒュルがヘアプを呼びます。
しかし、ヘアプは扶余へ行っていると知りマファンから、ヨンとホドンのことを知らされます。
マロは膝をつき黙っていたことに許しを請います。
でも。時を戻したとしても同じことをしただろうと…
最後の場面のマロとってもかっこよかった〜
「風の国」ってムヒュルの成長物語だけど一番成長しているのはマロだったりして^m^
さて、ヨンのことはともかく敵国扶余に自分の子がいると知って、ムヒュルどうする〜?


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