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ミシルが亡くなった時何故涙を流したとトンマンに責められミシルが母親だと明かすピダム…
チルスクはミシルの命令に初めて背くと投降することを拒否します。そして、ミシルの命令で果たせていない唯一つの命令を今日決行する!トンマン王女の命を奪う…ひとりで、この乱を引き継いでいくとチルスク
以外だったのが、ソップムがチルスクと一緒に乱を受け継ぐと言ったこと
ソップムが兵を引き連れ、抵抗している間にチルスクはピダムだけを引き連れたトンマンに襲いかかります。
アルチョンに抵抗するのをやめるように言われたソップムは自分の役目は終わったと命を断ちます。
トンマン危うしと駆けつけるユシン!ピダムと二人掛かりでチルスクを成敗!ピダムとユシン二人掛かりって
チルスクどんだけ強いの???
そして、王様はミシルが死んだことを聞いてこれからはトンマンお前の時代だ〜と亡くなります。
即位式を前に、ソルォン達を処刑するようにユシン達はいいますが、トンマンは処刑はしないと…
こうしてミシルの乱は治まったようだけど、ソルォンは今度からはピダムを王にすると言うし、それにまだまだミシルの息がかかったものが大勢いて、それが誰だか分からない
トンマンは王室のすべての部署を監察する司量部を設けることに…その部署にミシル一派を配置しその長にピダムを置くことに…上手い考えと思うと同時に
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絵可愛かったけど、もう少しピダムがよかったなー
[ ぴだむー\(//∇//)\ ]
2012/6/9(土) 午前 11:30
見て頂いてありがとうございます。
ピダム少なくてすみませんm(__)m
描いている時は気付かなかった〜
本人のカッコよさに免じて許してください^^ゞ
2012/6/9(土) 午後 1:10
ウォルヤから何も聞いてないのが明らかでしたね
聞いていたとしても聞く耳も持たなかったでしょうけど
彼が死んだ時も「これで終わりだ、美室」と冷たい対応で彼が「トンマン私ソファ」と語りかけていたのに
史実が足枷とはいえ商団と現れた時も花郎達がチルスクを捜していた事もわかっていたし何よりソファが砂漠で助けてくれた事部屋に閉じこめた事も話しているのに彼の変化も何度も表れていたのに見ようともせず
せめて遺体に「チルスク公、貴方と母さんの間には何があったのですか」と問いかけてほしかった
聡明で賢く先を見通せる筈なのにもっとも見てあげなければいけなかった「母さん」の事を見ようとせず
[ kyon ]
2015/7/16(木) 午後 5:21
そんな中唯一の救いがソップムでした
彼は最期までチルスクの唯一の理解者でした
2人の乱は史実通りですが、チルスクに1人で行かせたのも彼の想いを理解していたからと取れました
ソファを守ろうとしていたのも2人で去ろうとしていたのも知っていた彼だからチルスクの声にならない願いを感じ取っていたのかと
どうか邪魔をしないでほしい
ソファの娘の元にたった一人で行かせてほしい
だから彼が想いを遂げられるように役目を引き受けたのかと
思えば13話の時点でソップム・ポジョン・さんたくと美室チームに残る三人だけに目撃させた時からこういう描き方を考えていたのかと感じました
[ kyon ]
2015/7/16(木) 午後 5:33
愛する人と余生を静かに過ごす、ささやかな夢さえも奪われ最期の希望もなくなり死に場所も奪われ
美室が人材の時に名前を出したのに呆れて
ソファの死からわずか半月の降伏に今更かというようなチルスクの皮肉めいた笑みがなんとも言えず
乗り込んでいった彼はピダム・ユシンの剣も見ずにただひたすらトンマンだけをみつめていました
語りかけるように訴えるように
「トンマン 私 ソファ」この言葉にどんな想いが意味が込められていたのか
本当は抜け出したかった、ソファとささやかな生活を送りたかった
いくつもの願いが想いが苦しみが悲しみがつまった言葉にも感じられました
[ kyon ]
2015/7/16(木) 午後 5:47