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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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イメージ 1御飯だよ!と呼びにやってきたウンビはホテにパパに会った?と聞きます。本当にお前のパパなのか?首を振り分からないというウンビ。「俺もだ」というホテを不思議そうに見上げる。
よく聞け、お前は野球の打者だ。どんな球が来ても打ち返さなければならない。だが、投手はすごい変化球を投げてくる。打ちたければ強くなれ!勇気を持つんだ!どんなに球が速くても絶対に恐れるな。恐れなければ勝てる。ウンビに言い聞かせながら、自分にも投げかけているような言葉…
 
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 「いただきま〜す」ホテは何気なくウンビを気遣いそれを見てクスッと笑うカンサン。
ヘジュンの食べ方を見ていた料理長の叔父さんは「まるで病気の犬の食べ方だ」吹き出すカンサンはパクパク食べるホテに、よく食べるわね〜少しは遠慮しなさいと釘をさす。「餌はけちるな」とホテ。「おじさんは飼い犬ね」とウンビ。笑い声が絶えない楽しい食卓…ヘジュンは子供のころの寂しい食卓を思い出し早々に食事を切り上げる。
 
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どけ!といって大の字になって寝るホテ
「僕は神経質なんです。離れてください」とヘジュン知らん顔で眠るホテ。
仕方なく、はみ出た足をそ〜っとどかそうとするといきなり起き上がり暑いと言ってシャツを脱ぎ刺青を見せつけるホテ(まるで子供の喧嘩^m^)
 
 
 
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寝るとかわいい〜寝姿
 
翌朝、ワカメの中からお父さんの手紙を発見!
『娘たちよ、相性が悪そうな食材でも、お前たちの母が作ると驚くほど美味しいキムチに変わった。その瞬間をいつまでも忘れぬよう父は望んでいる』
分かったような分からないような…
 
ホテは朝の運動をする先生を訪ね「時間をください。ウンビの母親を探すまで」と頼み込みますがダメ!
ヘジュンはたくさん並んだ瓶の味噌を味見しているところを料理長に見つかりしどろもどろ…「海鮮キムチはいつつけるんですか?」と聞いてみますが、「誰に聞いた?」…と後は無視されてしまいます。
カンサンはホテを引き連れ買い出し…その途中で行列のできるレストランを発見!中へ入り一つ一つ味を確かめているところに電話が入ります。「天地人(チョンジイン)」を買い料理タウンを作ろうとしている「ハンドルフード」の会長からの呼び出しで、会いに行きます。
 
イメージ 8話はもうすんでいるはずというカンサンに、会長は「天地人の伝統は尊重する。でも、伝統の守り方はいろいろある。革新的な方法をとらなくては…」話の途中で「帰ろう」と立ち上がるホテ。カンサンは「一軒ぐらい昔の伝統にこだわる店があってもいいのでは?真心が固有の味を作ると両親は言いました。料理タウンもよいですが、天地人がなくなるとキムチの瓶も畑も消えます。風を受け、暖かな日差しを浴びて、雨や雪にさらされる…そうして美味しくなるキムチも味噌も野菜も消えます。それに思い出も消えます。天地人が作ったのは料理だけじゃない。ゆっくり熟成するキムチのように思い出も作られたんです。」帰ろうとするカンサンに「経営が危ないとか?天地人はいつか消える。時間の問題よ」とくぎをさします。「守るべき信念があるんです。父は言いました。伝統にのっとって新しい味を探すのが現代との調和…」ここまで言って、ふっと何かを思いつき「分かった!!!感謝します会長」「天地人は簡単には潰れません。ご活躍を祈ります」と帰っていきます。
 
イメージ 9会社を出ようとしたホテは、一人の人物とすれ違い「どこかで見たような?」と首をかしげます。
一人はオ・ミョンチョル社長そして秘書。二人は誰かを探しているようですが…
 
天地人に帰りつくと「分かった!分かった!お父さんがワカメを送った理由」「イタリア料理に合うキムチを教えてくれた!」と大喜びカンサン
 
 
 
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<クチナシとワカメの巻キムチ>
くちなしの花ことばは“幸福”
まずは、大根を敷いて海からの友達を招待する。
野菜の友達をたくさん呼んで、最後にみんなで抱き合う。これで親しい友達になれる。
「完成〜!」と喜びあい、そのキムチを持ってウンビの先生の家にやってくるカンサン
 
 
 
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<ピョンマンの効能解説>
★ くちなしには熱を抑える効用がある。
★ 特に心臓と肺の熱に良い。
★ 不眠症や、ニキビにも効く
★ のどにも良い
 
 
 
 
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夜、ホテはウンビのために新しい靴を、そっと置き
 
 
 
 
 
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朝、喜び合う二人…
 
 
 
 
 
 
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レストランへ「くちなしとワカメ」のキムチを勧めに来たカンサンとウジュ。しかしレストランにキムチ?と、けんもほろろ…お店で出せないならご自宅でどうぞ…と勧めるウジュ
「歯触りがシャキシャキして香ばしく、野菜の笑い声が聞こえます。母が言ってました。幸せ色に染まった野菜たちは笑うんだと…」
「おとぎ話はたくさんだ!帰れ帰れ」
 
 
 
イメージ 12話の通じる人だと思ったのに見込み違いだったと怒るカンサン。しかし、今月の日払いが…と悩んでいるところへ予約の電話。他の客は絶対入れるな!秘密は漏らすな!という条件。
 
ウンビの先生は食事を勧められ一緒に食べることの…そして、みんなに可愛がられていることを改めて目にします。「早くここを出たい別れがつらくなるから…おじさんもママがいないって!でも、恐れなければ大丈夫と言ってた。だから平気」と健気なウンビ…
 
イメージ 13先生は母親のいる介護施設を訪ね一人寂しく食事をする母親を見て「天地人」の楽しく温かな食卓を思い出します。
 
夜。一人の女性客が並んだ料理をカメラで撮っていたかと思うと「こんなものが入っていた」と苦情
そういうタワシは使っていないが…「せっかく期待して来たのに、味も料理も最低」と帰っていきます。
 
 
 
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その女性客の後をつけると、テシク若頭の弟分と接触しているのを目撃!
弟分を呼び出し調べるように頼む(脅す?)
 
いろんな事がうまくいかないカンサンはやけ酒。
帰ってきたホテに寂しいから付き合えと誘い…
今日は最低な一日だったと愚痴をこぼす。
 
 
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「会長との会話はカッコ良かった!だから落ち込まずカッコ良く生きろ!人間の悩みには2種類ある人生に影響しない些細な悩みと、決して解決しない悩みと。どちらも悩むだけ無駄だ!」
「それってとっても卑怯よ!問題があるなら解決しなくちゃ」「元気が出たなら早く寝ろ」と去っていくホテに「私ホテ君が好きになったのかも。他人とは思えないもの」とカンサン
 
 
 
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ホテはカンサンの肩を引き寄せ、まじまじと
顔を見つめ、ダメだ分からない!本当にお前と俺が兄妹なのか?
 
朝、カンサンとウジュの歯ブラシを握りしめ
科学的に調べればいいんだと、嬉しそうなホテ
 
 
 
 
 
意を決したように訪ねてきた先生。今まで信号無視もしたことがないけど、お母さんを探しだすまで猶予を挙げます。しばらくここでウンビが暮らすのを見守ることにします。期限は2カ月…もちろん努力してください。この店のキムチを食べた母が、これほど心のこもったキムチを作れる人達なら信じられると…
 
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