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愛する人と余生を静かに過ごす、ささやかな夢さえも奪われ最期の希望もなくなり死に場所も奪われ
美室が人材の時に名前を出したのに呆れて
ソファの死からわずか半月の降伏に今更かというようなチルスクの皮肉めいた笑みがなんとも言えず
乗り込んでいった彼はピダム・ユシンの剣も見ずにただひたすらトンマンだけをみつめていました
語りかけるように訴えるように
「トンマン 私 ソファ」この言葉にどんな想いが意味が込められていたのか
本当は抜け出したかった、ソファとささやかな生活を送りたかった
いくつもの願いが想いが苦しみが悲しみがつまった言葉にも感じられました[ kyon ]
2015/7/16(木) 午後 5:47
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そんな中唯一の救いがソップムでした
彼は最期までチルスクの唯一の理解者でした
2人の乱は史実通りですが、チルスクに1人で行かせたのも彼の想いを理解していたからと取れました
ソファを守ろうとしていたのも2人で去ろうとしていたのも知っていた彼だからチルスクの声にならない願いを感じ取っていたのかと
どうか邪魔をしないでほしい
ソファの娘の元にたった一人で行かせてほしい
だから彼が想いを遂げられるように役目を引き受けたのかと
思えば13話の時点でソップム・ポジョン・さんたくと美室チームに残る三人だけに目撃させた時からこういう描き方を考えていたのかと感じました[ kyon ]
2015/7/16(木) 午後 5:33
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ウォルヤから何も聞いてないのが明らかでしたね
聞いていたとしても聞く耳も持たなかったでしょうけど
彼が死んだ時も「これで終わりだ、美室」と冷たい対応で彼が「トンマン私ソファ」と語りかけていたのに
史実が足枷とはいえ商団と現れた時も花郎達がチルスクを捜していた事もわかっていたし何よりソファが砂漠で助けてくれた事部屋に閉じこめた事も話しているのに彼の変化も何度も表れていたのに見ようともせず
せめて遺体に「チルスク公、貴方と母さんの間には何があったのですか」と問いかけてほしかった
聡明で賢く先を見通せる筈なのにもっとも見てあげなければいけなかった「母さん」の事を見ようとせず[ kyon ]
2015/7/16(木) 午後 5:21
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ソファの死のシーン本当は2人の目撃者はピダムがする予定だったとか。でも彼ならチルスクを殺しそうなんだけど
ウォルヤが目撃者なのも不思議でした。彼もカヤが大事で新羅には憎しみしかないのだからチルスクを殺す機会を逃すはずないのに
彼は後の設定もあやふやな中途半端は設定になりましたね
個人的には目撃者はユシンなら完璧なのにと思いました
彼ならば正気でない時のソファの様子を竹方から聞き出せるしチルスクと同時に現れたことで2人が共に現れたことが推測できるだろうし
何よりも自分も五年間トンマンの秘密を知りながら守り抜き彼女のために離れることもしたのだからチルスクとソファの事情にも容易にたどり着くのではないかと
ユシンならたった一人トンマンチームの中でチルスクの行動を想いを理解できる人だろうから
チルスクがソファの遺体を運べたのはソップムが密かに協力したのかなと思いました
でなくては普通は途中で見つかるだろうし[ kyon ]
2015/7/9(木) 午後 4:59
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どんなヨンシルになるのか😃💕楽しみです






> Saranheyoさん、コメントありがとうございます。
それだけ朝鮮王朝に貢献した人なんでしょうね。
チョン・ドジョン名前だけなら歴史ドラマでよく見ますよね
でもなんせ言葉の壁に阻まれて…何が何やら👂✋⁉分からずに視聴終了でした(笑)
2016/1/4(月) 午前 10:28