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昨夜放送の「朱蒙」79話 ソルランがマウリョン巫女にチュモンに呪いをかけ殺してくれ〜と頼み、天の怒りに触れたのか? 雷に打たれ死んでしまう場面はカットされていたので、思いっきりクローズアップしてみました^^ けっこうマウリョン好きだったのです^m^あの厚化粧がたまりません(^◇^) ヨミウルと比べられ、神通力がないなどと見下されていたようですが、 でも結構いろんなことを予知していましたよね^^ まぁ〜予知したことを情報分析して告げるのが、イマイチだったと… しかし、ユリ君みんなの心配をよそに余裕で放火犯を捕まえてきましたね^^ でも、それが高句麗内部に不穏な空気を… マリ達の交渉が上手かったのか?鉄器職人をうまうまと連れてくることができで お手柄お手柄〜チュモンにやられっぱなしのテソ君でした〜 風の国、孫のお話なんだからいろんな部分で連鎖していても、 チュモンとムヒュルが似ていたとしても 私としては朱蒙の続きを見ているようで楽しいのに 色々と批判もあるようで…でも、時代が近いのだから完全に切り離すことの方が かえって、ヘンなのでは…? ユリ君中心に話が進むからか、ついつい余計なことを考えてしまいました^^ にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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2008年11月13日
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王子になったムヒュルはヨンに宮殿に入るように勧めますが、ヨンは自分の身分(扶余の王女) のことで、ムヒュルに迷惑がかかるのでは?と心配します。 チュバルソは暗殺の時ヨンがいたことを思い出しマロに確かめていたのか? ヘアブも聞いていて心配そうでした。 ムヒュルはヘアブにヨンのことを話、助けてくれとたのみます。 急に王子となってしまったムヒュルが遠い存在に感じたのか?マロくん淋しそうでそんな、マロを元気づけるためか?二人で飲みかわしていました。いつまでも友達だ!みたいなことを言って…そうですよね〜ず〜っと今まで一緒だったんですものね〜 ムヒュルは図書室みたいなところでお勉強していたかと思うと、商人のところへ行き助けてくれるようにお願いしたり、サンガンのところへ出かけたり、かなり精力的に動き回っていました。 王子の風格がただよって超かっこいい〜 ペグクが何やら文句を言っていましたが、それも見くだし(いえ、いえ見下ろして)言い返して いたし、ちょっと溜飲が下りた〜(爆 ヨンは宮殿の医院で働くことになったようで、それを知ったドジンはかなり傷ついた様子 ペグクはテソと手を組むことにしたようですが、ペグク完全に裏切り者ですね〜悪い奴だ〜 扶余から使者がやってきてヨジン王子に扶余へ行くように言うユリ王ですが、ムヒュルは自分が行くと… もちろんユリ王は反対します。だってテソに矢を射たんだから、かなりやばいですよね〜 しかしヨジン母の猛反対で結局ムヒュルが出かけることに… そしてお約束のヨンとのロマンス場面〜?今回は抱擁場面もなく、ドジンも覗いていませんでした^m^ でも、このまま結ばれてしまったら面白くないので、きっとヨンの心配が的中するはずだと先読みしてます。 テソ王は余裕たっぷりにムヒュルを出迎えますが、陰では猛烈に怒りまくっていました。 みんなが反対するなか、ムヒュルはテソに対面を…何か言った一言で護衛に剣を向けられ…続く… 王子になったムヒュル、今までとは表情も違うようで、かなり凛々しく、カッコイイです)^o^( そして、いつものように↑の感想は勘違いや思い込みがあっても許してください にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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