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昨夜放送の「朱蒙」80話感想 ヨンチェリョンにそそのかされたピリュを見て驚くソソノでしたが、本当にチュモンを殺すつもり だったのか?ユリが現れ不安になるピリュの気持ちも分かるけど、育ての親のチュモンを殺そうとする ピリュは理解できない、でも、悲しいかな権力を前にするとそうなるんでしょうね〜 ソソノがとても可愛そうでした…しかし、イェソヤやユリに罪がある訳じゃないし、そう考えると ピリュもかわいそうです。(←意味不明^m^) 一方クムワさんユリ君に対面!イェソヤとユリに酷いことをしたと謝っていたけど、 さて、ユリ君は何を謝っているのか分かっていたのか??? 漢の刺客が現れクムワ危うし…ヨンポは日頃の情けなさを振り棄て頑張って戦っていましたね〜 クムワも随分とお歳を召されているだろうに、一話の壮健な頃のクムワを彷彿とさせていました。 結局刺されてしまいますが、それでも宮殿まで持ちこたえたのには@0@驚き〜だけど チュモンと協力して漢を打てとテソに託す場面は(;O ![]() テソはやっぱり何だかんだ言ってもクムワを好きだったんでしょうね あれだけ嫌っていたチュモンの元へ協力を申し出るなんて。 結局クムワの死によって、高句麗と扶余は漢を打つことに…父ちゃんの力は偉大だ〜 と、もう後1話で御終いです。なんだかさみしい〜 にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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2008年11月20日
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お城に帰たムヒュルは、お髭も生えて超カッコいい〜 地図を広げていろいろユリ王に報告! マロからヨンがいないことを聞かされマファンのところへ… ヨンはあれからどうなったの〜?と思っていたらサンガに保護されていたようです(やれやれ無事でしたか) ヨンはドジンに戦争が始まるから扶余へ帰ろうというのを、拒否! サンガの元へ行こうとするムヒュルをマファンが止めます。ヨンの身元がバレて危険だからと… その、サンガを誘拐!何するの?と思っていたらユリ王の元へ…その時どんな話をしたのか? 扶余との戦争に反対する 諸加の人たちですが、サンガは戦争に兵を出すと言います。 そして戦闘準備に入りますが、シン国が扶余についたりして、ペグク達は不平たらたら いよいよ戦闘開始!扶余の戦車が功を期して高句麗は劣性!扶余軍というよりローマ軍みたいでした。 ドジンは仮面をかぶって扶余軍に参加! ペグクはそれを知ってるのか気になりますが、自国の軍が負けていると言うのに 平然としていて気にくわない奴だ〜サンガの息子?からムヒュルのことで何か報告を受けていた ようですが、二人してほくそ笑んでいたのはムカつく〜 と、まぁ〜昨夜は負け戦になって、ユリ王の前にヘアブと共に膝をついていたところで続く… 随分と端折っていますが^^ゞ戦闘場面は迫力ありました〜 ヘアブ女性なのに戦闘にも参加するんですね^^カッコ良かった〜ヘアブがんばれ〜 それぞれ髪形なんかも変わって…一番笑えるのはやっぱりマロ君ですね^m^ 長州小力みたいでしたが、私は前の髪形バナナマンの方が好きかな? にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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