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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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「イサン」〜66話

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側室になったソンヨンですが、お母さんはあくまで側室とは認めてくれず
誕生日の祝の宴への出席も冷たく拒否!
ここで不思議に思ったことが…何度も暗殺を目論んだ大妃は出席していたこと…
ど・どうして〜@0@何度もサンを救ったソンヨンはダメなのに???

サンのほうは、世子の時に失敗した商売の自由化を行い、専売商人に与えられていた権限を剥奪して、
誰でも商売をはじめられるようにしますが、専売商人達の反発はすさまじいばかり…
しかし専売商人たちは、対話を望み街に出向いてくれるように要請、(なんだか、怪しい)
それを聞いたクギョンは狙撃事件があったばかりだと反対しますが、サンは対話は望んでいたことだと拒否!

そんな中、チャン・テウを罪人ミン・ジュシクとつながっているからと捕えるクギョン
チャン・テウが捕らえられていると知ったサンは、手紙だけでは証拠とならないと釈放!
クギョンとサンの間に微妙な空気!
クギョンはサンとの関係を修復しようと養子にしたワンブン君を世子にしようとします。
これが、なんでサンとの関係修復になるのか?わからない…
中殿はワンブンを世子にすることは、許さない私が阻止すると…

焦ったクギョンは専売商人を狙撃犯として捕らえ拷問を加えます。
まるで、大妃の操り人形?これらはみんな大妃の示唆によるものなのに…
商人との対話に出向いたサンは商人が誰もいないことで不審におもいクギョンに調べるように言いますが
チャン・テウから、クギョンがやったことだと知らされます。
そして、クギョンは左遷!少しは反省したのか?大妃の関係を断とうとするクギョンですが…

中殿はクギョンの影に大妃がいることを怪しみ、テスに調べるように依頼!
自分の上司だからと最初は断ったものの、クギョンが大妃と会っていることを知ります。
クギョンは中殿に許しを請いますが、中殿はクギョンを許さない、王に知らせると拒否

拒否されたクギョンは中殿暗殺を企てますが、ギリギリのところで思いとどまったものの、
そのことを知られ捕らえられてしまいます。

サンも言っていたけど、出世するのが早すぎて権力に翻弄されてしまった感じで見ていて、
なんだかクギョンが哀れに感じてしまいました。
確かにクギョンが悪いのだけど…何度も引き返す機会はあったのにと思う
しかし、なかなかそういうことに気付かないのが人というものなんでしょうね…

さて、さてソンヨンを気遣う中殿の計らいで、な・なんとチョビがソンヨン付きの尚宮に@0@〜
てっきり、ソンヨンがいなくなった後を狙ってテスに言い寄るのかと思っていたのに^m^
ミン尚宮は、案外宮殿が合っているかも〜なんて言っていましたが確かにそうかも(笑

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