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斬首!もしくは調薬での毒殺と思われたクギョンは、テスの叔父さんが中殿暗殺を寸でのところで 思いとどまったことを話したことで、流刑処分! 流刑地が過酷な土地だったのか?悔恨の念のためか?病気になって あっ!と言う間に亡くなってしまったクギョンでした〜(;〇;) しかし、クギョンの死を悼む間も無く、私の目は新しい登場人物へ(なんと、節操の無い^^;) 奴隷取引の捜査で知り合ったチョン・ヤギョン、公証人や弁護士みたいなことをやっている儒生! 科学に詳しく、易学にも詳しくて、もちろん政治も知っている天才! 科挙に主席で合格しサンに可愛がられ、第二のクギョンなんて言われていたけど、 どう見てもボケタイプのようです^m^ 奴隷取引の検挙で唐の商人を捕えたことから、唐の大使と商人を返せ、返さないと揉め これが、すわっ!戦争か!と、一触即発の危機! これを救ったのがソンヨンでした。唐へ留学していた時に知り合ったという大使の元を訪ねます。 しかし絵の話以外は断ると言う大使、やむなく宮殿へ引き返すソンヨンですが、大使と一緒に来ていた 唐の絵の師匠が大使からだと一枚の絵を渡します。 そこには、一つの歌が書かれ、それを理解したソンヨンはサンに大使の胸中を伝えます。 内乱が起きたことで国が疲弊し、朝鮮を侵略するという抗弁派の人に逆らえず 商人のことを楯にわざと摩擦を起こしたことを知ったサン 朝鮮人参の自由貿易をすることで、両国が平和に事を収めることを提案し この事件は難を逃れることが出来ました ソンヨンは御懐妊!で意外に博識であることや、唐との摩擦解決に一役買ったことなどで サンのお母さんもやっと折れ、正三品の側室と認めました… やれやれよかったね〜ですが、母親の出自が低い身分だと、その子が虐められるのは何処の国の王室も 同じことみたいで、サンのお母さんも、そのことが気になって強く反対していた訳だし〜 この生まれて来る子は果たして王になれるのかしら〜と余計な心配^m^まだ、性別だってわからないし… 後7話と、残り少なくなってきましたが、大妃最後のあがきにでるようで、 叩いても叩いても甦って来る、この大妃!別の意味ですご〜い人で〜す^m^ にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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