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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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「イサン」〜74話

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壮勇衛と言う軍を新しく作り、護衛艦(護衛官の変換間違い^m^)三人組みはめでたく昇進^m^
チョン・ヤギョンに出された宿題!数千人が漢江を一度にわたる方法は船橋を作るという
いたって平凡?な方法でした〜これって昔からある方法ですよね^^戦国時代の武将で誰だったか?
使っていたと思うし、家康は駿府へ信長を招待した時、船ではなく人を使って信長を喜ばせたようだし
おっと、話がそれましたが、しかしチョン・ヤギョンと言う人は、発明家のようですね^m^
それに没頭るすと何もかも忘れてしまうようで…

さてさて、御懐妊のソンヨンですが、もう一人の側室も御懐妊(サンたらいつの間につまみ食いしたの@0@)
生まれる前に、ソンヨンは姫だと言われ、もう一人の側室は王子だろうと…
しかし、イザ生まれてみると、ソンヨンが王子で、もう一人の側室のほうが姫
サンはまずは姫の方へ出向く気配り満点男でした^m^チョビさんは不満のようでしたが…(笑

サンのお母さんは、初孫の王子にデレデレ目の中に入れても痛くない様子で、サンも親ばか丸出し〜で
その王子を世子にすると言いますが、ソンヨンはやっぱり、自分の身分の低さを思い反対します。
サンのお母さんもあえて反対はしなかったものの、大臣や全国の儒生達の反対に心を痛めます。

その反対を抑えたのは何と先王の指輪でした。先王が亡くなる直前ソンヨンがサンのお父さんの肖像画を
描いたお礼にもらったものですが、サンは先王に仕えた右議政にならその意味が分かるだろうと言っていたけど…私にはその意味が分からない(まぁ〜先王に仕えた訳じゃないから^m^)
う〜ん何故だ〜?先王のお母さんの形見の指輪に大臣達を黙らせてしまう威力があるなんて〜

それは、ともかくソンヨンの身分の低さを取りざたしていた大臣たちは何も言えなくなって
めでたくソンヨンの産んだ王子は世子となりました〜

しかし、それもつかの間、世子は麻疹にかかってあっけなく亡くなってしまいました
(家の大学生もついこの前麻疹@0@〜おい流行りは過ぎてるぞう…まぁ〜無事に完治)

その悲しみも癒えぬ間に、ソンヨンはまた御懐妊で、今度はソンヨンの様子が変だと思ったら肝硬変に…
ソンヨンは子供を守るため、誰にも知らせず治療を拒んでいましたが、
テスがそれを知ってサンに伝えます。御医は病状が進んでいるからとさじを投げ
サンは全国の医者に知らせ、ソンヨンを助けようとしますが、しかし皆さじを投げてしまいます。
(ホ・ジュンがいたらなぁ〜治してくれたかも〜)

そこで、サンは西洋医学を取り入れても助けようとテスを清へ走らせます。
しかし、一足遅く…ソンヨンは亡くなってしまいます。
どうも、サンよりテスに思い入れがある私はテスの涙にウルウル…

喜んだり、悲しんだりと目まぐるし〜展開に(汗
しかし、ソンヨンが何としても守ろうとした第二子は、やっぱり生まれなかったのか?う〜ん…

さて、来週は今度こそ大妃の決死の反撃になるのか?

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