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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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扶余の使節団としてやってきたヨンを見て、驚くムヒュル。

ユリ王も、ヨンを見てビックリ!
ヘアプ、いつも冷静で凛とした姿がカッコいいけど、流石にこの時はドキドキ
情報局でも、扶余の王女と言うことを知らなかったのか?と叱責。
知ってたけど言えないし〜

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ヨンのためにも、心を動かしてはいけないと諭されたムヒュル
でも、ヨンが来ていると知ったマロが御節介
しかし、これが最後だと釘をさすことも忘れない

マファンに会いに出かけたヨンとムヒュルを会わせてあげるべく、セッティングするマロとチュバルソ
王妃はヨジン王子の時、新国の大使が亡くなったことを思い出してか?ヨンを暗殺すれば騒ぎになって
ムヒュルが大使になるのが延期されると、アイスンをけしかけます。

アイスンが兵を連れ、マファンの所に乗り込もうとしたら、謎の覆面男(笑
もちろん、宮殿の外へ出かけたヨンを心配して駆け付けたトジンでした。
「海神」の時から、謎に思っているのですが、あれで顔を隠してバレないと思っているのか?
実際、顔は分かりませんでした!なんて言ったりすることもある。
でも、TVを見ている人は、みんな知ってるぞう〜(笑

ムヒュルとヨンは最後の別れ…それをいつものように、こっそり見つめるトジン

イジは宮殿に入り、王妃にごあいさつ。王妃ここぞとばかりに、ヨンとムヒュルの関係をばらしちゃった〜
そのイジが外へ出るとヨンがいて、ヨンは気付かなかったようですが、すごい目つきで睨んでいた。こわいよ〜

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さて、いよいよ結婚式、髪を結いあげたイジ。何度見ても角が生えている〜(笑
夜「太子妃さまのところへ、早く行ってあげてください」とヘアプ。

「すみません」と言うムヒュルにイジは、太子妃となったのだから待つのは何でもないと答えますが
「そうではない、私の心にはそなたの入る隙がない。私には心に決めた人がいる」
言っちゃったよ〜流石に初夜に、これはイジでも可哀想ではないか。ムヒュル冷たすぎ〜
その冷たい眼差しに、萌〜ですけど(笑

イジは、はらわたが煮えかえるのを我慢?
「今夜ばかりは、共に過ごしていただきます。世間に夫婦であることを認めさせなければ!それが、太子様がこの婚礼を受け入れた理由でありサンガ様も、それを望んでいます。
すぐに愛してくれとは言わないし、その人のことを忘れろとも言わない。でも時は私の味方です。いつか私に心を開いてくれるのを待ちます。」

なんて、心の中とは別だとは思うけど、でもイジの言っていることの方が正しいと思う。
政略結婚なんだから、太子になったら自分のことより、まずは国のことを考えなくてはね。
ということで、この二人の関係はどうなんだろう?
まぁ〜ホドン王子を生まなければいけないから仕方ないのかな〜
もっと別のシナリオがいいな〜

多分イジの側にいたくないと言うのもあったのでしょうが、ヤンメク国を攻撃するというムヒュル
サンガは賛成!で、ペグクは?と思ったら賛成!謀反を起こすのにムヒュルが邪魔だから、ムヒュル達が出兵で城を出たら襲うらしい(-.-)

ヨンはと言えば扶余に帰らず、マロに手伝ってもらって宮殿から姿を消しました。
サグはムヒュルのせいにするのかな〜と思ったら以外にも、それは、無でしたね。

ヨンのことが忘れられず、苦しんでいるムヒュルをマロが連れ出し、そこにはヨンが…
マロ、自分から、これが最後ですよ!と言ったのに…
でも、ヨンの脱出を助けるところ、カッコ良かったぞう〜^m^

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ヨンボクの夢にうなされて目を覚ましたユンボクは、お兄さんに会いに出かけようとします。
ホンド嫉妬?「本当に兄弟なのか?まるで恋人のようだ」ユンボクは何とか誤魔化します。
その時ホンドあてに手紙が届きます。
「ヨンボクの死をユンボクには知らせないでほしい」というハンピョンからでした。
明日の奉審に向けて気を引き締めろと、ユンボクを帰宅させないホンド。
しかし、王様がホンドを呼び、出かけたすきに図画所へ行き、仲間たちがヨンボクの話をしているのを
立ち聞きします。

ヨンボクの亡骸に、涙を流すユンボク…ハンピョンは「なぜ帰ってきた!立派に御真を務めることがヨンボクの願いだ」
ユンボクを探して家に来たホンドにも八つ当たりぎみのハンピョン
家を繁栄させるために、ヨンボクを犠牲にしたことを悔やんでいるのかな?
ホンドに説得され宮殿へ帰るユンボクですが、絵師と言う生業をやっているからには、ここは投げ出す
わけには、いきませんものね〜やっぱり、プロだし!

いよいよ、奉審が始まり大臣たちは、突っ込みどころ満載の御真を一人ずつ眺めていきます。
何故手を出している?何故横を向いている?笑っているのはどうしてだ?黒子を描いたのは何故?
その一つ一つに反論するホンド
まるで、ああ言えばこう言う政治家顔負けの答弁でした^m^あれは、ホンドが考えたものなのか?
王様が用意したものなのか?

そこで、大臣たちは休憩を申し出て、彩色に言及することに…
何故既定の色を使わなかったのか?王を貶めている、下品な色…
兄ヨンボクが死を賭してまで作った色をケナサレ怒りで何も考えられなかったのか?
ユンボクは御真の前に行き引裂いちゃった〜〜〜〜@0@
そんなことしたら、即刻打ち首獄門ですよ〜
それより、どうしてお兄さんが作った色で描いた作品を破ってしまったのか?疑問?が残る
兄のことだけしか、考えられなかったとは言っていたけど…
私なら隠して、こっそり眺め兄を偲ぶ^^まぁ〜これも無理だけどね(笑

ユンボク・ホンドは捕らえられ、散々クサシていた大臣たちは、一致団結で御真を破るとは謀反と同じ
とまで言うではないか^m^
こんなの御真ではないと言っていたのにね〜御真じゃないなら別にいいじゃん

まぁ〜大臣たちはともかく、この絵にすべてをかけていた王様の怒りは治まらない
ホンドまで罪に問うのは可哀想と、クギョンが救いの手を差し伸べ、ホンドは図画所の絵師剥奪で
ユンボクはやっぱり死刑となりました。

ホンドはユンボクを助けるために、座り込み〜宮殿でよく大臣たちがやってるけど
どうも宮殿の外らしく、大臣たちが出入りするたび、ホンドに罵声を浴びせ
弟子の代わりに命を投げ出せるのか?と言われ、手は絵師の命と大臣たちが見ている前で、篝火の中に
手を突っ込んじゃった@0@〜

たまたま顔を出した、クギョンも@0@〜クギョンの口利きで、やっと王様にお目通りできました。
ヨンボクの死のことや、赤い色が変色していたのは、銀粉を誰かが入れた為で御真の完成を邪魔するものがいると…それでも、王様の怒りは治まらない様子

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いよいよ死刑の日。
大臣たちは皆王様に呼び出されますが、通路にはあの引裂かれた御真が…
さて、これをどうするか?右議政は、この絵が御真かどうか?王様が試している。だから、御真と認めないためには踏んで行こう…これこそ、踏み絵ですね(笑
大臣たちは右議政に習い皆、絵を踏んで通ります。(それを片づけて通ろうとは誰も考えないのね^m^)

王様は絵を踏んできたものは?と聞き、大臣たちはあれは御真ではないから、みんな踏んで通りました〜
と答ます。
王様はそれなら絵師に罪を問うことはできないなぁ(@^^)/~~~王様やったね!

あのでっかい剣がユンボクの首を落とそうとした時、王命が下ります。
ホンドは図画所の絵師に復帰で、ユンボクは図画所を貶めたと言うことで追放!

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図画所を去っていくユンボクに、ホンドから贈り物、それは「落款」
名前も、崽園と授けてくれました。

家へ、帰ったユンボクですが、ハンピョンはユンボクをジョニョンに売り渡し、ユンボクはジョニョンの私画所で働くことに…

ユンボクを助けるために、チョンヒャンはハンピョンに身を委ねてしまいました。
皆から愛されているからでしょうが、おお騒がせなユンボクでした。

そして、来週からはいよいよサド世子の肖像画を探すようですね


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