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隣町とのサッカーの試合は、特訓の成果か?話は聞いてもらえることに… しかし、我が国で原子力潜水艦は無理だと断られてしまいます。 チェ議員の娘にダンスを教えるスージー、そのダンススタジオでハリーとチェ議員が鉢合せしたことから 娘を利用してまでと誤解を受けてしまいます。 しかし、スージーと娘にはしっかり絆ができていたのか?誤解を解くことができ、発表会も無事終了 そして、もう一度話を聞いてもらえることになりました。 原子力潜水艦を作る能力があったとしても、韓米の同盟にひびが入り、周辺諸国にけん制される。 果たしてそこまでする必要があるのか? ハリーは自分は二度銃を撃ったことがある。一度は妹を助けるためだったが、長い間悪夢にくるしめられた。 もう一度は自分が売った武器で人が殺され、衝撃を受けながらも眺めるしかなく、結局自分も使ってしまった。 生きて帰り二度と武器を手にしないと誓った。だから、巨大な武器で守ってもらうんです。国防力が弱いと常に生死の危険にさらされます。我々を守る巨大な武器が必要です。 (う〜ん、どうなんでしょう?難しい問題…武器に頼ることなく平和が守られるのが一番ですけどね。なかなか、そう上手くいかないのが現状だし…)議員は、その話で協力を約束。 一方マリアの方は、ソンジュに高価な絵の贈り物をしたり、テヒョクにチャン議員と接触させたり… ソンジュの方は選挙も気になるけど、原子力潜水艦も諦め切れず、そこでマリアは、お金を渡したことをにおわせてしまい交渉は決裂! ジェームスは原子力潜水艦にソンジュが加わっていることを問題視され、マリアを切ることにしたようで ソンジュとマリアの関係を新聞社にリーク ハンソンもマリアとの関係から大慌て!ソンジュの方もマリアに全責任を負わせる様子。 で、マリアを助けるのはやっぱりハリーなんですよね(-.-) そのハリーはマリアを避難させた後ソウルに戻り、女性記者から裏がありそうだと聞かされます。 マイケルはジェームスから何かの資料をマダムから盗むように指示された様子。 マイケルの動きを怪しみ後をつけるハリー マイケルが資料を盗み出したところをマダムが見つけ、二度も私を裏切るのか?と問い詰め、マイケルはマダムともみ合った挙句、マダムを刺殺! そこへ、ハリーが駆けつけますが、マダムが殺されたことを知らずマイケルを逃してしまいます。 マダムは、虫の息で息子のアンディを頼むと、何かの鍵を渡し、息を引き取ります。 そこに、パトカーーのサイレンが… |

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