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官軍に捕らえられてしまったイドヒョンやチョンファを救い出し、先へ逃がしたヨンムン。そこへチャンボコ到着!睨みあう二人〜嫉妬の炎がメラメラ^m^形勢不利と逃げるヨンムンに矢を放つチャンボコ。 矢はヨンムンに命中!チャンボコは軍商の中にチョンファがいることは知らないけど、知っていたらどうしたかな〜?とフッと思う。 軍営に戻ったヨンムン。手当てを受け露わになった二の腕が白〜い(きゃ〜^m^) 看病?にしてはボーッと突っ立ったままのチョンファ(-“-)ただのお見舞いかな? 「お嬢様が去った後、チャン隊官がやってきました」「チャン隊官という言葉に心を動かすのに、何故ここに残っているのですか?」私の運命は彼の命と引き換えたので約束を守ると言うチョンファ…私はチャン隊官に敗北し、ワン将軍を逃がした責任で殺される運命でした。彼を殺すつもりでしたが出来ませんでした。もうここを去れとはいわない、去ると言っても手放さない。私が得られるのは体だけだとしても、絶対に手放しません。この私を惨めに敗北させたチャン隊官を決して許しません…ヨンムンの抑えた怒りの演技がたまりませ〜ん^m^ 新羅へ帰るチャミ婦人ですが、イサドの軍商を捕らえたことで埠頭が封鎖され戻ることができません。 イサドが提案した山東の塩と渤海の交易を諦めきれないチャミ婦人は商船で戻れなければ軍船で戻ろうと手配。自分は新羅へ戻れないからとチョンファ兄に密書を渡します。 軍船を手配したことがチャンボコに知れチョンファ兄は捕まってしまい、チャミ婦人も捕らえられてしまいます。 そこへ新羅から使者がやってきました。唐の皇帝から三万の援軍の要請があったが今は国内の事情で援軍を送ることが出来ないと… 密書と言う動かぬ証拠があるため、ピンチに陥ったチャミ婦人ですが、この使者、兵部令と密談! 兵部令に何とか助けてほしいと頼むチャミ婦人ですが、援軍の要請を断ったばかりで頼み事は出来ない…と一度断られてしまいます。 しかしチャミ婦人、財政が厳しく援軍が送れないなら自分が必要な費用を払います@0@おぉ〜すげ〜お金持ち〜国の財政がひっ迫しているのに一介の商人がその費用を出せるとは… すべてを失うことになっても、生き残りたい。生きて一からやり直したい… そして、釈放されたチャミ婦人ですが、揚州から追放されることに… そのことを知ったイサドはチャミ婦人を捕らえろと命令!しかしチャミ婦人はすでに新羅へ帰ったと知り、代わりにチョンファが捕らえられてしまいました。 イドヒョンは女の為にすべてを失う訳にはいかない。諦めるようにと… しかしヨンムンはこの戦争は勝算がない、逃げるようにとイドヒョンを説得! イドヒョンが去った直後チャンボコ達が攻めてきます。混乱の中チョンファを救い出し逃げようとするヨンムン。戦いながらヨンムンに連れられたチョンファを目撃するチャンボコ。チョンファもチャンボコを目撃…見つめ合う二人… やっぱり主人公同士だと切ない設定ですね〜ヨンムンには冷たいチョンファですが^m^ |

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