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と、この大事な回なのに、私と言えば間違って録画を
消去
まぁ〜一回は見ましたが…
ミシルはピダムのことを息子だとみとめましたが、ピダムの方はミシルとは何の関係もないと言ってしまいました。
トンマンは何故ピダムが嘘をつくのか分からないまま…
テヤ城を攻撃するのに水を断つことを提案するピダム
ピダムの案では支流に毒を流すということでしたが、トンマンは、噂だけ流すことに…そして、ミシルと手を結ぶことを提案…しかし、協定の席ではミシルにその案を蹴られてしまいます。
サダハムを愛したように新羅を愛した…国境付近には戦った兵の亡骸を回収したくてもそれさへも出来ず、そうやってこの国を大きくしてきたと…
決裂した協定の席ピダムはミシルを追いかけます
そして、あのチヌン王の手紙をチラつかせ、何とか和解させようとします。
この時のミシルは、やっぱり母でしたね〜でも、その気持ちをぐっと堪えた感じでしたが…
結局内戦に突入…百済との国境付近の城主がミシルを助けに兵を動かしますが百済がその動きを察知し兵を動かしたためミシルは城主に戻るように命令!
そして、すべてを諦め手放すことに…
毒を飲みソルォンに後始末を頼むミシル…
ミシルが死ぬと言うのは知っていましたが、まさかこんな展開だったとは
駆けつけたピダム…なんだかんだ言いながらもミシルの愛が欲しかったんですね〜
トンマンも駆けつけましたが…
う〜ん、来週からは何を楽しみに見ればいいのかな
権力を手にのさばっていたミシルでしたが、新羅という国を愛していたのも間違いないし、何よりあの眉の動きを見れなくなったのは非常に残念…これほど、心ひかれた悪女はいないです
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