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ミシルが亡くなった時何故涙を流したとトンマンに責められミシルが母親だと明かすピダム…
チルスクはミシルの命令に初めて背くと投降することを拒否します。そして、ミシルの命令で果たせていない唯一つの命令を今日決行する!トンマン王女の命を奪う…ひとりで、この乱を引き継いでいくとチルスク
以外だったのが、ソップムがチルスクと一緒に乱を受け継ぐと言ったこと
ソップムが兵を引き連れ、抵抗している間にチルスクはピダムだけを引き連れたトンマンに襲いかかります。
アルチョンに抵抗するのをやめるように言われたソップムは自分の役目は終わったと命を断ちます。
トンマン危うしと駆けつけるユシン!ピダムと二人掛かりでチルスクを成敗!ピダムとユシン二人掛かりって
チルスクどんだけ強いの???
そして、王様はミシルが死んだことを聞いてこれからはトンマンお前の時代だ〜と亡くなります。
即位式を前に、ソルォン達を処刑するようにユシン達はいいますが、トンマンは処刑はしないと…
こうしてミシルの乱は治まったようだけど、ソルォンは今度からはピダムを王にすると言うし、それにまだまだミシルの息がかかったものが大勢いて、それが誰だか分からない
トンマンは王室のすべての部署を監察する司量部を設けることに…その部署にミシル一派を配置しその長にピダムを置くことに…上手い考えと思うと同時に
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