ここから本文です
ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

書庫風の国

記事検索
検索

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1


扶余城を攻めあぐねている高句麗軍の元に、マファンがやってきます。
そして、秘密の抜け道があると…商団が使っていたにしては、随分険しい抜け道でしたけどね^m^
ユファとイェソヤが逃げ出したトンネルのほうがいいような(笑
まぁ〜それでなんとか、扶余宮の中に潜入して、挟み打ち
ムヒュルが宮殿に潜入したことで、扶余軍は大慌て、トジンはクェユに刺され負傷!
負傷したトジンに付き添ってヨンは宮殿を抜け出します。

イメージ 2


戦いをこっそりのぞき見していたペグク発見!これもクェユが成敗!
(わっはっはっは〜ざまぁ〜みろペグクと、超〜スッキリ)

そして、扶余城を陥落させる高句麗軍!

イメージ 3


宮殿の中、テソ王が一人お酒を用意し、ムヒュルを待っていました。
「お前の勝利を祝おう!」とテソ王。そして、「ここで負けを認めれば王様の命は守ります」と言う
ムヒュルに、家臣を失い民を守れなかったのにこれ以上生きていてどうする。
「だが、最後にお前に頼みがある。この朱蒙神剣でワシを殺しお前は千年続く大帝国を建てるのだ!」
「長く辛い日々だった。そろそろ休むとしよう」
そして、ムヒュルの合図で、朱蒙神剣が振り下ろされます。
流石に、一国の王らしい最期…しんみり…

宮殿にはヨンの姿が無いと報告を受けるムヒュル

負傷したトジンの傷の手当をするヨン。そのヨンをなんと「全部お前のせいだ〜」とメングァンが切りつけました
@0@〜そんなばかな?主人公なのに?
負傷していたトジンは一命を取り留めたらしく、そのメングァンを切り捨てます。

高句麗に戻ったムヒュル戦勝の祝いを受けますが、この勝利は終わりではなく始まりですと演説!

メングァンに切り付けられたヨンをトジンはマファンの元へ送りムヒュルにヨンを看取ってほしいと
手紙を託します。
そして一人旅立つのか〜と思ったら、崖から飛び降りちゃったよ〜@0@

ヨンはムヒュルに、一度名前で呼んでほしいと訴えます(そういえば、トジンは名前で呼ぶけどムヒュルは呼んだことが無かったですね〜)
「今度生まれ変わったら、すれ違う運命ではなく、同じ空の下でお会いしたい」
「天を恨みましたが、最後の瞬間に王様の側に居られ幸せでした」と…

ちょっとだけ大きくなったホドン。入ってはいけないと言われている部屋に入り、ヨンの肖像画を発見!
ここは許可なく入ってはいけないけ部屋だ…とムヒュルに見つかってしまいます。しかし、ホドンは特別だ。
そして、あの人は誰ですか?と尋ねます。「お前を生んでくれた母だ」

二人川辺に立ち、母に会いたいか?私も会いたい…お前の母が、将来王になるにあの山のようなゆるぎなく万民の為に生きるそんな王になれと。そうなれるか?
「はい父上。でもどうすれば立派な王になれるのですか?」
「それは風のような王になることだ!目には見えぬがあゆるところに存在し、常に民の側にいる風だ。
疲れた民の汗を乾かし、穀物を育てる雨を降らせ、時には敵を追い払う突風にもなるそんな風のような王だ」

こうして、ムヒュルの物語が終わりました。

イメージ 4


何だか不満残る最終話^^ゞあくまで私が感じたことですが…
何故ドジンとムヒュルの対決が無かったのか?クェユに刺されるのは、なんだかな〜?
それに、自殺も納得できないよ。
う〜ん、きっとイルグクさんが怪我をされたから、対決できなかったのかな?

それにもっと納得できないのが、なんでヨンがメングァンなんかに?
トジンとメングァンがムヒュルとマロみたいな関係なら分かるけど?
トジンが怒り心頭で思わず刺してしまった^m^なんて言う方が良かったのに…(笑

しかし、これから何を楽しみにすればいいのかな〜?淋しいよ〜〜〜〜
面白いドラマは数々あるけど、イルグクさんが出演されていないと、やっぱり淋しい…
ロビイストも、そろそろ終わってしまうし「人生画報」のDVDもまだ、借りれない(;0;)
また明日レンタル屋さんに行ってみよ〜と…


開くトラックバック(1)

イメージ 1


先制攻撃を仕掛けるムヒュル。扶余の国境守備隊を打ち扶余へ進軍し陣を構えます。
その後テアン城を攻撃するというムヒュル。自分に秘策があると…

テソ王はヨンとホドンを宮殿に呼び寄せようとしますが、この時初めてホドンがムヒュルの子だと知ります。
もちろん激怒!

ムヒュルの秘策とは、沼地を通り背後から攻めるというものでした。みな危険だからと大反対
しかし、ムヒュルは反対を押し切り出かけます。
でも、ムヒュルが陣営にいないと報告を受けたトジンに、あっさり見破られ待ち伏せを受けてしまいます。
ムヒュルが気づいた時には攻撃が始まり、マロ負傷!そのマロを助けようとしますが、
マロは「早くお逃げください。私が攻撃を食い止めます」
それでもムヒュルはマロを連れ出そうとしますがトジンの矢に当たりムヒュルも負傷
ムヒュルは兵たちに無理やり連れ出され、マロは扶余軍に捕まってしまいます。

傷の手当の後マロを助けに行くというムヒュル。
「マロの命が危ないというのに自分だけ助かれというのか!」
「それが王様というものです」とクェユ。(王様というのは本当に大変な仕事ですね)

扶余陣営ではテソ王がヨンを連れてやってきて、「ここへ連れてきたのはムヒュルの最後を見せるためだ」と…
ペグクはムヒュルを窮地に誘う秘策があると、マロのことをテソ王に進言
ペグク〜あんただったの!マロが焼き殺される原因を作ったのは(怒
呼び出したマロに自分に忠誠を誓え!とテソ王。しかしマロは自分の王はムヒュルだけです。そして、黒影だった時扶余が外使者様のような忠臣をどう扱ったか知っている。そんな扶余に仕えることはできない
痛いところ突かれたテソ王、火あぶりにして殺すと怒りをぶちまけます。

イメージ 2


高句麗の陣にテソの使いが、やってきてマロを火あぶりにすると…ムヒュルは怒りに燃え冷静な判断ができなくなったようで、扶余の使者を殺してしまいます。
そして、今すぐ出撃する〜と叫びます。
そんなムヒュルを、何とか止めようとしますが、自分の心が燃えそうなのに、マロも燃えそうなのに、
ここでジッとしていろと言うのですか〜ウルウル
ムヒュルの行く手を阻み膝まづく、ヘアプ・クェユ・チュバルソ
どうしても行かれるというのなら、私たちを殺してからにしてください…
しかし、翌朝ムヒュルのいないことを知って、追いかける三人

イメージ 3


扶余陣営では、火あぶりの準備!三人がムヒュルの側にやってきて、ここは扶余陣営だから危険です。
と言いながらも四人で火あぶり見学(ちょっと変だとは思ったけど、もう号泣でした。)

マロを亡くし、私は敗北の衝撃から抜け出せないので、撤退するとムヒュル
その撤退を知ったトジンはムヒュルを追いかけます。
しかし、撤退すると見せかけ実はトジンを待ち伏せ、と同時にテアン城も襲撃
そのテアン城には、扶余宮へ帰るペグクに連れられたヨンが…

今ひとつ、なんでマロが死ななくてはいけないのか?腑に落ちない気もしますが、もう号泣でした。
その前に「大王世宗」も見ていたので涙、涙で、おかげで目が腫れあがって(-.-)
いよいよ、後一話を残すだけになりましたが、この最後がね???
マッ!みてのお楽しみということで^^ゞ


開くトラックバック(1)

トジンとの人質交換の交渉が失敗に終わり、クチュはヘアプ達のことを心配します。
ムヒュルは考えがあるから大丈夫だと。
そこへテソが交渉をしたいとの連絡が入り、今度はムヒュルがテソ王の提案を蹴ります。

護衛隊長にクェユへの指示を渡し、それを読んで驚くクェユ。クェユの手には怪しい薬瓶^m^

トジンの私邸、ヘアプとチュバルソが自害したとの知らせに駆けつけるトジン
死んだふりなんだけど、トジン気付かずに二人を林の中に捨ててしまいます。
埋められなくて良かった〜でも、もと黒影なんだから気づかなくちゃね^m^

イメージ 1


捨てられた二人を運びクェユ・マロ・マファンは二人が目覚めるのを待ちます。
この時どういう訳かヘアプとチュバルソは、一緒に寝かされていたんですね@0@気がつかなかった〜
狭い小屋だからしょうがないのかも知れないけど、ちょっと笑ってしまった^m^
無事意識を取り戻した二人でした。

さて、今度はホドンとヨン救出作戦!ヨナ一緒に扶余に来ていたのね。
トジンの屋敷へやってきて「王さまが呼んでいる」この場面はなんだか妙に可笑しかったです。
王様は王様でもムヒュルのことだし〜
ヨンはヨナを知らないのね?今は行きたくない、明日伺うからと断りますが、ヨナは王様からの届けものだと、
あの木彫りの人形を渡します。それを見てヨンは慌ててヨナと一緒に屋敷を出ます。
しかし、途中でホドンをヨナに託し「薬を忘れた」と戻ってしまいます。
兵を倒しヨナとホドンを無事救出したマロですが、ヨンがいないことでヨンを連れ出すと一人引き返します。
トジンは屋敷からの知らせに、駆けつけ何としても探し出せ〜と命令!

高句麗へ帰るムヒュルを蔭から見送るヨン
我が子と離れ離れになっても、ムヒュルを守りたかったのか?トジンをなだめる為なのか?同情の為か?

イメージ 2


ヘアプ・チュバルソと再会し、自分の命令なく命をかけるなとムヒュル
そこへクェユがホドンを連れてやってきます。親子の対面だけど、明らかに人形か何かだと分かってしまう(笑
寒さのためかな?と思っていたら、どうもイルグクさんがホドンを驚かして泣かせてしまったらしい(;一_一)
もう撮影はしたくないと言ったんだとか(笑

親子の対面もそこそこに、ペグクの襲撃!蔭から覗くな〜ムヒュル憎しでも、堂々と対決はしないのね(笑
マロがやってきて、ヨンを説得できなかったと知り、ムヒュルはドジンを宥めるためだろうが、
もう戦うしかない…

イメージ 3


国内城に帰ったムヒュルですが、ホドンをイジに渡してしまった@0@
ムヒュルの前では、民に王様の長子だと宣言してくださいと言いながら、
ムヒュルが出かけたとたん、継子いじめ^^;ホドンの将来が心配だな〜

高句麗への帰還に合わせ南蘇城を奪還!それを知って兵を動かすテソ王。
ムヒュルの元にも知らせが入り、いよいよ扶余と高句麗の全面戦争が始まります。

兵士の前で、カッコよく演説するマロの元へヨナがやってきます。
マロが渡した簪を返し、二度と慕う人を失いたくない。きっと生きて戻ってもう一度渡してください。
きっと帰ってきますとマロ。ヨナは約束できますか?…

この二人の結末を知っているだけに今からウルウル(;0;)
さて、来週は…考えただけで涙が出そうですが…


わが子が扶余で育っているという衝撃の事実を知ったムヒュル
何かあるたび馬を走らせるムヒュルだけど、こういう時って今も昔も同じかな?
思いっきり走ったり、車を走らせたり…(アッでも危険だから、車は制限速度を守ろうね^m^)

イメージ 1


川辺に立つムヒュル。クチュがそばにやってきて声をかけます。
「この国の王たる者は毅然としていなければならないのは知っている。しかし心が詰まって苦しい」
「その苦しみと同じように、今この国は危機に瀕しています。王様が道を見失えば、この国も道を見失います。もっと苦しいことがあっても顔に出してはいけない。それを乗り越えなければ」
ユリ王の側にずっといた人だけに重みがありますね。

諸加と重臣を集め、まずは南蘇城を奪還し政局を変えねばならない
クェユが名乗りを上げ、南蘇城へ向かいます。
そのころ南蘇城では、奴隷となったペグクがドジンに面会を求め、ドジンはペグクをつかうことにしたようです。

扶余ではチュバルソがヨンに接触。一瞬胸に手を当て「ここが痛い」というのかと思ったけど^m^
ヨンとホドンを迎えにきたというヘアプたちに、「自分が息を潜めていたのは、ひたすらホドンを守るため。警備の厳しい扶余を抜け出すのは不可能です」しかしヘアプは、王子様を扶余へ置いておくわけにはいかない。扶余を抜け出す手段は自分たちが考えるから、五日後ここへ来てほしいと…

ムヒュルはマロを呼び出し、「今度の戦争には加わらず扶余へ行ってほしい。ヘアプ達を助ける事は出来ないかもしれないし、多くの兵を付けてやることもできない。お前たちに何かあったとしても私は何もしてやれないかもしれない」と言うムヒュルにマロは「私を信じてください。何としてもお嬢様と王子様をお連れします」マロどうしちゃったんでしょうね^m^カッコよすぎるぞ〜(笑

イメージ 2


さて、南蘇城へ向かったクェユですが、ペグクの死んだふり作戦に見事引っかかってしまい負けちゃいました。
ペグクらしい戦略だけど、クェユもちょっと油断しすぎかな?
そして、扶余でもヨンとホドンを連れ出したと思ったら、何とドジン登場でヘアプとチュバルソが捕まってしまいました。南蘇城にいたトジンが何で〜?と思ったら王妃に叱責されたミョンジンからの密告のようですね(-.-)
怯えるヨンから、無理やりホドンを奪うドジン。優しい言葉も態度も結局、嘘???
それとも、ムヒュルを忘れられないヨンに業を煮やしたのか?

南蘇城の奪還失敗の知らせと扶余のほうも上手くいかず、そこへ扶余からの迎鼓祭の招待状が届き、家臣たちの猛反対にもかかわらず出かけるというムヒュル。
マファンにまで、トジンが誘き寄せようという策略だと反対されますが、「四人を救い出すつもりだ。私はすぐ扶余と全面戦争をし、夢である大帝国を建てるつもりでいる。しかし、大切な人を扶余において戦は出来ない。何があっても彼らを救い出します。」

招待した扶余でも、迎鼓祭に来ただけとは思えないから警戒するようにと、テソ王。
「即位式に行けなかったから、プレゼントを用意した。楽しみに待つように」
宴の席にはヨンも出席。そして、ムヒュルへの祝いの言葉に加え、トジンを太子に任命。
プレゼントって、もしかしてこれ???

イメージ 3


その後、どういう訳かホドンが宴席へやってきます。なぜ?もしかして、ドジンの策略かな?
テソ王にムヒュルを迎鼓祭に招待するよう進言した時、来なければ恥をかき、来たら苦しむことに、なんていってたもんね。テソ王はホドンはトジンとヨンの子だと思っているはずだし…
ちょっと幼稚な考えのような気もするが…でも、珍しく嫉妬の炎でメラメラのムヒュル

ムヒュルは、トジンにヘアプ・チュバルソと高句麗に捕まった捕虜との交換を申し出ますが、トジンは王様が殺してしまってもかまわない@0@もし生きていれば自分で救い出すと…
そのまま去っていくムヒュルに「何故本当のことを言わない。お前が危険を冒してまで扶余へ来たのは、ヨンとホドンのためだろ」確かに、それもあるけど、ムヒュルにとってはヘアプやチュバルソも同じくらい大切な人のような気がするけど…

リアルタイムで見ている時、どうしてもヨンの行動が不審でした。
ムヒュルの元へ戻れないのは、仕方ないにしても、なんでトジンのもとでムヒュルの子を育てているのか?
それに時々見せるにこやかな笑顔が幸せそうな感じに見えてしまって^m^
やっと誤解が解けました。割合自由に動き回っていたように見えても、あくまでトジンの監視下でのこと。
それにホドンはヨンを離さないための人質みたいですね。

トジンそこまでやっても、人の心を得ることはできないぞう。
なんとなくトジンとヨンムンを重ねていたけど、ここは大きな違いでした。
それに捕虜を殺してもかまわないなんて、ちょっと人間性疑ってしまう。やっと太子になったのにね〜((+_+))


イメージ 1


イジに呼ばれヨンが身ごもっていることはムヒュルに内密にするように言われるマロとマファン
そのことを知ってもムヒュルのためにはならないのは確かだけどね〜
あの怖い顔で言われると(笑

ムヒュルはユリ王の意志を継ぎ征服戦争へ出かけることにしますが、その前にペグクの処遇を言渡します。
死刑かと思ったら一生労役をさせることに…
まぁ〜ペグクにとってこれ以上の屈辱はないけど、苦労しながら反省しなさいって言ってもペグクには通じないと思う^m^

イジはミョンジンと手を組み沸流の再建に着手(ミュンジンちゃっかりしてます)

ムヒュルが周辺国を攻めている間に、ヨンは出産。ホドン王子誕生で、2年の月日がたち
ホドンとヨンはドジンに守られ暮し、もしかしてドジン父親?テソにばれたらホドンの命はないから、たぶんそうなんでしょうね。
2年の間にトジンも権力の中枢に上ったようで、サグの立場と逆転
そして、ヨンの父親の命日を選びサグを罠に嵌めます。サグがやったようにテソを襲いサグの仕業に見せかけ、でも実はそのことでも罠をかけ、サグは語るに落ちてしまいました。
ヨンの父は復権しヨンも王女に戻りました。

イメージ 2



戦場から国内城へ戻ったムヒュル達。
マロはヨナへプレゼント。もしかしてムヒュルに戻るのを勧めたのはこのため?(笑
でも、目が泳いでいて本当にかわいい奴め^m^

扶余の詳しい情勢を知るために、マファン・マロ・チュバルソが出かけ、帰ろうとするときマロはヨンのことを知るためにドジンの屋敷へ行きたいといいます。

イメージ 3



そこで目にしたのはトジンとヨンそしてホドン。ホドンは王様の子に違いないと屋敷へ忍び込むもあえなく失敗。

高句麗に戻り、ヘアプ相談
ヘアプは王様の恩返しのため扶余へ潜入!恩返しって?と思ったけどヘミョン太子の遺言を守ることができたという感謝からかな?
トジンは着々と自分の地位を築き、高句麗を攻める準備も整った様子。ヨンの悲しそうな顔が哀れ〜

高句麗にとって重要な城、警備を厳重にとムヒュルが言っていた南蘇城が扶余に襲撃されたことを知り、ムヒュルがヘアプを呼びます。
しかし、ヘアプは扶余へ行っていると知りマファンから、ヨンとホドンのことを知らされます。
マロは膝をつき黙っていたことに許しを請います。
でも。時を戻したとしても同じことをしただろうと…
最後の場面のマロとってもかっこよかった〜
「風の国」ってムヒュルの成長物語だけど一番成長しているのはマロだったりして^m^
さて、ヨンのことはともかく敵国扶余に自分の子がいると知って、ムヒュルどうする〜?


全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ruri
ruri
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中
抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>

その他のキャンペーン

みんなの更新記事