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国内城がペグクに掌握されたことを聞き、ユリ王ショック! ムヒュルは国を守れなかった自分が、お兄さんが治めていた卒本城に入ることをためらっていましたが ヘアブに諭され、ユリ王に対面!自分を責めるムヒュル、慰める父… 重症を負ったヨジン王子を治してくれるようヨンに頼みますが、かなりの重態のようでヨンの顔色は優れません。 ヨジン王子の看病に疲れたヨンをいたわるムヒュルでしたが、そこへ太子妃登場! 二人の姿に(`´)でも、にこやかに二人のそばへやってきて「ヨジン王子を頼みます」なんて 白々し〜ヨンが去った後の顔!こわ〜〜〜(@_@ ![]() テソ王が国内城に入った情報が入り衝撃が走る卒本城内!そこへヨジン王子を訪ね侍女ヨナがやってきます。 ヨナの声に一度は意識を取り戻しますが、「お母さんを許してください…」「自分はいつもお父さんの役にに立ちたいと思っていたけど、役に立てなくて…」 と言う言葉を残し…う〜〜こんなにいい子が何で死んじゃうの〜〜監督もう一度よみがえらせて〜 もちろんヨジン王子は文句なく天国…天国ではモパルモに弟子入りして、思う存分彫金に励んでね(;O ![]() さて、テソとペグクは腹の探り合いのようで、一応ペグクはテソに臣下の礼を取っていたけど? ペグクってもしかして扶余まで狙っているのかな〜? 大勢の民がユリ王やムヒュルを慕って卒本へやってきます。 そのなかに商人マファンもペグクに脅され卒本へ(たぶん密偵になれとでも言われたのか?) しかし、商人Bに諭されたようで、ムヒュルに許しを請います。 太子妃はまたまたヨンとムヒュルが二人でいるところ目撃(でた〜)ここで、ジョーズの曲が流れたら 面白いのに^m^そんなこた〜ありません ヨンを部屋へ呼んで何をするのかと思いきや、脈を取らせていましたが…どう料理するか考え中@−@なのか? 朱蒙神宮のことを知りたがるテソ!不審がるペグクですが、どうも神宮って卒本にあるらしく ペグクも道を知らないようでした。 扶余からのツナギがやってきて、商人に密書を手渡し商人はムヒュルに… ムヒュルもテソが朱蒙神宮を調べていることを知り、神宮までの道を教えたのか?密書が商人からツナギへ… そして、テソはドジンを卒本へ向かわせます。神宮ってムヒュルが最初の頃いたところですよね? テソはあの剣がほしいのかな? ドジン達を待ち伏せていたムヒュルはドジンと対決で続くでした。 その前に太子妃は馬脚を現し、ヨンにビンタ〜@0@そのうえ拉致…こわいよ〜 いや〜この四人の対決はいったいどうなるんでしょうか? ↑の感想、勘違いや思い込みがあっても許してください<m(__)m> にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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風の国
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コメント(4)
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反乱がおこったことを知らないまま、サンガの屋敷へやってきたユリ王 軟禁されていたサンガを救いだしますが、そこへドジン登場! ユリ王は戦いますが、サンガはこれまでとあきらめたのかドジンに首を差し出します。 サンガ永眠!朱蒙のときから君長として、また商人として活躍!これからは、天国の財政を潤してもらうために 私の独断と偏見で罪一等を減じ天国行き決定!(爆 ユリ王は拘束されてしまいます。そして、ヨンも拉致?ドジンどうしてヨンまでなんでしょう? 自分のそばに置いておけば命だけは助けられると思ったのかな?それとも、憎さ百倍になったのか? ユリ王はこのままではムヒュルの足枷になると思ったのか、自分で命を断とうとしますが 名医ヨンに助けられます。 ヨジン王子は、王妃に無理やり国内城から連れ出されますが、お母さんとおじさんの話を盗み聞き〜 そして、どうもユリ王が何処かへ連れて行かれることを知ったようで、宮殿へ戻ってムヒュルに伝えます。 八方塞がりの状態から光明を見つけたのか?ユリ王を助けに向かいますが、あの気の弱いヨジンまで 「お父さんを助ける」と付いていきます。せっかく頑張ったのにヨジン王子は切られて瀕死の状態! でも、ユリ王は無事助けることができました。 国内城に残っていたグェユ・ヘアブを助けるためまた国内城へ向かうムヒュル 途中で反乱軍に囲まれた太子妃も助け出しますが、喜色を現す太子妃にあまりに冷たい態度 反乱を知っていたのに、自分の後ろ立てが無くなると黙っていたから? それにしても、もう少し優しくしてあげてもいいのにね〜 無事ヘアブ達も助け出して卒本城へ避難?でも国内城はペグク達に占領されてしまいました。 ペグクったら王座に腰かけたいだろうに何故か座りませんでしたね?う〜ん テソへの礼のつもりなんでしょうか?良く分かりませ〜ん 何だか、ハラハラドキドキの展開でしたが、さて、今夜はどんな展開になるのか… ↑の感想は、いつものように勘違いや思い込みがあっても許してください<m(__)m> にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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記事をアップする前に、もう一度見てからと思ったのですが、今日はパンドラTVが見れない。 もしかして私だけ〜(-.-)つながりが悪くてもう一度見直さないとよく分からないので cyamiさんのサロンからあらすじをこっそり頂いてきました〜cyamiさんゴメンナサイ<m(__)m> 征服戦争準備が盛りの中,ドジンとベグックの反乱計画もきちんきちんと進行される. マロは太子妃を避けるため軍営でばかり泊まったムヒュルを人知れずヨンと会うようにしてくれる. 再会したムヒュルとヨンはお互いに向けた熱い心を確認して,ヨンの隠れ処で初夜を過ごす. 女の直感で何か心細さを感じた太子妃は軍営にムヒュルを尋ねて来る. しかしその晩,ムヒュルはヨンを尋ねて軍営を留守にする. 細柳公州はイージーが非類部の女人なのを忘れないで監視を始める. 一方,続いてドジンに注目したへアブはいよいよドジンが扶余のスパイと言う証拠をつかむ. ヨンの行方を追ったドジンは隠れ処を見つけて尋ねてから情報総管部軍事たちに逮捕される. 高句麗軍営に押送されたドジンはムヒュルと再会して, 酷い拷問に耐えながらもムヒュルにお前を壊してしまうと露骨的に敵意を現わす. 本気のこもる懐柔も通じないでムヒュルは友逹を失ったという考えに苦しがる. ベグックの反乱消息が隠密に広がりながらサンガは軍事を同行とベグックを探して出てから制圧される. 王妃はまたベグックを尋ねて反乱が事実なのを確認する. しかしヨジン王子を太王で立てるというベグックの説得に移って反乱を支援する. 母后の後を踏んだヨジン王子はこの話を盗み聞きをして大きい衝撃を受ける. 遂にベグックは斉家回の軍事たちと扶余のフックヤングブデまで導いて反乱を起こす. ベグックが国内城に進軍する中という消息にユリ王とムヒュルは大きい衝撃を受けるが... と言うお話でした〜(かなり手抜き、しかも他力本願^^ゞしかも分かりやすい^m^ 期待のラブシーンは他の人は固まって見れなかったようですが、私はバッチリ見ました^m^ しかし、25話ではもう逢わないと言って別れたのに〜と思うと、ちょっとなぁ〜と思ってしまう私でした… だから恋愛ものは嫌いじゃ〜でも、愛もないとやっぱり味気ないし←すごく矛盾しています^^; 昨夜の放送は扶余の密偵として捕まったドジンとムヒュルの場面は、言葉は分からないながらも感動 なんかよかったな〜 にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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ムヒュルの結婚式&太子柵封におとずれたヨン サグの勝ち誇ったような顔(なんとにくたらし〜)この人海神や太王四神記にもでているようですが とても、同じ人物には見えませ〜ん ユリ王はヨンを見て驚いていました。そりゃそうですよね自分を助けたのが扶余の王女なんですから… ヘアブはムヒュルにヨンとの関係を知られてはいけないとクギをさしますが、マロ君たらよけいな御節介 う〜ん気を利かしたつもりなんでしょうが、マファンのところで逢引きのおぜん立てをします。 余計につらくなると思うのですが… ヨン「私はフヨの姫、大将は高句麗の太子。 もう今後はこうやって会うことはできません。」 「今回のことは死ぬまで(かな?)忘れません。」だって・゚゚・(>_< ・゚゚・ヨンは現実を見てたけど、イルちゃんはなんとかならへんかな? って雰囲気でした。いや無理やから。 のり〜んさんの訳によると、ということらしいです^m^ これをドジンは目撃!王妃の魔の手がヨンに伸びていることを知って探していたのですが、 なんと間の悪い! そして、いよいよ結婚式…ムヒュルの奥さんはとっても高ぴーな人なんで、ここはヨンを応援! しかし、いざ寝所に入ったらムヒュルはなかなか現れず、ヘアブが呼びにいきます。 イル:ごめん。 眉毛:待つのは平気です。 イル:おれが謝ったのは心に別の女性がいるからだ。 眉毛:太子様の心に女性がいるのはわかってます。 結婚したのはサンガからいわれたからってのはわかってるけど いつか自分が大使様の心を振り向かすといってました 眉毛はムヒュルの奥さん(イジ)のことです そして、手も握らず一夜を過ごす二人でしたが、政略結婚とはいえこれはムヒュルあまりにも 冷たすぎやしませんか…イジの報復が怖いんですけど〜ヨンを呪い殺しそうな雰囲気だもんね ヨンは「なんとかならへんかな〜」をなんとかするのか?マロの手を借り宮殿から逃げ出します。 一夜が明け〜イジは「今夜も待ちます」なんてしおらしく言っていたけど 「自分がそんな気になることはない」とムヒュルはソソクサとお仕事へ… イジが現れてから展開が早すぎるのか、ムヒュルの冷たさが気になります。 政略結婚とはいえ、あまりにも冷たい態度!でも、そんなもんなんでしょうか? イジが現れてヨンに肩入れしていたけど…う〜ん マロはヨンが逃げたことをムヒュルに教えますが、ムヒュルは逢いに行かないと言っていたのに またまた、マロの御節介でヨンがかくれている小屋で再会する二人でした… で、衝撃の予告!史劇では珍しい二人のキスシーン(*_*; でも結婚したばかりで、そんなこといいのかなぁ〜ムヒュル〜 ↑の感想勘違いや思い込みがあっても許してくださいね<m(__)m> にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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扶余軍と一緒にやってきたドジンはムヒュルを見て剣を抜きますが、サグに止められてしまいます。 シンと戦っていたムヒュル達は扶余軍が乱入して劣性に…何人もの敵に囲まれたムヒュルめがけ サグが飛び込んでいきます。 マロはムヒュルの危機を救うために自分が刺されてしまします。(マロ君、最初の頃のマロと違って 何だかカッコいい〜けど、ちょっと残念!あのぽわんとした感じが好きだったんですけど^m^) 瀕死のマロを連れ逃げ出すムヒュルたちは卒本へ〜って卒本といえばソソノの本拠地だったところだけど?同じところなのかどうか分かりません。卒本郡って結構広いらしくて、ソソノがいたところは、 卒本扶余と言うらしいけど、ユリ王の時代の卒本は何処の勢力になっていたんでしょうね〜 その頃高句麗では、ヨジン王子の自殺未遂で大騒ぎでした〜よほど太子になるのが負担だったのか? ユリ王に涙で訴えていました(かわいい〜) マロの傷も癒えて帰ってきたムヒュルでしたが、太子柵封が自分になっていることで驚きます。 もちろん、ペグク達もお目々パチクリ ムヒュルはヨジンを太子にしてくれ〜とユリ王に頼みますが、どうも説得されたようで 皆で酒盛りをしていたけど、一人になるとヨンのことを思い出していました。 サンガは早速花嫁選びかな?3人程の美女を並べた中からイジンを選びました。 このイジンなかなか気が強い^^ドジンとすれ違いざま、呼び止めいきなりほほを打つ! でもドジンに手を取られ交わされましたけど… ムヒュルの妃だと知ったドジンでしたが、これでヨンは自分のものと思ったかどうか? ヨジン王子の侍女ヨナは、ムヒュル達が助け、ヨジン王子と再会を喜んでいました。 ムヒュルはヨンと会えないまま何だか着々と太子柵封&結婚の準備が進んでいるようで それで、ムラムラ〜ときたのか^m^お姉さんったら、グェユを誘って飲んでいたようですが いつの間にか朝〜え〜〜〜お姉さん積極的〜(爆 マロとチュ・バルソに「カンチョプルミダ〜」とグェユはからかわれていたけどどういう意味なんでしょうね? のり〜んさんにも分からないそうだけど、まっ面白かったからいいか^^ 次々と太子柵封のお祝いに訪れる周辺諸国でしたが、扶余からもお祝いの使者が到着! そのなかに、ヨンもいました〜で続く〜 扶余の使者はペグク達とムヒュルの暗殺をもくろんでいるようだし、そんななかにヨンが混ざっていて さて、来週はどうなるんでしょう? ↑の感想はいつものように、勘違いや思い込みがあっても許してくださいね〜 にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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