|
マロ君、昨夜また髪型が変わっていました〜金太郎みたいな髪よりいいかな^^ 先週偶然にもドジンとムヒュルが鉢合わせ〜なんて思っていたら^^ゞ 偶然ではなくムヒュルがドジンを訪ねてきたようで… でも、その内容はヨンを扶余から助け出してほしいというものでしたが、ドジンにとっては ヨンに振られたばかりなのに酷ですよね。でも、ムヒュルはそんなこと知らないし… 昨夜は太子柵封のお話で、てっきりヨジン王子が太子だとばかり思っていたけど、 9話の太子柵封の時、シン国だったか?大使が毒を飲まされたので、きっと、 うやむやになってしまったのかな? もちろんサンガや王妃はヨジンが太子になることを望み、ユリ王はムヒュルを太子にしたいようで 二人を呼んで何やら課題を与えました。ムヒュルはいろいろ調べ回って回答を提出! しかし、ヨジン王子は白紙回答(なかなかやりますね〜^m^) もともとヨジン王子は太子になりたくないと言っていたから… でも、王妃は黙ってなんかいないです。侍女が悪いと決め付けて殺しちゃうのかと思っていたけど どうも、どこかに奴隷として売り渡した様子でしたが、どうなったのか分かりません^^ゞ サンガや王妃にヨジンを太子にするように言われ悩むユリ王! ムヒュルを呼びだし川へ〜(これって、もしかしてソソノがピリュとオンジョを呼び出した川?) 国のことを考えヨジン王子を太子とする!と切々と話していました。 ユリ王はなんだかいつもひとりぼっちのようでかわいそう;0; もちろん、ムヒュルはそれを受け入れヨジン王子を手助けすることに… 一方ヨンはドジンが扶余にかくまっていたようですが、(ムゴル)に見つかってテソの前に連れていかれます。 テソ、ヨンの父親を殺したのは悪かった〜って言っていたようですが、殺してから謝られてもね〜(-.-) ヨンは扶余の王女として暮らすことになったようですが、言い変えると監禁された? ヨンは高句麗に(ムヒュルのそばに)行きたいけど行けないし、ムヒュルもヘアブにヨンは扶余で 暮すのがいいと説得されていたし、二人の恋はどうなるの? シン国と扶余の様子に不穏なものを感じたムヒュル達は国境付近にやって来て、シン国の使節団?を 襲います。国境へ走っている時は弓なんか持っていなかったようなのに、いつのまにか弓を手に… そして、バッタバッタと矢で敵を倒し…さすがチュモンの孫キマッテマスです^^かっこいい〜〜〜 でも、そこへ扶余軍(ドジンも一緒)登場で続く… さて、さて今夜も楽しみな展開になりそうですが、勘違いや思い込みがあっても許してくださいね^^ にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
風の国
-
詳細
コメント(2)
|
敗戦に終わった21話でしたが、ペグク達が黙っているはずがない。ユリ王にムヒュルの責任を問いますが、 反対にユリ王に剣を突き付けられます。(そうそう、その口閉じときなさい!) ペグクは反乱をもくろみサンガを拉致!この時のミョンジンとか言う人はサンガの息子だと 思っていたけど違うのかなぁ〜? サンガが拉致されているところをヨンが目撃し、ムヒュルに知らせようとマファン達と逃げ出しますが 扶余軍に捕まってしまいます。 ムヒュルは戦車の撃退方法を探すため、扶余に潜入!と、思ったら意外に早く帰って来て ユリ王に報告。扶余に捕らえられたヨンには気付かないまま… ユリ王に全権を任されたムヒュルは、諸加の陣営へ!最初は剣を突き付けられていたけど なにやら演説を^^つぎつぎと剣を収めひざま付く兵士たち、そこへペグク登場! でも、ペグクの憎たらしい口も閉ざしました(やったね^^) そして、いよいよ戦闘シーン!21話に引き続き迫力ありました〜戦車の対抗策って盾を使って車輪をひっくり返すものだったんですね〜なかなか賢い^m^ 扶余軍は劣性に転じドジンは付けていた仮面を剥がされてしまい、逃げだします。って、そんなことで〜 と思ったけど扶余の負けを認めたんでしょうね 怒りを爆発させるテソ!ドジンは殺してくださいと頭を下げます。 (韓国の史劇ではよく、何か失敗すると「殺してください」と言いますが、本当に殺されたところは 見たことが無い) 高句麗ではペグク達に捕らえられたサンガを救いますが、ペグクがムヒュルに捕らえられた時は、 やった〜〜〜!とスカッとしたのに、サンガはペグクを助けます@0@え〜なんで〜〜〜? 一方、扶余に捕らえられたヨン達は連行される途中逃げ出しますが、ヨンが矢に当たって マファンに逃げて〜と言いますが、本当にヨンを置いて逃げだしました。(オイ、オイ!) 捕まった人達をどうするか?聞きにきた兵士に、みんな殺せ〜と命令を出すちょっとだけ偉い人^^ ヨンはペハーに合わせてくださいと頼みますが笑い飛ばされ、間一髪でドジン登場! ヨンは高句麗に帰して〜と頼みます。ドジンが自分のことを好きだと知ってるのに頼むヨンは チョンファの生まれ変わりかと思ったけど^m^チョンファの方が時代は新しいですね^^ゞ ヨンムンならきっと戻してあげるんでしょうが、 ドジンは怒り心頭で、テソにこれからは扶余にいて自分の補佐をするように言われたのに 「ムヒュルを殺します」と高句麗へ帰って行き、なぜか、偶然にもムヒュルと鉢合わせ〜で続く… さて、来週はドジンとムヒュルの対決なのかしら〜? しかし、ペグクってチャンビヒンの時も憎たらしかったけど、今度も本当に憎たらしい〜(爆 こんな憎たらしい役をやる人って、とってもいい人だったりするから、普段の様子を覗いてみたい^m^です。 いつものお願い↑の感想は勘違いや思い込みがあっても許してくださいね〜 にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
|
お城に帰たムヒュルは、お髭も生えて超カッコいい〜 地図を広げていろいろユリ王に報告! マロからヨンがいないことを聞かされマファンのところへ… ヨンはあれからどうなったの〜?と思っていたらサンガに保護されていたようです(やれやれ無事でしたか) ヨンはドジンに戦争が始まるから扶余へ帰ろうというのを、拒否! サンガの元へ行こうとするムヒュルをマファンが止めます。ヨンの身元がバレて危険だからと… その、サンガを誘拐!何するの?と思っていたらユリ王の元へ…その時どんな話をしたのか? 扶余との戦争に反対する 諸加の人たちですが、サンガは戦争に兵を出すと言います。 そして戦闘準備に入りますが、シン国が扶余についたりして、ペグク達は不平たらたら いよいよ戦闘開始!扶余の戦車が功を期して高句麗は劣性!扶余軍というよりローマ軍みたいでした。 ドジンは仮面をかぶって扶余軍に参加! ペグクはそれを知ってるのか気になりますが、自国の軍が負けていると言うのに 平然としていて気にくわない奴だ〜サンガの息子?からムヒュルのことで何か報告を受けていた ようですが、二人してほくそ笑んでいたのはムカつく〜 と、まぁ〜昨夜は負け戦になって、ユリ王の前にヘアブと共に膝をついていたところで続く… 随分と端折っていますが^^ゞ戦闘場面は迫力ありました〜 ヘアブ女性なのに戦闘にも参加するんですね^^カッコ良かった〜ヘアブがんばれ〜 それぞれ髪形なんかも変わって…一番笑えるのはやっぱりマロ君ですね^m^ 長州小力みたいでしたが、私は前の髪形バナナマンの方が好きかな? にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
|
風の国、登場人物スケッチ 上列左から、テソ・グェユ・王妃の兄?弟?とにかく兄弟 下は左がサグで右がペグクのつもり… う〜ん、イマイチ似てな〜い( ̄^ ̄) でも、うふっ!(≧▽≦)↓ちょっと気に入ってしまった 商人のマファン さて、昨夜の感想! ムヒュルの挑発に剣を向けたサグ(テソの家臣)でしたが、テソは豪快に笑い飛ばして 扶余に居る間は殺さない!ん?でも、扶余を離れたら殺すってことですよね( ̄□ ̄ !!河伯神謀の畝を参拜てあらすじに書いてあるのは、ユファのお墓なんでしょうか? ムヒュルはそこへ向かいます。途中でペグクの兵に襲撃されますが、なんせ敵の数が多い! 大丈夫か?と思ったら、なんとサグが兵を連れ助けに来ました。テソの命令らしいです。 宴を開いてもてなすテソ!そしてムヒュルとサグの武術対決!その前に 薬入りのお酒を飲まされ、扶余を探っていたマロや商人たちが捕まってしまいます。 どうも、剣術に負けたら殺す?とかいったのか? いよいよ対決が始まって、薬が効いてきたのか、目が霞むムヒュルでしたが、 ヘモスの教えは曾孫にも伝授されていた〜 目を閉じサグの動きを音で感知!きゃ〜〜〜〜カッコイイ〜〜〜 と興奮している間にヨンは王妃に呼ばれ脈をとっていました。 王妃はヨンのことに気づいた様子でした。 ムヒュルが帰ってきて、ユリ王に扶余が戦闘態勢に入っていることを報告! サンガとペグクは仲違い!やっぱり、ヨンタバル君長は悪の道は似合わない^m^ 王妃はヨンのこと調べていました。王妃ってペグク側だったかな?サンガ側だったかな? ムヒュルが国境の守備を見回りに出かけた後ヨンを捕まえましたが、 ムヒュルと関係なかったら、ほっておくつもりだったのか?う〜ん? 商人はヨンが王妃に捕えられた事を知ったのにムヒュルはまだ帰って来ないし、でサンガのところへ頼みに行きました。 ヨンが捕まっている牢へドジンがやってきましたが、ドジンはペグクの下で働いているから、 サンガとは違うルートですよね… それで、扶余へ連れ戻すみたいなことを言っていたのにその後どうなったのか? ムヒュルに髭が生えて結構時間が経過した様子なんですが、続いてしまって消化不良! いったいヨンはどうなったの〜〜〜と来週まで悶々と過ごすことに… いつものお願い!勘違いや思い込みがあっても許してください<m(__)m> にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
|
王子になったムヒュルはヨンに宮殿に入るように勧めますが、ヨンは自分の身分(扶余の王女) のことで、ムヒュルに迷惑がかかるのでは?と心配します。 チュバルソは暗殺の時ヨンがいたことを思い出しマロに確かめていたのか? ヘアブも聞いていて心配そうでした。 ムヒュルはヘアブにヨンのことを話、助けてくれとたのみます。 急に王子となってしまったムヒュルが遠い存在に感じたのか?マロくん淋しそうでそんな、マロを元気づけるためか?二人で飲みかわしていました。いつまでも友達だ!みたいなことを言って…そうですよね〜ず〜っと今まで一緒だったんですものね〜 ムヒュルは図書室みたいなところでお勉強していたかと思うと、商人のところへ行き助けてくれるようにお願いしたり、サンガンのところへ出かけたり、かなり精力的に動き回っていました。 王子の風格がただよって超かっこいい〜 ペグクが何やら文句を言っていましたが、それも見くだし(いえ、いえ見下ろして)言い返して いたし、ちょっと溜飲が下りた〜(爆 ヨンは宮殿の医院で働くことになったようで、それを知ったドジンはかなり傷ついた様子 ペグクはテソと手を組むことにしたようですが、ペグク完全に裏切り者ですね〜悪い奴だ〜 扶余から使者がやってきてヨジン王子に扶余へ行くように言うユリ王ですが、ムヒュルは自分が行くと… もちろんユリ王は反対します。だってテソに矢を射たんだから、かなりやばいですよね〜 しかしヨジン母の猛反対で結局ムヒュルが出かけることに… そしてお約束のヨンとのロマンス場面〜?今回は抱擁場面もなく、ドジンも覗いていませんでした^m^ でも、このまま結ばれてしまったら面白くないので、きっとヨンの心配が的中するはずだと先読みしてます。 テソ王は余裕たっぷりにムヒュルを出迎えますが、陰では猛烈に怒りまくっていました。 みんなが反対するなか、ムヒュルはテソに対面を…何か言った一言で護衛に剣を向けられ…続く… 王子になったムヒュル、今までとは表情も違うようで、かなり凛々しく、カッコイイです)^o^( そして、いつものように↑の感想は勘違いや思い込みがあっても許してください にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
!!



