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ムヒュルとヨンがラブラブモードのなか、陣営を訪ねてきたイジ ムヒュル達が陣営を抜け出したことを知らずにヘアプ達は探し回りますが、イジの逆鱗触れたと見え クェユにビンタ@0@〜この時のヘアプのビックリお目々には笑えます^m^ クェユにビンタなんかしたら、後でセリュ姫に仕返しされるかもよ〜^^ 翌朝陣営に帰ってきたムヒュル達は何とか誤魔化しましたが、でも女の勘はするどいのよ〜 ピ〜ンときたイジは宮殿へ帰りトジンを呼び出し調べるように指示をだします。 ペグクは謀反の計画を着々と進行中!諸加達を呼び出して、テソが応援してくれ黒影が大勢いることを自慢? このことを知ったからには仲間になるか、死を選ぶか?勝手に呼び出してそりゃないよね〜 トジンは扶余から来たサグと密会中の所を、チュバルソに見られてしまいます。 でも、なんな道端で密会? しっぽをつかんだヘアプ達はトジンが密偵であるから、捕えるようにムヒュルに報告します。 マファン達がヨンと会っているのを知らせに兵士がやってきて、ヨンの元へ向かうトジンですが そこにはチュバルソ達が潜んでいて捕らえられてしまいます。 密偵ではない、サグが来たのは扶余に戻るように説得に来ただけだと白を切るトジン 黒影だもん、死んでも口は割らないと判断し、ムヒュルがトジンと話をすることに… 「扶余の密偵なら何故俺を殺さなかった?機会はいっぱいあったはずだ」 「情けをかけたことが俺の過ちだ。」 それでもムヒュルはトジンのことを諦め切れず、これから俺に付くと言ってくれ、俺がお前を何としても守る。 しかし、トジンはヨンを放せるのか? それが俺がお前と一緒の道を行けない理由だ!完全に嫉妬に狂ったトジンは、哀れでした。 ペグクの側近のトジン私情を交えては危険だとヘアプ達に言われ、ユリ王に報告することにしたムヒュル ムヒュル達が宮殿へ向かった隙に、逃げ出すトジン サンガはペグクが謀反を企んでいることを聞きますが、一歩出遅れたのか?ペグクに軟禁されてしまいます。 王妃はアイスンの言葉に乗せられ謀反に加担することに、それを陰で聞いていたヨジンは驚きながらも ムヒュルに耳打ちします。 そこへトジンが逃げ出した知らせが入り、ペグク達が兵を引き連れ国内城へ向かっていると… 最初のラブモードは何処へ^m^急にあわただしくなって続く〜 エッ!なぜ最初のラブをスルーしたかって?^m^嫉妬のためではなく、新婚ホヤホヤのムヒュルの浮気話が気に入らないからです(笑 いくら、大昔の側室が何人もいた時代のお話でも、やっぱりあれはないよね〜と、すご〜く残念! 時代劇の面白さは、そういう気持ちを国のために抑えるからだと、思っている私なのでした^^ゞ ちなみに、あの時マロは何処に?やっぱり見張っていなくちゃいけないから、きっと私と同じで 悶々とした夜を過ごしたのかな?(笑 にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽっちっとよろしくお願いします。
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