ここから本文です
ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

書庫風の国

記事検索
検索
ムヒュルとヨンがラブラブモードのなか、陣営を訪ねてきたイジ
ムヒュル達が陣営を抜け出したことを知らずにヘアプ達は探し回りますが、イジの逆鱗触れたと見え
クェユにビンタ@0@〜この時のヘアプのビックリお目々には笑えます^m^
クェユにビンタなんかしたら、後でセリュ姫に仕返しされるかもよ〜^^


イメージ 1


翌朝陣営に帰ってきたムヒュル達は何とか誤魔化しましたが、でも女の勘はするどいのよ〜
ピ〜ンときたイジは宮殿へ帰りトジンを呼び出し調べるように指示をだします。

ペグクは謀反の計画を着々と進行中!諸加達を呼び出して、テソが応援してくれ黒影が大勢いることを自慢?
このことを知ったからには仲間になるか、死を選ぶか?勝手に呼び出してそりゃないよね〜

トジンは扶余から来たサグと密会中の所を、チュバルソに見られてしまいます。
でも、なんな道端で密会?

イメージ 2


しっぽをつかんだヘアプ達はトジンが密偵であるから、捕えるようにムヒュルに報告します。

マファン達がヨンと会っているのを知らせに兵士がやってきて、ヨンの元へ向かうトジンですが
そこにはチュバルソ達が潜んでいて捕らえられてしまいます。

密偵ではない、サグが来たのは扶余に戻るように説得に来ただけだと白を切るトジン
黒影だもん、死んでも口は割らないと判断し、ムヒュルがトジンと話をすることに…

「扶余の密偵なら何故俺を殺さなかった?機会はいっぱいあったはずだ」
「情けをかけたことが俺の過ちだ。」
それでもムヒュルはトジンのことを諦め切れず、これから俺に付くと言ってくれ、俺がお前を何としても守る。
しかし、トジンはヨンを放せるのか?
それが俺がお前と一緒の道を行けない理由だ!完全に嫉妬に狂ったトジンは、哀れでした。

ペグクの側近のトジン私情を交えては危険だとヘアプ達に言われ、ユリ王に報告することにしたムヒュル
ムヒュル達が宮殿へ向かった隙に、逃げ出すトジン

サンガはペグクが謀反を企んでいることを聞きますが、一歩出遅れたのか?ペグクに軟禁されてしまいます。
王妃はアイスンの言葉に乗せられ謀反に加担することに、それを陰で聞いていたヨジンは驚きながらも
ムヒュルに耳打ちします。
そこへトジンが逃げ出した知らせが入り、ペグク達が兵を引き連れ国内城へ向かっていると…

最初のラブモードは何処へ^m^急にあわただしくなって続く〜

イメージ 3


エッ!なぜ最初のラブをスルーしたかって?^m^嫉妬のためではなく、新婚ホヤホヤのムヒュルの浮気話が気に入らないからです(笑
いくら、大昔の側室が何人もいた時代のお話でも、やっぱりあれはないよね〜と、すご〜く残念!
時代劇の面白さは、そういう気持ちを国のために抑えるからだと、思っている私なのでした^^ゞ
ちなみに、あの時マロは何処に?やっぱり見張っていなくちゃいけないから、きっと私と同じで
悶々とした夜を過ごしたのかな?(笑

にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽっちっとよろしくお願いします。

イメージ 1

扶余の使節団としてやってきたヨンを見て、驚くムヒュル。

ユリ王も、ヨンを見てビックリ!
ヘアプ、いつも冷静で凛とした姿がカッコいいけど、流石にこの時はドキドキ
情報局でも、扶余の王女と言うことを知らなかったのか?と叱責。
知ってたけど言えないし〜

イメージ 2


ヨンのためにも、心を動かしてはいけないと諭されたムヒュル
でも、ヨンが来ていると知ったマロが御節介
しかし、これが最後だと釘をさすことも忘れない

マファンに会いに出かけたヨンとムヒュルを会わせてあげるべく、セッティングするマロとチュバルソ
王妃はヨジン王子の時、新国の大使が亡くなったことを思い出してか?ヨンを暗殺すれば騒ぎになって
ムヒュルが大使になるのが延期されると、アイスンをけしかけます。

アイスンが兵を連れ、マファンの所に乗り込もうとしたら、謎の覆面男(笑
もちろん、宮殿の外へ出かけたヨンを心配して駆け付けたトジンでした。
「海神」の時から、謎に思っているのですが、あれで顔を隠してバレないと思っているのか?
実際、顔は分かりませんでした!なんて言ったりすることもある。
でも、TVを見ている人は、みんな知ってるぞう〜(笑

ムヒュルとヨンは最後の別れ…それをいつものように、こっそり見つめるトジン

イジは宮殿に入り、王妃にごあいさつ。王妃ここぞとばかりに、ヨンとムヒュルの関係をばらしちゃった〜
そのイジが外へ出るとヨンがいて、ヨンは気付かなかったようですが、すごい目つきで睨んでいた。こわいよ〜

イメージ 3


さて、いよいよ結婚式、髪を結いあげたイジ。何度見ても角が生えている〜(笑
夜「太子妃さまのところへ、早く行ってあげてください」とヘアプ。

「すみません」と言うムヒュルにイジは、太子妃となったのだから待つのは何でもないと答えますが
「そうではない、私の心にはそなたの入る隙がない。私には心に決めた人がいる」
言っちゃったよ〜流石に初夜に、これはイジでも可哀想ではないか。ムヒュル冷たすぎ〜
その冷たい眼差しに、萌〜ですけど(笑

イジは、はらわたが煮えかえるのを我慢?
「今夜ばかりは、共に過ごしていただきます。世間に夫婦であることを認めさせなければ!それが、太子様がこの婚礼を受け入れた理由でありサンガ様も、それを望んでいます。
すぐに愛してくれとは言わないし、その人のことを忘れろとも言わない。でも時は私の味方です。いつか私に心を開いてくれるのを待ちます。」

なんて、心の中とは別だとは思うけど、でもイジの言っていることの方が正しいと思う。
政略結婚なんだから、太子になったら自分のことより、まずは国のことを考えなくてはね。
ということで、この二人の関係はどうなんだろう?
まぁ〜ホドン王子を生まなければいけないから仕方ないのかな〜
もっと別のシナリオがいいな〜

多分イジの側にいたくないと言うのもあったのでしょうが、ヤンメク国を攻撃するというムヒュル
サンガは賛成!で、ペグクは?と思ったら賛成!謀反を起こすのにムヒュルが邪魔だから、ムヒュル達が出兵で城を出たら襲うらしい(-.-)

ヨンはと言えば扶余に帰らず、マロに手伝ってもらって宮殿から姿を消しました。
サグはムヒュルのせいにするのかな〜と思ったら以外にも、それは、無でしたね。

ヨンのことが忘れられず、苦しんでいるムヒュルをマロが連れ出し、そこにはヨンが…
マロ、自分から、これが最後ですよ!と言ったのに…
でも、ヨンの脱出を助けるところ、カッコ良かったぞう〜^m^

にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽっちっとよろしくお願いします。

「風の国」24話

新国の使節団を襲うムヒュル
そこへサグ・トジンの扶余軍もやってきます。トジンが刀を抜こうとすると、サグが止めます。
王子様の身分が知れてしまう、今はまだその時期ではない。ここはお任せを…
少人数の上に、扶余軍まで加わっては勝ち目はない。サグはムヒュル目掛け突進!
ムヒュルは刀を落としてしまいます。それに気づいたマロはサグ目掛けとんだ〜

イメージ 1


(でも後でよく見たら飛び込んだだけでした)マロ、そんなキャラじゃないはずなのに…
おかげで怪我を負い、ムヒュルは引けの合図
マロかなりの深手のようで、卒本城下へ…マロ、心配無用です。あきるまでそばにいます。
マロがいないとムヒュルじゃないってか?(笑

サグとトジンだけ帰還してきたことで驚くテソ王!
サグは好都合です。このことはムヒュルの落ち度、新国を敵に回すことになる。う〜んウマい言い訳?
でもサグの言うことも一理アリ

さて国内城では、太子の重圧に耐えきれずヨジン王子が自殺未遂!(白紙答案を出すのが精一杯の抵抗だった?)
最初は秘密にしていた王妃ですが、回復が思わしくなくアイスンに説得されユリ王へ…
やっと回復したヨジンは王様に話があると、自分の胸の内を打ち明けます。
(カットされているから分かりにくいけど、王妃はいわゆる教育ママ、ヨジンを太子にしたくてあの手この手ですが、ヨジンは自分の能力を知っていて、ずーっとそのことで悩んでいました)

さて、太子発表の日、ユリ王は「この国の太子はムヒュル王子だ」
その場の誰よりも一番驚いたのはムヒュルに違いない(あの河原での話は〜?どこ?)
抗議するムヒュルは、初めてヨジンの自殺を知ります。しかし、国内の結束がみだれるし、民は自分を恐れているから、自分が誠心誠意ヨジンを補佐しますといいます。ユリ王は、それもまたお前が受け入れなければならない運命、私と同じ様に何もないところから道を切り開いていけ…天はお前を捨てたのではなく、お前を選んだと言うことを証明して見せろ…

外へ出るとトジンに出会い「手を貸してくれ」と言ったムヒュルに「行く道が違う、王子様は沸流の娘を妃に迎えます。ヨンとの縁は忘れた方がいい」と、そばを離れます?
トジンそれはあんたの願望だし、ムヒュルが助けを求めたのはヨンのことだけじゃないと思うけど…

トジンはペグクに謀反を進め、それに乗っかるペグク。もっと大勢黒影を連れてくる〜なんて危ないでしょう

サンガは太子妃撰びに大忙しい^^その中でイジと言う娘に目をつけ、その娘に妃教育を…
イジ、トジンと出会い「止まれ!」と声をかけ、いきなり引っぱたくそぶり、トジンはひっぱたかれる前に手首をつかみますが、太子妃だと知り軽く頭を下げます。
(思わずムヒュルに同情したか?私は同情したぞう、まだ太子妃にもなっていないのにね〜)

ムヒュルはヨナを探し出しヨジンと引き合わせます。自分が逢えないからヨジンだけでも〜って思った?

太子になった時、施行する政策を実行に移すように言われたムヒュルはサンガの元へ…
そして諸加会議を開きます。荷車や道路を造るために費用を出せと言われ怒りまくるペグク達
嫌ならいいよ〜道ができたら、賛同する諸加が儲かって、お前たちは没落するだけだし〜
ペグク一本取られ怒りが収まらない

イメージ 2


ムヒュルが太子になって一番喜んだのはマファンかな〜(笑

サンガの元へ協力してくれたお礼に行き、サンガからイジを紹介されるムヒュル

イメージ 3


扶余にも私信を送ると言う言うムヒュル。ユリ王はびっくり〜でも、戦争の後両国の関係は悪化しているから、
対話が必要と言われ、クチュも後押し…

マロ警備の兵の前に出て演説〜「前に新国の使節が殺されたことがあったから、しっかり警備しろ」
それって、あんたも居たよね〜(-.-)一番笑えた場面でした〜

各国の使節団が次々到着する中、扶余からもやってきます。そのなかにヨン姫が…

クェユをセリュ姫が誘惑する場面カットだったのね〜朝から乱れた服で出てくるクェユをマロとチュバルソがからかう場面見たかった〜


にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽっちっとよろしくお願いします。

開くトラックバック(1)

トジンにヨンのことを頼むムヒュルですが、ヨンを連れ戻してきたら王子様はヨンに何をしてくれますか?
自分の命も危ないのに、ヨンを連れ戻せばヨンの身も危うくなります。
まずは自分の身を守ることを考えるべきです。まだ戦は終わっていないのですから…
と冷たくあしらわれるムヒュル。
そもそもトジンに頼むのは変ですよ〜トジンがヨンのことを好きなの知ってるんだから…
男も女も恋とか愛が入ると友情にヒビが入るのは、今も昔も同じ?

そのトジンはグェユから疑われ、トジンのことは自分が保証すると言うムヒュル
マロさえもサンガの元からヨンがいなくなったのに、沸流にいるのは変だと言われますが、あくまで、友情が続いていると信じて疑わないムヒュル

ユリ王は諸加会議は勿論すべての大臣を集め、征服戦に打って出るために王室を固めなければならない
そのために太子を決める。大使決定は一ヶ月後。大使となった王子は立太子礼と同時に沸流の娘と婚礼を行う。
と、爆弾発言!でもないか?^^ゞヘミョン大使が亡くなって、随分経つようだから当然だけど
恋する王子二人は、太子になると結婚までしなくてはいけないから、え〜〜〜ですよね

悩むムヒュルを心配するヘアプ。お嬢様のことは忘れるべきです。お嬢様が私のようになってもいいのですか?お嬢様をお慕いすればお嬢様は一生苦痛を背負うことになります。だから、もうお忘れください
ヘアプにそう言われると何も言えないですよね…

ユリ王はムヒュルとヨジンを呼び、二人にはこの国と民のための新政策を考えてもらう。
その政策は太子となってすぐ実現可能なこと、またすべての民が恩恵に預かれること…

イメージ 1


ムヒュルは政策を考えるため、民の暮らしを知るために町中へ出かけます。
一人の少年が饅頭を盗み、折檻されている所へ出食わしたムヒュル。
少年と共に饅頭を抱え親元に送り届けます。少年の親に、子供たちに何か買ってやりなさいとお金を渡しますが、それを見ていた他の大勢の民に取り囲まれてしまいます。

困ったムヒュルをマファンが助け出しますが、戦のせいで穀物の値がが跳ね上がってしまい、お粥も食えない人が大勢いるんです。救う道はないか?と言うムヒュルに、マファンは王様でも無理なのに?食料を渡しても、その日だけです。仕事さえあれば…でも景気が悪いから、あれだけ大勢の人を雇っても、その人たちに与えるお金がないと答えるマファン

ペグクとミョンジンはこのままではムヒュルが太子になる。でもサンガ様は話も聞いてくれない(当たり前だ〜)
何としても説得しなければ、もしそれが出来ないなら最後の手段に…トジンはペグクとミョンジンに黒影を引き合わせます。

ヨンはメングァンに捕まりテソの元へ。ヨンは扶余の王女の身分を捨てたいと言いますが、テソは許しません。

イメージ 2


さて、太子試験^m^のレポート提出の日。ムヒュルが出した政策に王妃とアンスンが難癖を付けますが
でも、なんでこの二人?王室のことだからかな?この二人に政治が分かるのか?(笑
しっかり者のセリュ王女は、二人にとって邪魔だったから入れてもらえなかったとか?^m^
ヨジンの番になって、あら〜その場の皆が、びっくりの白紙回答!(その勇気他で使えばいいのに)

ヨジンが太子になりたくないのは、ヨナのためだと思いっきり勘違いした王妃は、ヨナを宮殿から追い出しちゃった〜ヨナ可哀想。

沈黙していたサンガですが、やっぱり登場!ヨジンを太子にしなければ、また争い事が起こる。
(たぶん諸加会議に何か言われたかな?)

ヨジンを太子にしなさいと言われユリ王はムヒュルを呼び出し川へ…そこで昔話、やっぱり朱蒙が偉大すぎた?
自分はヨジンを太子にする。お前を太子に出来ないのは、私が諸加会議を抑え込む力がない弱い王のためだ。お前がヨジンを助け父の夢をかなえてくれるか?ムヒュルは、はい、そうしますと答えます。
私は、ひたすらお前を死へ追い込み、際限なく苦痛を強いることになる。それでも従うか?
それが高句麗のためになることなら、喜んでこの身を捧げます。これが王子である私の使命だと思い父上に従います。この二人うるうるだけど、ユリ王が大変な思いをしたのは、あんたのせいだよ(笑

ヨジン王子の負担になるからと卒本へ向かうことにするムヒュル。
当然マロやクェユ、チュバルソは不満!でも、ヘアプはムヒュルの気持ちを察しヨジンが駄目なら自分たちが助ければよいと…

そのヨジン王子は、ヨナのためなら王妃にも反発できるのです(笑

テソの元へ報告に来るトジン(新国の話かな?)そこでヨンと出会うトジン
テソはお前の任務が完了したらヨンと結婚させるといいます。
ヨン任務とは?沸流に根を下ろしたと言うのはウソだったのか?あの人を騙したのか?と詰め寄りますが
騙したのはムヒュルの方だ〜(ん?ムヒュル騙したっけ?黙ってはいたけど^m^)

イメージ 3


新国の使節団が来ることを察知したムヒュル達は扶余へ向かう使節団を襲います。
でも、ムヒュル何でバッタバッタと弓で敵を倒すのに、矢が減らないの?
途中で増えたりしてませんか〜?(爆笑
カッコいいから、そんな細かいことはいいんだけどね^m^


にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽっちっとよろしくお願いします。
ユリ王の前に膝をつき「私を罰してください」と言うムヒュル
ユリ王は「数百の兵の命を失って、それしか言うことがないのか」と叱りつけます。
そこへペグクを筆頭に諸加が入ってきます。
今すぐこの戦争を終わせるために、テソ王の前にひれ伏し許しを乞うべきだと言うペグク達に対し
最後まで戦うことがこの戦争を終わらせる最後の道だと言うユリ王
そんな王様には従えない諸加は兵を撤収すると言うペグクに剣を突きつけ、兵を動かせば謀反とみなし
その首をはねると言うユリ王…
ユリ王はムヒュルの指揮権を剥奪し謹慎を命じます。

戦勝を祝う扶余の陣営、サグは大喜びですが、トジンは暗い表情?
そこへ、テソ王がやってきて、祝いの言葉を与えますが、トジンには「まだお前に杯はやれない」といいます。

ペグクは沸流を掌握!サンガを軟禁します。(戦争の真っ最中にそんなことやってどうすんだ@0@)
その様子をヨンが物陰から見ていてマファンに知らせ、ムヒュルの元へ知らせに行くことにします。
ペグクの謀反が着々と進む中、ムヒュルは扶余の陣営へ忍び込み、戦車の弱点をさがし出し、ユリ王にもう一度指揮権がほしいと頼み、許されます。

諸加の陣営へ行き「私は高句麗のの王子だ、高句麗の兵だと思うものはひざまずけ」く〜っ、かっちょえ〜
兵たちは皆ひざをつきます。そしてペグク達諸加を軟禁!ワハハ〜ペグクがやっつけられると無性に嬉しい^m^

イメージ 1


そして兵を引き連れ、戦場へ…
ムヒュルに合図されたマロが盾の指揮を執ります。レッドクリフより規模は小さいけど、なかなかの
見せ場でした^m^
でも、トジン仮面を剥がされただけで引き下がるのか?その時が負けの戦況だったのか、サグも引けの合図をだします。
サグはもう一度兵を動かしたいとテソに頼みますが、テソは兵の士気が下がっているのに、また負ければ立ち直れないと、そのまま引き揚げることにします。テソ老齢なだけになかなか慎重ですね。

イメージ 2


ヨンはムヒュルの陣営へ向かう途中で、扶余の兵に捕まってしまいました。
このまま扶余へ連れ去られたら、自分たちは奴隷としても生きられるがヨンの命はないとマファンは逃げ
出すことにします。
テソ王がヨンを許しているのを知らないから、マファンの考えは正しいけど、逃げだしたマファン達を兵が追い、ヨンは弓矢に当たって倒れます。
「早く逃げて、このままでは皆死んでしまう」と言うヨン。マファン見捨てちゃだめだよ〜(笑

そのヨンは怪我をしながらも扶余へやってきて、怪我をしているものは殺せと言う隊長の言葉に
王様に合わせてほしいと言いますが、隊長も兵も取りあおうとしません。「殺せ」と言う命令
そこへ、トジン登場!でヨンを救いだします。
しかし、ヨンは高句麗へ帰してほしいと訴えます。
トジン怒りまくりテソ王から、もう高句麗には行かず自分の側にいて、私を手伝えと言われたのに、
「高句麗に戻りユリ王とムヒュルの首を持ち帰り王様に捧げます」と誓うのでした。

イメージ 3


戦勝したユリ王とムヒュルを出迎えるヨジン王子と王妃。
勝ったのは嬉しいけどムヒュルが手柄を立てたのが気に入らない王妃。でも、ヨジン王子は心から嬉しそう。

ユリ王はムヒュルとヘアプを呼び出し、沸流がペグクに乗っ取られたから、サンガを助け出してくるように命令!
で、せっかく助け出したサンガですが、ペグクとは何の問題もない@0@といっちゃた〜
ムヒュルやヘアプも驚いていたけど、ペグクやミュンジンはもっと驚いたでしょうね
サンガに諸加との関係を修復するために自分を助けろ!しかしこれからは勝手に動いてはいけない、なんて脅しをかけていたばかりだもの(ホント勝手なやつだ〜)
流石というか、ペグクみたいに自分の欲だけで動いているわけじゃなく、沸流のことを考えて動いているんですね。
感情のままに走る若者ムヒュル、トジン、ペグク達と、老齢なテソ・サンガですが、さてユリ王は
どっちのグループかな?(笑

にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽっちっとよろしくお願いします。
ruri
ruri
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事