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自分の命令で黒影になったと言うユリ王! そんなバカなとは思っても、これまでの功績を並べたてられると何も言えないペグク達でした。 これからは情報局で働きその力を発揮してほしいと言うユリ王にヘアプは再度王子と認めてほしいと… 今は時期ではない、しかし、あの子が自らの運命を変えることができるか、見守ることにする(ユリ王少し軟化したか?^m^これもヘアプが何度も進言したからですよね〜)うれしそうなヘアプでした(●^o^●) ムヒュルは太子からもらった鏑を手に、決意を新たに自分の命をかけこの国を守ると誓います。 その姿を遠く見つめるユリ王… テソのもとへトジンからの手紙「近々面白いことが起こる」とニンマリ トジンは高句麗の大臣を二人暗殺!って、これペグクの指示ではないですよね〜諸加とユリ王との離反策に出たのか? 誰の仕業か調べる情報局!黒影の仕業か?しかし、ムヒュルとマロは傷口を見て黒影ではない… 捜査を続けるムヒュル達は大臣宅で、弔問に訪れたヨジン王子に出会います。 この後遊びに行こうというヨジン王子(お気楽王子です^m^まぁ〜まだお子様だからね) ムヒュルは今日は弔問に時間をかけるように、ここにいる家臣は、いずれ王子様の家臣となり、一緒に悲しむことで、力になると諭します。う〜んなかなかいいこといいます。 ヨジン王子も素直に自分が浅はかだったと…反省! さて、扶余の仕業だと証明することはできないと聞いたユリ王!それなら、諸加の誰かだ!と諸加会議を招集! 諸加会議を敵視すれば、この国の根幹を揺さぶると反論するペグクに怒り心頭のユリ王! いや〜珍しく怒りましたね〜^m^いつも我慢しているから起こると恐いけど、ペグクは鼻先で笑って、 トジンにユリ王を何とかしろと、それはユリ王を殺してもいいということですか?とにらみ合う二人 (腹の探り合いかな?) 傷口に合う剣を探すムヒュルはトジンから貰った武器の本にそれを発見!わざわざ作って試し確信を持ちます。マロはやっぱりトジンの仕業か?と心配! ヨンを訪ねるトジン、戸惑いながらも嬉しそうにふるまいますが、会いたかったと言われ動揺〜 動揺してか?ムヒュルからもらった木彫りの人形を隠しちゃった@0@ ヨンの天秤は完全にムヒュルに傾いているはずなのに… そこへムヒュルがやってきます。おろおろするヨンに今日はトジンに話があると… お前の仕業か?すっとぼけるトジン。誰の仕業か俺もお前も分かっている、ピリュから出ろと言うムヒュル このままでは、いつか、お前と剣を交えることになる… しかし、トジンはこれからは別々の道を歩くことになると絶交宣言! そして、ペグクにムヒュルが第三王子の可能性があることを教え、カラスの死骸を宮殿にばらまいたり、毒をまいたり、井戸を赤く染めたり大忙し… 不吉なことが起こったと動揺する民を静めるめるため、ムヒュルは井戸に入り殺された家畜の肝臓を探し出し 「これが投げ込まれていた!王様は犯人逮捕に総力を挙げているから心配ない」と演説^^ ヨンのところには不思議な病(トジンたちがばらまいた毒)にかかった人が大勢やってきて大忙し! 落書きをしている子供から、ムヒュルは亡くなった王子の話を聞きます。それを報告するムヒュル… 複雑な顔のユリ王とヘアブ、私の心も複雑だよ〜ムヒュルそれ自分のことだよ〜〜〜 さていよいよ来週ですね〜〜〜来週の分だけでもカットなしで見たいけど、やっぱムリでしょうね? さて、どこがカットされるのか?カットされても伝わるかムヒュルの悲痛な心… にほんブログ村 オリジナルイラスト←ポチっとよろしくお願いします。
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