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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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韓国の放送では、最初は登場人物の把握も、高句麗の様子もまったく分からない状態だったことを
思うと…いや〜やっぱり言葉が分かるっていいですね〜^m^

さて、物語は崖の上にたたずむユリ王の場面から始まりましたが、チュモンから受け継いだ高句麗内部は
王権は絶対のものではなく5部族からなる諸加会議で何事も決められているとか。
この5部族って「朱蒙」で、卒本を統一した時血盟した部族ですよね〜
それなのにチュモンが亡くなると態度がでかくなったのか^m^戦闘には参加しないくせに
勝ったと思ったら戦勝祝いにやってきて、ユリ王を刺しちゃいました(-.-)
まさに、ユリ王崖っぷちの人生です。

すっかり忘れていましたが、マファンは1話から出演していたんですね〜しかも意外に残忍でした^m^
諸加の動きを怪しむヘミョン太子は、マファンに諸加の様子を調べるように依頼!
諸加の謀反を知ります。慎重なピリュのサンガはどっちつかずの状態のようですが…
なんとか、ユリ王が帰ってくるまで、頑張ろうとするヘミョン太子ですが、ユリ王暗殺の事実を告げられ
自決を決意したようですが、不安におびえるセリュ王女を見て思いとどまります。

国内城を攻めてきた諸加ですが、いきなりユリ王登場(多分カットかな?いろいろあったような気がしますが…)で謀反は失敗!
ヘミョン大使は首を刎ねるように進言しますが、ユリ王は罪を許し各部族に犬使者をつけ部族を監視し
長子を人質にすることで、事を収めます。

そして、赤ちゃんムヒュル誕生^^(今にも生まれそうだったのに、なが〜い陣痛でした^m^)
大きな勘違い大神官は、てっきりサンガの回し者と思っていましたが、
天の啓示を受けただけだったんですね〜
それで、ムヒュルを連れ去り神殿で殺そうとしたけど、自分の手ではどうしても殺めることができず
「兄弟を殺し、父と母を殺しそして実の子を殺す運命」と言い残し自決!

悲運の王子にふさわしい幕開けでしたが、来週の放送が楽しみです。

「風の国」特番

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風の国、特番はやっぱりフジさんの放送だから、「朱蒙」とかなりシンクロされた
編集になっていましたね。
監督も、脚本も違う人だし、韓国の放送局も違うのに?いいのかな?と思いつつ、「朱蒙」ファンは
見るだろうな〜と感心^m^

やはり、PCの画面で見るより何倍も綺麗な画面に満足〜それに、ムヒュルの吹き替えもなかなか
好い感じでした。ご本人の声の方が好いに決ってますが、チュモンの吹き替えのように、この人なら
途中で声変わりすることもなさそう(爆

弱虫マロ君も久々に見れたし〜何だか、初めて見たときよりかわいい〜すっかりマロファンです^m^
ユリ王も素敵だし〜ヘアブもカッコイイ〜と「風の国」の出演者に、すっかりほれ込んでいます。
もちろん、イルちゃんは別格です(^◇^)

最後に、日本の皆さん「風の国」見てください!とイルちゃんの御挨拶!思わず画面に向かって
もちろん見ま〜すと返事をした私でした〜

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ヨンに刀を突き付けながら逃げるペグクを横目に敵を倒すムヒュル
その勢いのまま扶余宮を攻めますが、やはり城攻めは難しいようで、いったん陣営に引き上げます。
そこへ、軍事物資を持ってマファンがやってきます。マファンなかなかの情報通らしく扶余宮へ入る
事が出来ると教えます。

そしていよいよ、扶余宮を…戦いのさなかドジンを見つけたグェユがドジンの前へ躍りだし、
グェユ大丈夫か?と思ったらドジンがグェユに刺され負傷!家臣に支えられヨンのもとへ…
陰からこっそり見ていたペグク(扶余に寝返ったのならお前も戦えよプンプン)
しかし、ムヒュルとバルソに発見され成敗!スッキリ〜^m^

ムヒュルはテソの元へ…テソの周りには誰もいなくて一人お酒を飲んでいます。
ムヒュルにお酒を勧めるテソでした。やはり一国の王ですね!最後まで威厳を保ちながらムヒュルに
チュモン神剣を渡し、その剣で殺せと…グェユがチュモン神剣を振りおろします。
なんだか、敵の死ながらしんみりしてしまいました…こうして高句麗の勝利に戦いは終わり
高句麗へ戻るムヒュル達…ムヒュルはヨンのことが気になったようですが…

一方、ヨンに介抱されながら逃げるドジン…ヨンが一人外へ出ている時、(ムッコ)がやってきて
ヨンに恨みがあったらしく切りりかかり倒れるヨン(え〜こんな終わり方@0@と思ってしまいました)
が一命は何とか取り止めた様子!
軒下にうずくまるヨンをマファン達が見つけますが、こんなところになんで〜と思っていたら
ドジンだったんですね〜マファン達に助けられたのを見届け一人去っていきます。
そして、崖から身を投げ…

ヨンはマファンに助けられたものの虫の息!ムヒュルに介抱されながら、ホドンを頼みますと息を引き取ってしまいます。

そうそう、ムヒュルの前では、ねこっかぶりの王妃、とうとう化けの皮がはがれましたね〜^m^
戦争のさなか、扶余へピリュウが出入りしていることがばれ、ペグクと一緒に悪さをしていた
目玉おやじ(げじげじ眉の人)が捕らえられ、自分は知らないみたいな感じでしたが
もう、ムヒュルは騙されませんでした〜

ということで、主だった人達が皆亡くなってしまった最終話でした。

あまりに、たくさん死んだから?それとも、マロの死があまりにも壮絶だったからでしょうか?
テソの死とドジンの死に少し心を打たれましたが、ヨンの死はさほどには感情を動かされない私でした。

最後に5年後のホドン王子とムヒュルが映し出されていましたが、監督の希望を持たせる終わり方って
こんなん?と…^^ゞ


「風の国」は、お兄さんに始まって、ヨジン王子、ユリ王、マロ、ヨンと次々とムヒュルの周りの人が
亡くなってしまうドラマで、私の「泣きたいときに見るドラマ」NO1に決定!^m^
しかし、泣けるドラマと感動するドラマとは違うと…多少ストリーに不満が…

でも、チュモンとムヒュルを演じ分けたイルグクさんは、やっぱり最高です(^_-)-☆

今度はBSフジで…言葉の分からない私の勘違いがたくさんあることでしょう…
(2月から、「風の国」勘違い探しでもしようかな?^m^)


↑の感想は、言葉の分からない私の勘違いがたくさんありますので、そこんとこよろしく〜<m(__)m>

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「風の国」35話

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35話の感想は?
無しで〜す^m^だって昨夜は、始まる直前に途切れて後は、何度クリックしても繋がりませんでした(-.-)
パンドラTVにもまだアップされていないようだし…

あらすじでは↓
グェユとマロが導く別動隊が扶余の国境守備隊を掌握することで最後の戦争が始まる.
高句麗軍はムヒュルの指揮の下扶余地深く進撃して陣を張る.
ムヒュルに虚を突かれたドジンとベグックは反撃を狙う.
一方,戦争が勃発するとテソ王はヨンと好童をブヨグングに移して保護しようと思う.
しかし好童がムヒュルの息子であり,今国内城にあるという事実を一歩遅れて分かって大きく怒ってヨンを押しこめる.
ムヒュルは扶余軍だけではなく高句麗軍も思わない作戦を立ててこれを行うが,
フックヤング時代の記憶をゴン・ユとあるドジンに看破されて大きくけがをする.
ムヒュルの命が警覚によるとマロは自分を犠牲してムヒュルを逃避させる.
ドジンは扶余軍ジニョンにひかれて来たマロに転向を勧めるが,
マロは火刑台にぶら下げられても私の王はただムヒュル太王だけだと泣き叫ぶ.
テソ王が送った獅子からマロを火刑させると言う消息を聞いたムヒュルは
すべての長寿たちの挽留を振りはなして
マロを求めるために一人きり扶余軍ジニョンに駆け付けるが....

悲しいマロの最後だったようで視聴仲間の、のり〜んさんの解説(唯一視聴出来た人^^)だけでも
泣けてくるような場面だったようです。

記事に悲劇では終わらない希望を持たせるなんて載っていたように思うのですが
マロの死って充分悲劇ではないですか(`´)監督さんマロを助けて〜
地面にもぐって助かったとか?だめ?う〜〜〜〜;O;

そういえば、昨日BSフジで「風の国」の番宣やっていました^m^
高句麗建国神話はまだ終わっていない…と、確かに神話ではムヒュルが扶余との戦争でテソを殺し
チュモンが扶余にいたとき虐められた意趣を返したということで終わってるから…
でも、どうなんでしょう?イルグクさんが出演されているから見ているけどドラマとして
面白いかどうか?泣けるドラマだけど…う〜ん(-.-)
だから見ないかというと、いえいえ何が何でも絶対見ますよ〜(^_-)-☆

さて、今日の最終話は見れるのでしょうか?

「風の国」34話

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ヘアブ達を助け出そうとしているグェユの元に、ムヒュルから書付と薬が届きます。
何に使うのか?と思っていたら、ドジンに脅されたヘアブとチュバルソが牢獄の中で倒れ死亡…
え〜〜〜ヘアブ死んじゃうの〜〜〜(風の国の女性陣の中で私の一番のお気に入り;−;)
と思ったら、死体が捨てられるのを待っていたかのようにグェユ達が現れヘアブ達を民家へ運び
そして、息を吹き返します。あの薬は仮死状態になる薬だったんですね〜
そんな薬が本当に存在するかどうかは分からないけど^m^とにかく助かってよかった〜

一方ヨンのところへは、マロに頼まれヨナが侍女に変装して現れます。ペハーが呼んでいると言うヨナ
ペハー違いだけど^m^兵士はテソと思ったのか?ヨンに会うことができました。
ドジンから外へ出すなと固く言い使っている兵士ですが、ここはヨンが威厳があるところをみせます。

そして、兵士に囲まれながらも脱出!入れ替わりに報告を聞いたドジンが屋敷へやってきます。
それを見てヨン心変わり?したのか、ヨナにホドン王子を託し帰っていきます???なんで〜?
最初はヨンが自分の身を投げ出してホドン王子をムヒュルの元へ送るためか?と思っていたけど
高句麗へ帰るムヒュルを見送ったり、回想に耽ったり…理解できな〜い

ヨナを助けだしたマロはヨンがいないのでヨンのもとへ駆けつけます。
一緒に高句麗へ行こうというマロに、自分が一緒だと陛下に迷惑がかかるから?みたいなことを
まぁ〜あの王妃がだまちゃいないけど、さてホドン王子一人を送って大丈夫かいな
ここら辺のヨンの気持ちが今一つ理解できない私でした〜子供のことよりドジンに同情したのか?
魔性系の女性の考えは理解に苦しむ…^m^

さて、ヘアブ達と合流したムヒュルはマロがいないことに気づき、マロとヨンが来るまで待つ
なんてダダをこねますが、そこへペグクの襲撃!

早く扶余を出ましょうというヘアブに従い高句麗へ帰還!マロも無事たどり着いてヨンは扶余へ残る
事を知ります。やっぱり扶余国の王女だからかな〜?ヨンが残っていると扶余を攻めにくいと思うけど…

お姉さんはホドン王子が来たことを喜びますが、もちろん王妃は怒り心頭の様子!
しかし、ムヒュルの前ではおくびにも出さない(`´)こわ〜絶対いじめるぞ〜と言ってる矢先に
ムヒュルが部屋を出たとたん、抱いていたホドン王子をおろし怒鳴り始めました〜
だからムヒュル、ホドン王子はお姉さんに預けるべきだって〜〜〜何するか心配〜〜〜

そして、扶余との戦争へ…続く…
扶余との戦争は勝利するはずですが、一番心配なのはホドン王子!大丈夫かな?

↑の感想は勘違いや思い込みがあっても許してください<m(__)m>


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