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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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「風の国」33話

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さて、どこまで話が進んでいたか?ちょっと間があいたので…
ドジンが高句麗の何処か?を攻め落とし、ムヒュルがヨンとホドン王子がドジンと暮らしているのを
知ってしまったところまででした。

ムヒュルに子供がいるという噂が宮殿内を駆け廻り、王妃はミョングジンを呼んでヨン達が高句麗に
来られないように阻止するように仕向けます。
王妃このミョングジンと合う時は魔女のマント^m^宮殿の外なのかな?

奴隷になったペグクは何故かドジンの前に現れ復讐することを願い出て許されたみたいです。
グェユがドジンに占領されたところを奪還するため出陣しますが、死んだふりのセコイ戦法に
うまうまとハマって負けてしまいます。このセコイ戦法の先鋒にはペグクが…やっぱり死刑にすべきでした。

一方ヨンの処へは、ヘアブとチュバルソが現れ、高句麗にホドン王子を返してくれ〜と懇願され
一旦は断ったものの、テソにホドン王子が扶余の跡を継ぐと言われたからか?思い直します。

ヨン達の脱出は、ドジンがやってきて失敗!ヘアブ達は捕えられてしまいます。
マロはムヒュルに言われ扶余へやってきましたが、間に合いませんでした。

怒り心頭のドジン(だから、ドジンの下で子育てするのはダメだって言ったのに〜)

四面楚歌になったムヒュルの元へ扶余からの使者!何のお祝いか?扶余へ来るように…
家臣たちが反対するなか扶余へ出かけるムヒュルでした〜
そして、扶余の宴でドジン・ヨンとの再会!そしてホドン王子がちょこちょこ入って来て
ドジンの元へ…ショックを隠せないムヒュル〜〜〜

にこにこ顔のテソですが、その子はドジンの子じゃない、ムヒュルの子だ〜と知ったらどうなるか?


ドジンはムヒュルに高句麗との戦争は望んでいないが、ヨンとホドンのため戦うと…
王妃が魔女なら、ヨンは魔性の女で決定!かな^m^

八方塞がりのなか、状況を打破する秘策でもあるのかなぁ〜?今日の放送が気になります。




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「風の国」32話

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ヨンが妊娠していることを陛下には内密にするように王妃は、マロとマファンに口止め
マファンはともかく、マロは悩んだ挙句言わないことにしたようです。

ペグクを奴隷にするムヒュル「殺さなかったことを後悔する」と捨てぜりふ(ヨンムンとは大違いだけど
ヨンムン、パターンで、大丈夫なんでしょうか?)

そして、征服戦争へ…2年間も…その間にヨンは出産!ホドン王子誕生
扶余ではサグが失脚!ヨンのお父さんは、身分を回復(回復しても死んでるし〜)
ヨンはテソに許されるのですが、テソはホドンがムヒュルの子だと知らないから、跡継ぎが出来たと
喜んでいるようで…

ムヒュル達は征服戦争からいったん国内城へ帰ってきます。
2年間も戦争を続けた訳だから、国内城は恋の花盛り^m^
私のマロはヨジンの侍女に〜@0@すっかり、だめ・だめマロじゃなくなってしまいました〜(;O;)
グェユとお姉さんはブチュー^m^あまり関係ないとは思うのですが、ムヒュルの寂しさを表したかった
のか?

お姉さんはムヒュルに跡継ぎを作るように勧め、勧めに従って王妃の元へ…王妃はとても喜んでいたけど
跡継ぎだけの関係って、どうなんでしょう?それでも、王妃は嬉しいのかな?

さて、扶余の不穏な空気を察知してか?マロ・チュバルソ・マファンが密偵として扶余へ
そして、ドジン・ヨン・ホドン王子の姿を目撃します。

高句麗に帰って来たマロはヘアブへ相談!ヘアブは扶余へ…
ドジンは高句麗のどこかを攻めているようですが、ムヒュルはヘアブがいないことでマファンを呼び
そして、ヨンが自分の子を産み、ドジンとともに育てていることを知ります。

マロは黙っていたことを謝りますが、驚愕の事実を知らされたムヒュルはマロを責め…で、続くでした。

う〜ん、それにしてもヨンの気持ちが理解できない私です。
ムヒュルのとこと忘れ子育てに専念するにしても何故?ドジンの元でなんでしょう?
それに、表面的には一応幸せな一家のように見えましたが…
何度も扶余を脱出するヨンに怒ったテソは、ドジンにヨンを預け殺生権を持たせていましたが…
ドジンがヨンを殺す訳ないし〜子供を殺せばヨンがどうなるかドジンなら分かるはずだし〜
それでもそれで、いいのかヨン?と尋ねたくなります。
ドジンはテソの信頼を得、今では扶余の実権を握っているわけで、
扶余と高句麗が敵対していて、当然ドジンとムヒュルの対決は避けられないって分かっている
はずなのに…にこやかなヨンの笑顔を見るたび、どうにもモヤモヤしたものが…

何を考えているのか?来週になれば分かるのか?う〜ん…言葉が分かれば理解できるのか?…

来週って、大晦日・元旦ですがドラマの放送あるのかなぁ?日本じゃ年末・年始は特番ばっかりですが
韓国もお休みかなぁ〜知っている方教えてくださ〜い^^ゞ

↑の感想は勘違いや思い込みがあっても、許してくださいね〜<m(__)m>



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「風の国」31話

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ユリ王は、臣下達に死を見せないため外神堂に向かいます。
今にも死にそうな感じだったのに、杖をついて自分で歩いて主だった人に挨拶!
その後籠に乗って外神堂へ…
しかし、なんで臣下に大王の死を見せないのか???朱蒙が死んだ時もそうしたらしいのですが…
そこへ入れるのは太子だけなんだそうで、ムヒュルが一人ユリ王につきそいます。

朱蒙神剣を大事そうに抱えるペグクの処へドジンがやってきます。テソから朱蒙神剣を持ってこいと
言われたので、ペグクを殺すのか?と思ったけど朱蒙神剣を渡さなければ殺すと脅され、ペグクったら
大人しく渡していましたが、ユリ王とムヒュルが外神堂へ向かったことを知り、ドジンにも教えて
いました。

外神堂では、とっても気になることが…ユリ王は生まれたばかりのムヒュルを捨てたことを詫びて
いましたが、そこにあった箱を開けるように…いくつかの巻物や文書と一緒に剣がありました。
もしかして、朱蒙神剣ってこっちかな?ムヒュルが朱蒙のお墓から持ち帰ったものは、
テソの手に渡ったけど、もしかしてあれは偽もの???よくわかりません
まぁ〜ムヒュルはあまりそのことを気にしているようではなかったし〜剣よりも志だ〜なんて前にカッコイイこと言ってたし^m^

外神堂付近にペグクがやってきて、ヘアブ達が応戦。ユリ君最期までゆっくりできないの〜と
思っていたら、ムヒュルを呼びに家臣がやってきて、ユリ王一人置いて出て行きます。
一人になった途端ゆっくり倒れるユリ王!え〜〜〜と思っていたら、まだ死んではいなかった(ホッ

ペグクの手下を「生きたい奴は今すぐさがれ」と一喝!ペグク見放されたのか、皆すぐ下がって
ペグクを殺すのか?と思ったのに、非常に残念なことに殺しませんでした。(ペグクに関しては残忍な私^^

ユリ王の元へ戻ったムヒュル、ムヒュルが戻ってくるのを待っていたかのように、
ユリ王は「もう天に召されるようだ…ヨジン達が待っている…」と亡くなります。

一回目からずーっと、孤独と苦悩と気が安まる時が無かったユリ王!
天国へ行ったら、弾けてください〜今までの苦労を忘れ、おおいに楽しんでね〜(;O;)

一方ヨンはドジンに守られて扶余で暮しています。ドジンからムヒュルが高句麗の大王になった
ことを聞きます。

大王となったムヒュルから、マロ・チュバルソは昇格を言い渡されたのか非常に喜んでいました^^が
マロはヨンのことが気になるのか、商人に尋ね、商人は扶余で暮していることや、妊娠していることも
知らせたみたいです。(どうして商人が懐妊にことをしっていたのか?
イジの侍女がそれを盗み聞き〜当然イジはその報告を受けますが、忙しそうなムヒュルに
マロは話せないままで、続く〜

さぁ〜今夜もそろそろ始まります^^

↑の感想は、勘違いや思い込みがあってもゆるしてください<m(__)m>



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「風の国」30話

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昨日はバッチリと見ることができました^^

国内城から逃げ出したテソ!悔しがって高句麗を攻める〜と怒りまくりますが、周辺諸国の動きが
不穏な様子だからと止められてしまいます。

ペグクのほうは勢いに乗って神殿の巫女に王になったと民に言うようにといいますが、
嫌だ〜と言われたのか一番偉い巫女を殺してしまいます。
そして、自分で王になったと宣言でもするのか?諸加の人や大臣などを集めます。

ユリ王はムヒュルからの伝言を聞き一旦卒本城に戻ってきますが、護衛兵を一人だけ連れ国内城へ…
ペグクの陣営なのか?砦を襲い勝利したムヒュルでしたが、ユリ王がペグクの元へ向かったことを知り
駆け出します。それを止めようとマロ・ヘアブ・グェユ達が追いかけ、止めるグェユに剣を
付きつけるムヒュルでしたが、グェユは剣先を素手で握り説得!苦悩するムヒュルの剣を持つ手を
そっと納めさせるマロ!このシーンとても良かった〜〜〜

さて、ペグクは自分が王になったと宣言しようとしたら、思わぬユリ王の訪問!そして、この国の
王はムヒュルだ〜と言われ、思わずユリ王を切り付けます。切り付けますが動揺したのか助けろ〜
なんて叫んで???どうも朱蒙神剣を手にしてからのペグクの様子はへんなの〜です。

瀕死の状態ながらも、ユリ王の命は消えていないことを知ったムヒュル!
そこへ、ペグクから離反した諸加の人達がやってきます。
味方を得たことで勝利を確信したのか、国内城を襲撃!

王座の美酒に酔いしれるペグク!あっという間に国内城から追い払われてしまいます。
朱蒙神剣をしっかり握りしめ、これさえあれば大丈夫!みたいな感じでしたが、そんな訳ないって^m^

「朱蒙神剣」を手にしたものは北の覇王になれるとか、恐ろしいですね〜持つ人によって破滅の道を
まっしぐら〜ですから…それでも、テソはまだ「朱蒙神剣」にこだわっているようだし、
ペグクも、まだ死んでないし…死んだらペグクは地獄行き決定だけど、ぺぐくなら地獄へ落ちても、
朱蒙神剣を手に握りしめ、閻魔大王の座を狙うに違いない^m^

ムヒュルは、なんとか命を取り留めたユリ王と対面することができましたが、次々と部下へ指示を
出し、そこへ、ユリ王危篤の知らせ…で続く〜でした。

う〜〜〜やっぱり、ユリ王死んじゃうのかなぁ〜〜〜悲しい〜けどドラマ的には、そろそろだし〜(;O;)

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「風の国」29話

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リアル視聴、皆勤賞だったのに昨夜はPCトラブルのため参加できず(;O;)
やっと、パンドラTVを見てきました。
しかし、言葉が分からないながらも視聴できたのは、チャットしながらワイワイと楽しく見ている
からなんですね〜

さて感想は、ドジンが朱蒙神廟へ向かう途中を待ち伏せするムヒュル達!ドジンとムヒュルの対決は
ムヒュルの勝ちかな?と思ったら、チュ・バルソがムッコに刀を突き付けられ…ドジン達は何とか逃げます。
ん?こういう役割はマロのはずなのに^m^
最近のマロ君は、なかなかカッコいいので、私としては、ちょっと悲しい〜(爆

卒本へ帰ったムヒュルにユリ王は「朱蒙の剣」を手渡し、どうもユリ君はムヒュルに全権を与えたのか?
そして、ムヒュル達が止めるのも聞かず、卒本を出て行きます。
家臣には内緒のようでしたが、ユリ王病気?なのかちょっと苦しそう!でも、何か心に秘めたもが、あるような…

ヨンの方は国内城に来ているテソの元へ送られますが、な・なんと御懐妊(新婚の太子妃をほったらかして、ヨンと一夜をあかしたムヒュル!どうすんの〜)
太子妃にもテソに懐妊はバレテないけど、ドジンには知られてしまいす。

テソの専横でペグクと他の諸加に不協和音が…そのためかテソとペグクの間も不穏な空気…
まぁ〜当然だけどね〜
それを聞いたムヒュルは、何か策を授けマファンに朱蒙の剣をペグクに渡すようにと…
朱蒙の剣は上手く手渡せたようで、ムヒュルは諸加の一人の屋敷へ入り込み話をします。
そして、ペグクへ反乱?を持ちかけテソを亡き者にしようとしますが、テソはドジンに助けられ
逃げ出します。一足先にドジンはヨンも扶余へ送ったようで…

さて、予告ではペグクの手にかかりユリ王が…(;0;)今夜は見れるのか〜?


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