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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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今日の「大王世宗」

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感想を書くドラマがたまっているのに、なんだかお絵描きの気分がのってこない
たまにはこういう日もあるさ〜と思っていたら、「大王世宗」に出ていたかわいい子供
忠寧の息子で後の文宗。忠寧が作った船のおもちゃを持ちちょこちょこと走ってきて
ころびますよ〜と転んで見せた^m^
そして、久しぶりに都にかえってきた忠寧に、どなたですか?お〜〜〜セリフを言ってる@0@
とっても可愛くて、即効お絵描きモード復活!(予定していたドラマではないけど^m^)

今日の「大王世宗」は子役が大活躍!
世子が引き連れてきた兵士の中をちょこちょこ走って、花を渡し一触即発の場面を止めました。
まぁ〜そこに子供たちを連れてきたのは、ユン・フェですけど…

そしていよいよ、世子の座をめぐって戦いが始まるのかな〜?世子の兄ちゃんはいったいどうなるんでしょう?
もう毎日目が離せないけど、明日はお休み〜(;−;)

「淵蓋蘇文」2・3話

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土山は取られてしまい、片目に矢が刺さり負傷したイ・セミン。それでも戦いをやめず安市城を攻め続けます。
その唐軍の中に見つけた^m^モパルモ親方!自分が作った剣で漢を倒すと言っていたのに
ケピルハリョクと言う唐の将軍になっていました(笑

その、イ・セミンも食糧が無くなったことや、突厥が兵を挙げたことで、撤退することにしたようです。
「テジョヨン」では、追撃していたように思うのですが、淵蓋蘇文では安市城の側を通り
「じゃ〜帰るね〜」みたいな感じのイ・セミン。ヨン・ゲソムンも「またね〜また今度ね〜」
と別れのあいさつ。
心のなかは唐が滅びるか、高句麗が滅びるか、しかないと決意しているようですが…

そして、子供時代になりました。ここら辺は「テジョヨン」みたいに予言の為、
父親が早衣の修練場(お坊さんの軍?)に逃がし育てたようで、それでも追手がかかり
新羅に逃げるようですが、後一歩のところで@0@あら〜切られちゃいました〜
ここで、死んだら物語が続かないから生きているとは思うけど…

どうしても、テジョヨンと見比べてしまうけど…今のところコルサビウみたいないい男もいないし(笑
フクスドルやケピルみたいなお笑い系もでてこない^m^
まぁ〜これからかな?


淵蓋蘇文 1話

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いよいよ、始まりましたね「淵蓋蘇文」

唐のイ・セミンとの安市城の戦いから始まりましたが、ここら辺はテジョヨンで勉強済み^^
でも、唐側が土山を作ったのは同じでしたが、高句麗側の攻め方はテジョヨンが水路を使って地下から
崩したのに対し、淵蓋蘇文は城壁と土山に橋を掛けて、土山を占領してしまうものでした。
いや〜テジョヨン同様迫力ありました。
でも、どちらもあり得ないような気がする^m^ので、少し調べてみました。

<コリョ大学歴史教育学科ソ・ミンギョ教授>
この安市城は、屏風のような山に囲まれ満州平野を流れる大河遼河に水路でつながる天然の要塞で、
戦略的にも重要な土地。そして、その周辺は遼東でも有名な鉄の産地。
したがって安市城は経済的にも、軍事的にも重要な要地ということになります。
遼河周辺がほとんど唐の占領下に入り、残っていたのは安市城だけでした。
唐としても東へ進出するためには、安市城を是が非でも占領しなければならなかったようです。

唐の太宗と唐軍は城を囲んでおり、城の中には住民も含めた高句麗軍10万がいました。
淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)は安市城を支援するため、15万の兵を送り込みます。
安市城の外で唐軍と支援軍で激戦が始まりました。結果は高句麗軍の惨敗でした。
唐の太宗は高句麗軍の将校3500人を唐に連れて行き、兵士3000人を生き埋めにして殺しました。
唐の太宗はこうして高句麗の支援軍を殲滅しましたが、安市城は占領できませんでした。

唐軍が城を囲んでからかなりの日々が過ぎましたが、高句麗軍は籠城するだけでいっこうに出てきません。
こうした長い攻防戦に飽きた唐の太宗は、なかなか落ちない安市城を陥落させるための奇策をたてます。
城の東南に土の山を築き始めたのです。安市城の内部が見えるほどの高い山を作り、城を攻撃すると
いう作戦でした。延べ50万人を動員して、60日をかけて巨大な土の山が完成しました。

しかし事件が起こりました。どしゃぶりの雨のためこの土の山が安市城の方へ倒れ込んでしまったのでした。
土の山が倒れてきたため、安市城の城壁の一部も破壊されました。
唐軍が攻撃するチャンスでもありましたが、結果的には高句麗軍がその混乱を利用して土山を
占領してしまいました。
唐軍の努力は無駄に終わり、寒い冬がやってくると、結局唐の太宗は兵を引き揚げる決心をしました。

ということのようですが、ドラマとしては水攻めも、橋を架けるのも面白いと思うけどね^m^

月曜はお休みのようですが、火曜からこの「淵蓋蘇文」と「大王世宗」毎日あるから大変です(-"-)
と言いながら、面白くてやめられないのが韓ドラの怖さ〜(笑




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台風が日本を横断!あちこちで被害を撒き散らしているようですが、皆さん大丈夫ですか?
こちらは、昨日は風が強かったのですが、今日は秋晴れ…

今日の絵もドラマとは関係ない絵になりました^^ゞ

さて、ドラマの方は、頭痛をこらえゴヌが抜けた穴を埋めようとあちこちに連絡するルミ
そこへ、コントラバスの小父さんがコンサートの日会社の引越しがあるから、コントラバスも探せ
と言ってくる。忙しさに自分の身体の変調にも気付かない様子。

コンサート当日、交通整理をしているゴヌのところへ、カン・マエがやってきます。
開演は6時ソロは2部の最初の曲だ。これがお前の幸せか?指揮の勉強はどうする?
このまま何の努力もせず諦めるのか?
言ってることは、そうだ!と思うけど、その前後に嫌味を並べたてるカン・マエなのでした^m^

コンサートホールでは大家のおばさんが必死に練習している姿が…
そのおばさんは、ご主人に見つかって連れ出されてしまいます。

開演間際ルミは激痛に襲われ、しばらく耳が聞こえなくなってしまいます。
不安に脅えながらも、何とか音を合わせようとあたりを見回しながら演奏
その様子にカン・マエは私を見ろ、私についてくればいいと心の中でささやきかけ、これに応えかのようなルミ
カン・マエに合わせていくうちに、音も戻った様子

ゴヌは交通整理を放り出して会場へ向かって走りだします。@0@〜いいのか〜?(ドラマではよくあるけど、いつも仕事を途中で投げ出していいのか〜と思ってしまう)

大家の奥さんは、、家へ連れ戻される途中カン・マエから「ソロはあなただ。素敵な名前だチョン・ヒヨン」
と言われ、ご主人の車から逃げ出します。

コントラバスのおじさんも引っ越し途中で、奥さんに説得され会場へやってきます。

会場では演奏に飽きたのか?子供たちが騒ぎ始め、それをキラキラ星の曲を使って集中させようとする
カン・マエ(こんなことはやりそうもないと思っていたけど^m^)
そこへ、チョン・ヒヨンの大家さんが到着

いよいよソロが始まり、今までの思いを払拭するかのように見事な演奏を披露
同じ主婦だけに、彼女の思いはよく分かり、応援したくなります。

そこへゴヌも到着して演奏に加わり、コンサートは成功を収めます。
でも、クラシックのコンサートで演奏途中に緞帳を下げるのは?キラキラ星じゃないし^m^
ひらひらが、なんだか邪魔でした。

コンサート終了、みんなで記念写真を撮り合ったり楽しそうですが、いつの間にかゴヌはルミのことが
好きになった様子
そのルミは、カン・マエのことが気になるのか?ウイーンに帰ると言うカン・マエにもう少しいてほしいと…
でも、カン・マエはKY男のようです(笑

コンサートの成功に気を良くした市長は、市立交響楽団を作る話を持ちかけます。
打ち上げの席では、そのことで話が盛り上がり、そこへやってきたカン・マエ
その話は引き受けた。みんな歓声をあげ大喜び…しかし市響のメンバーは相応のレベルのメンバーで作る

当然と言えば当然ですが…みな唖然…


大王世宗 23話

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毎日楽しみに見ている大王世宗ですが、昨日は特に面白かった〜^^
とうとう世子が上王の愛妾に手を出したことが、ばれちゃいましたが、いったい誰が、張り紙をしたのか?
あの仮面が敬寧の母のところにあったから、やっぱり敬寧母かな?

世子の為にこのことを隠そうとする王に対し忠寧は、みんなが知ってしまったから
鞠庁を開き噂を払拭するべきだと…
そこで、すべての罪をチョグンジャンが被ることになりました。(王室守るためとはいえなんだかな〜)
今まで助けてくれたお礼を言うチョグンジャンに礼などいらない
この国の王室がどれほど残酷だったか忘れないでください。私もけして忘れません。

世子のほうはファン・ヒが説得!

そして、猿芝居の始まり〜もちろん下級役人達は怒り心頭で、こんな茶番は納得できないと帽子を投げつけます。
この役人たちを黙らせるために領相の勇退がしくまれていたらしい。
ハ・リュンの不正を暴き着服した奴婢を500人に減らし勇退という型にしようとしましたが、
ハ・リュンはそれを蹴って王様に直談判!
事実を公表してくれ、いやそれ以上に誇張するのです。その不正を隠すため世子に対する誹謗文を張った
ことにして、はじめて世子の資質を疑う世論を抑えられる。
最後の授業は自分を破滅させるものですが、世子を守り、王室の権威を守るものでした。
朝廷を去っていくハ・リュン権力者の末路は淋しい…
でも、このじっちゃん、最初はお菓子をつまみ食いなんかしていたからボケた爺さんだと思っていたら
なかなかどうして…

このハ・リュンと対立していたパク・ウン
王様が重臣が特権を握りにくくするために六曹直啓制の導入を決めたことで、目の上のたんこぶは消えたし結局六曹が権力を握ることになったので、嬉しさを隠しきれない様子でしたが、何と昇進^m^普通なら喜ぶべきなのに(笑

王様なかなかやりますね〜

もしかしたら、ハ・リュンがただでは転ぶものかと、仕掛けたのかな?

さてさて、今日はどうなる事やら…


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