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ミョンファンは念願の首医に就任。
コ・ジュマンが貧しい民のためにと作った治腫庁は廃止され、新たに施療庁を作る。これがなんとお金を取るところらしい…
ミョンファンは王様に、そのお金は恵民署で使うと言って誤魔化したけど、そんな訳ないし〜
クァンヒョンは表向きは官軍に追われジニョン達とは別の船着き場から船に乗り嵐にあって船が遭難したことになっているけど、
ここで死んだらドラマが終わってしまうし、深い傷を負いながらもしっかり生きてました。
そして、コ・ジュマンの遺言書に書かれてあったサアム道人を探します。
この人朝鮮三大名医の一人らしい…「ホ・ジュン」「イ・ジェマ」のドラマは見たけど…この人のドラマってないよね〜
三年の年月が流れ…
王女様は結婚して、あら〜もう寡婦ですか?
寡婦の先輩ウンソとは、すっかりお友達の関係
クァンヒョンはしっかりとサアム道人から、医学を学んだようで…帝王切開で赤ん坊と母親を助け…
そこへ、皇帝の第二夫人の難病を治すために朝鮮から
ミョンファン達がやってきます。
第二夫人の病は、とても重いらしく清の太医監の医官も治療できず、広く医員を募集
そこで、サアム道人の勧めでクァンヒョンも届を出すことに…
大勢の医員がやってきて、これだけいると無理かな?と心配するガヨンですが、サアム道人はしっかり帝王切開の夫から推薦状をもらっていたのでした。
まずは同じ病状の代理診療から…って、こんな非人間的なことを…まぁ〜昔の話だし…
病はコ・ジュマンと同じ骨髄症…
悩むクァンヒョンを励ますサアム道人「第二夫人を治したら朝鮮へ帰る道が開ける…」
しかし、コ・ジュマンと同じように破傷風にかかり…
でも、しっかり研究したようで…
ただ、期限には間に合わず、それにやはり身体に傷を残すし破傷風に罹る心配もあるし…
ということで完治はしていないが病が好転したミョンファンが第二夫人の治療をすることに…
代理の診療を受けた人はまだ病気も治っていないのに追い出され、クァンヒョンだけは最後まで面倒を見ます。
その噂を聞きつけ、他の人もやってきます。
そこへ、兵士がやってきて…皇帝の前へ…
狭い〜部屋に人がうようよ…
最近中国のドラマをよく見るのですが、中国のドラマって、とにかく広大だな〜と変なところで関心してしまったのでした。
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