ここから本文です
ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

書庫その他のドラマ

記事検索
検索
イメージ 1
 
絵はやっぱりイルグクさんたまには違う人を…と思っても私の手は言うことを聞きません
そろそろ生まれた〜というニュースが入ってきてもよさそうだけど…
 
 
さて、衛劇で一話先行放送の「武士ペクドンス」
なんとなく、夜叉ヤチャを思わせる雰囲気でしたが、まぁ〜あそこまで血しぶきドバ〜ではないようなので…
安心して視聴できるかな?チョン・グァンリョルさん、相変わらずのカリスマですが、手首を切られるときはホジュンを思い出しました。あの時は助かったけど、こちらはしっかり…4月から放送のようで、今から楽しみです。
 
「近肖古王」プヨジュンって王妃をそそのかして、王様を毒殺するなんてとんでもない奴だ〜と思っていたけど
それなりに百済のことを考えていたようで…このままでは百済は分裂…王妃に毒を盛られたままでは死んではいけないと、ヘ・ゴンに殺害を命じ王印はヨグに渡すようにと…(可哀そうな、ヘ・ゴンでした)
プヨジュン結構、百済のことは考えていたんだな〜子供たちはどうしようもないやつばかりだけど…
ヨフィは、お母さんから太子に渡すようにと頼まれた物の中身が気になって気になって…ヨフィってかわいい〜
とうとう箱の中身を見ちゃったけど…この先どうなるんでしょう?先王毒殺の罪で太子を捕まえようとしていたけど
続きが気になります。プヨジュンの遺言も気になるし〜ヨファ戻ってくるの?あまり帰ってきてほしくないけど
私はホンナンの方が好き〜〜〜〜と叫んでも私の意見なんか聞いてくれないだろうしな
イメージ 1
今年のことは今年の内に…
間に合うか?ちょっとジタバタ
 
「龍の涙」見終わりました〜長かったけど、とても面白く視聴しました。
 
最後の方はバンウォンって、もしかして暴君だったの?というくらい、世子のため、ヤンニョン大君が王になった時、邪魔になるだろうという人を、あの人もこの人もバッタバッタと切り捨てました。
でも、ヤンニョン大君はそれが気に入らない様子で遊び回り、とうとう廃世子になりました。
いや〜ここら辺は王様も、子育ての悩みは、いっちょん変わらんとね〜と…
私なんざ〜もう、ついに諦めてしまいました
 
そして、いよいよ世宗登場…でも世宗が王になってからは、あっ!と言う間に終わった感じですが
あの「大王世宗」とは随分違うようで…
大妃の方が早く亡くなって、雨乞いをするバンウォンで、終わりました…
 
解説にもあったけど、暴君のようなバンウォンでしたが、その後の世宗が名君と言われる基礎を作ったのは間違いないような…成宗も名君と言われるから、なんとなく仁粹大妃と重なる生き様だな〜と…
で、新年からは「王と妃」が始まるけど…一度見てるし〜もういいかな…と言いつつ視聴してたりして…
今韓国で放送中の「仁粹大妃」は2話だけ視聴したけど、面白そうでしたので、
気長に日本での放送を待つことに…
 
ということで、今年の内に何とか間に合ったようで…
 
それでは、皆さま良いお年をお迎えくださ〜い
イメージ 1
 
 
もう12月クリスマスの季節ですねいつまでも暖かい日が続くので、どうなってるの?
と思っていたら昨日から急に寒くなりました。
12月と言えばイルグクさんの新しいドラマがネット視聴できるのか?と不安でしたが…
登録の苦労もなく視聴できるようでるんるん気分〜
 
さて「龍の涙」ですが、世紀の親子喧嘩!イ・ソンゲに味方する女真族!バンウォン不利か〜と思ったら明がバンウォンの味方をして女真族に圧力をかけた為バンウォンの勝ち!チョ・サイ達は処刑されましたが、それでもイ・ソンゲは諦めない
王と認めましょうと言いながらも弓でバンウォンを狙い、バンウォンがそれを交わすと、宴席で怒りの鉄鎚を振り回しましたひぇ〜〜〜それも不発に終わってやっと諦めた。
それでも、おとなしく宮殿には居ることができなくて再び旅へ…バンウォンは漢陽へ遷都
 
そして、いよいよ、息子たちのお話になってきました。イルママも登場王妃付きの尚君で、その他新しい人物が続々…長いドラマだから、史劇でおなじみの皆さんが総出演
イ・ソンゲもやっと宮殿に帰ってきて、バンウォンと仲直り…結構泣かせる場面でした。
でも、側室は要らないと思うこれがイルママだったら、笑えるけど…
 
王子たちも大人の役者さんになって、イ・ミヌさんやアン・ジュモさんのお若いこと…
イルグクさんは、まだ俳優さんじゃない頃のドラマだから、あたりまえかな
でも、孝寧大君が誰だか分からず検索!結局、私の知らない人でしたけど…
その時初めて知った事実、スクポンの妻がソン・ユナさんだったなんて
ずい分若くて綺麗な奥さんだな〜と思っていたけど、まったく気づいていない私…
ハ・ジウォンさんも出ているらしい…どこに?
 
物語の方は「大王世宗」とはずいぶん雰囲気が違うような…一番感じたのは明に対する対応
讓寧大君の結婚が決まったのに明の姫との結婚話が使臣から出ると、大臣たちが浮かれてしまったのに
びっくり〜バンウォンまで、その気になってしまったのには、超〜驚きました。
大国と姻戚関係になったら、内政干渉受けそうなのに…それでなくても、朝貢とかで大変だと思うけど…
結局、使臣個人から出た話で皇帝からの話じゃないと分かって怒りまくるバンウォンなのでした。
 
この讓寧大君も「大王世宗」とは、ちょっと違うみたいで、子供のころから祖父ちゃんと父ちゃんとが争うところを
見ていただけに、悶々とした気持ちがあるようで…私がいつも儒教国なのに争ってばかりでいいの?と思っていることをズバリと師匠たちに問いただしたり、讓寧大君の風流(言い方を変えると遊び人)も、なんとなく理解出来るような…さて、来週はどうなるんでしょうね…
そうそう、ハ・リュンとイ・スクポンも「大王世宗」とは雰囲気が違いますね〜
特にハ・リュンは、この人の最後がどうなるのか?とっても気になります。
 
 
 
 
 
イメージ 1しばらく収まっていたイライラまたまたぶり返しました!
原因はやっぱりイ・ソンゲさん
とうとう世紀の親子ケンカ勃発。
 
バンウォンが王になって腹を立てた太祖は北の故郷へ家出…
そこには、チョ・サイが待ち構えイ・ソンゲを焚きつける。
都ではピョン・ナムニョン等が謀反の企て…
国全体が飢饉になり、おまけに、寿昌宮が焼失!
ピョン・ナムニョン達は秘密裏に処刑されましたが、寿昌宮を大規模に立て直そうとするバンウォン
民の窮状を知って何とか取りやめましたが、今度はバンウォンが送った、ご機嫌伺いの差使を太祖がバッサリ切り捨てた〜
この差使さん達がなかなか泣かせます。殺されると分かって行く訳で、なんとか太祖を説得しようとするけど、聞く耳持たない太祖(それで、私がイライラ〜
最後となるのか?パク・スン将軍も殺されるのかな〜?月曜までおあづけ…
あの牛の親子を連れて行ったのは、太祖を説得するためなのか?でも、太祖は聞き入れないだろうな〜息子を殺された恨みは分かるけど、バンウォンだって同じ子供なのに…それに自分が作った国を、私情?で苦境に追いやっていいのかな…
「龍の涙」はバンウォンの物語だから、バンウォンに偏っているとは思っても、どうしても、太祖ってどうなの?と思ってしまう…もうろくしたのかな?
 
即位してから休む暇なしのバンウォンですが、しっかりアン氏という美女を側室に迎え王妃は怒り心頭「大王世宗」でも、同じ人が演じていますが、龍の涙の方がとっても怖いです
 

「龍の涙」その後

イメージ 1
 
「龍の涙」いよいよバンウォンが王位に即位するようですね。
不利だと言われた四男バンガンとの戦いに勝ち、私兵解体もやり遂げました。
チョン・ドジョンだって失敗した私兵解体!功臣達の猛反発にどうなるの〜?
と心配したけど…ドラマでは意外にあっさり片付いた
日本の戦国時代に陣借りというのがあったが、私兵を引き連れ命がけで戦ったのに勝った〜と思ったら、私兵は取り上げられ恩賞も無では、不満が出ても仕方がない…でも国を維持していくためには、やっぱり邪魔だから仕方がないと思いつつ
チョ・ヨンムだけは、どうにかならないの〜?と…
チョ・ヨンム私のお気に入り〜
 
やっと一息かと思ったら、ハ・リュンは譲位の準備を始めました。
少しはゆっくり休んだら?と思うけど…で、お気に入りのチョ・ヨンムも戻ってくるようですね〜ちょっと心配だけど…
ここで問題なのが父ちゃんのイ・ソンゲ!王印どこに隠したんでしょうね?
最初は第一王子の乱の時、何故王にならなかったのか?不思議でしたが、お父さんに認められて即位したいんですね〜でも、それはあの調子じゃとっても無理〜
今では謀反?と言っていいのか?画策してるし、いったいどうなるんでしょう?
 
ところで、「大王世宗」の一挙放送もlalatvで始まりましたね
もうすっかり忘れている部分が多いのですが、このドラマ子役さんの時からすっかり魅せられたドラマでした。あんな小さな子供が政治と権力の非情さを思い知らされ
ウルウルでした。
6話一挙放送だから、人気の高い?ヤンニョン大君(パク・サンミンさん)も出てきたので、太祖と対決したらきっと面白いかも〜と妄想
恐い太祖だけど、ヤンニョン大君なら、怒鳴られても「フンッ!くそじじ〜」と言い返したりして〜
 
何はともあれ、時代が続いているから、今まで大臣達の名前など覚えることも
なかったのに、気になりますね〜それに、龍の涙で即位すれば、跡継ぎ問題になってくると思うので、二つのドラマの違いもとっても気になります。
 
ruri
ruri
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事