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ruriのひとり言
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「海神」11話

クンボクが生きていることに苛立つチャミ婦人。
チョンファからクンボクのことを「長い間思いを寄せていた。生死だけでも知りたい」と言われたヨンムン
戻ってくるのは困難だから、忘れた方がいいと…
死んだとは言わないのね〜生きているのは知らないと思うけど?

クンボクが生きていることで翌日の試合が気になったチャミ婦人は、また試合の観戦に出かけます。

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試合の相手は、ムチャンでした。でも、お互い気がつかない…しかし、ムチャンの兜が取れ、師匠だと知るクンボク
ムチャンも、クンボクに話しかけられ驚きますが、ここはやっぱり師匠!クンボクに花を持たせ、倒され無言で殺すように催促!首を振るクンボクですが周りの歓声に足され剣を振り下ろします。(でも、本当は生きているのですよね^m^)

チョ・ジャンギルに勝ったら何でも頼みをきくと言われていたクンボクはムチャン救出を頼みます。

チャミ婦人は手を回しクンボク達を買おうとしますが…

チョ大人、売ちゃうのか〜と思ったら以外にもソル・ピョンとの約束を守ったようで、以外にいい人だ〜
と思ったけど、でも、ちゃっかり上乗せ分にお酒の販売権を要求。

チョ大人に会ったクンボク達びっくり〜子供のころ密入国を計画して乗り込んだ船の商人でした。
商団の護衛を任されることになったクンボクたち、チョリョンに紹介されまたびっくり

チョリョンにどうしても会いたい人がいるので探したいと頼むクンボク…
新羅の商人は帰ったと聞かされます。
苦しむなら会わない方が良かったと思えと言うヨンに、俺とお嬢様の運命を元に戻すにはチャミ婦人に勝たなくては…そのためには商売を学ぶと…

チャミ婦人との取引の商品を準備するヨンムンにチョンファは、山東黄酒を自分で取引したいと我儘を言ってチョンファに甘いヨンムンは独断で頼みをきいてあげます。

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チョ大人の元を訪れ、お酒を飲まされ倒れるチョンファ。
それを介抱するヨンムンですが、チョンファってヨンムンにはとっても冷たいのよね〜(-"-)
頼み事はするんだけどね〜旅館に寝かされたのが不満なのか?お礼ぐらい言えよな〜(笑)

チョ大人の酒蔵には死んだはずのムチャンが大喜びで働いていました。

チョンファの頼みを聞いたことで、ヨンムンはイ・ドヒョンに叱られ、おまけにチョンファが好きだということがバレテしまいました^m^

目に見えて護衛武士の腕が上がったと喜ぶソル大人。揚州埠頭へ商品を運ぶように言われ
チョンファも新羅へ送る荷物を埠頭へ運び、再開する二人ですが…


「海神」10話

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チャミ婦人はいよいよ唐へやってきました。
チョンファはスンジョンにクンボクの捜査を頼みます。

剣闘の厳しい訓練が続くクンボクとヨンですがご褒美?に、揚州の町を見学!
市場調査に出ていたチョンファを見かけ追いかけますが、結局出会えず落ち込みます。
ドゥマンはその人に会いたいなら生き残れと…

チャミ婦人は、ソル大人と接触
ヨンムンとテチは、手を打った方がいいと心配しますが、イ大人はソル大人との取引は失敗に終わると
のんびり〜
予想通りチャミ婦人が禁制の品を求めたため、ソル大人はチャミ婦人との取引を中止
何故分かったのか聞くヨンムンにチャミ婦人とソル大人は水と油だとイ大人
それでは、イ大人はどちらなのかと聞くと水にもなれば油にもなる…食えない奴ってこと?^m^

チョ大人はかけ金の工面にイ大人を訪ねますが、イ大人珍しく嫌な顔をしてヨンムンに相手をさせます。
でも、チャミ婦人と一緒のところを見られ、チャミ婦人を愛人と間違えられます(笑

チャミ婦人は武珍州都督から節度使への密書を渡すためイ大人に橋渡しを頼み
節度使へ賄賂?を渡します。商団を組む時、金や銀は持っていったら駄目と厳しく取り締まったはずなのに…
賄賂はパスなんですね

節度使に誘われチャミ婦人も剣闘場へ…
いよいよ戦いが始まり、ヨンが3対3で戦って勝ち、そしてクンボクの対戦!
クンボク途中で鎧を弾き飛ばされ、顔が露わになりクンボクだ〜と驚くチャミ婦人たち…

その頃ヨンムンはクンボクを探してほしいとチョンファに頼まれていました(泣)


「海神」9話

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砂漠の中で力尽きたクンボクとヨンは、チョ・ジャンギルに救われましたが、元の城築現場へ連れ戻され罰として埋められてしました。
ジャンギルは剣闘士を育てる商人で、クンボク達が殺してしまったチュサを買い取りに来たのでしたが、代わりにクンボク達を連れて帰ります。一歩遅くヨンムンもやってきましたが、部下を殺されたので処刑したと言われやむなく引き上げます。

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クンボク達が連れてこられたのは、剣闘士の訓練場!まずは使い物になるかどうか?とドゥマンと腕試し、
(フクチ将軍)カッコイ〜朱蒙では扶余で一番腕がいいと言われていたのに、披露する場面があまりなくて
残念でしたけど^m^見事合格したようで、待遇が良くなり戸惑う二人
ジャンギルに呼び出され、いずれは剣闘に出てもらうことになる。負ければ死が待っている。しかし勝ったらいずれは身分を回復できる。訓練場の責任者のドゥマンも昔は剣闘士だったと傷跡を見せられます。
そして、クンボク達の厳しい訓練が始まります。

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チャミ婦人は唐に進出するために遺唐買物使に任命されるように働きかけ、直接取引が出来るようになり、派遣する商人を選びます。マッポンとスンジョンもチョンファの口利きで行けるようになり大喜び

揚州のソル商団を蹴落とすためヨンムンは山賊に扮し、商団を襲います。
護衛兵が皆殺されたソル大人はジャンギルを訪ねて、代わりの者がほしいとクンボクに目をつけます。
この二人肌が合わないような感じなのに、結構仲良し???


「海神」8話

唐の国境、城の築造場へ送られたクンボクとヨンは、まずは歓迎の儀式の袋叩き!
この儀式ってどの国にも、どの時代にも牢とか刑務所とか出てくると必ず登場しますね。
文化が違えば違ってもよさそうなのに(-"-)その後部屋の首長リュサに挨拶で儀式終了^m^
新羅人という罪人が通訳してくれましたが、この人とっても不親切な人でした。

新羅では新しい都督を迎え歓迎の宴。ヨンムンも招かれチョンファを憧れの眼差しで見つめます。
宴の後、チャミ婦人はチョンファに自分の子供にしたかったが、母親の資格がないようだ!としみじみ語ります。側室ではなく正妻として相手を探すから結婚しなさいと勧めるチャミ婦人に、チョンファは商人として働きたいと言います。
チャミ婦人は反対しますが、チョンファは自分で学ぼうと市場を訪れ、ヨンムン商会に就職面接?(笑
しかし、行首は試験を受けないと入れない。就職試験は絹を今日中に売ること…
タボクに手伝ってもらい貴族の屋敷へ「いらない」と言う夫人に着物に仕立てるのではなく絵を描いては?と勧め自ら絵の腕前を披露!
絹が売れたのでヨンムン商会に就職?ヨンムン大喜び^m^でも、帳簿なんか見せていいのかな?

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この時のヨンムンはとても幸せそうでした。

チャミ婦人は都督の息子が好感を持っていると縁談を進めますが、チョンファはチャミ婦人の商団の帳簿を
作り直したとチャミ婦人を驚かせます。チャミ婦人は武珍州市場の本店書記にチョンファを任命!

クンボク達は肉を盗み食いしたことから(お〜フクスドル・ケピルだ)争いになりリュサを殺してしまいます。
後ろから刺されたと嘘をつかれクンボクとヨンはぶら下がり健康機(最近見なくなった)の刑罰

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唐へ帰ったヨンムンは揚州商団の行首に昇格!みんなビックリ!この若造が!という目で見ていましたが、
娘に言わせるとヨンムンも立派なおじさんだって(-“-)

クンボクの居場所を尋ねたヨンムンは、チョンダルが勝手にクンボク達を刑場へ送ったことに怒りチョンダルはボコボコにされてしまいました。
そして、クンボク達を探しに国境の城築現場へと向かいます。
(ヨンムンにいつも随っていたパンスル、海賊なのにほのぼのとしてよかったのに途中からいなくなって、どうしたの?と思っていたらどうも事故にあって降板したらしい…)

ぶら下がり健康機の刑罰を受けていたクンボクですが、死んだと思われ杭から下ろされます。
でもこんなことで死んだりしない^m^クンボクもヨンもヨンムンも不死身だから〜

あの不親切な新羅人は手のひらを返したように親切になり待遇も良くなり、不信感を持つクンボク
何故だ?と問うと、所長たちは囚人たちを戦わせ金を賭け、死ぬまで続く剣闘で勝てば、所長は大儲けだという事実を知り、逃げ出すことを決意!いよいよ賭博の開かれる別の現場へと向かう途中逃げ出すクンボクとヨン
しかし、砂漠のど真ん中!水も食料もなく力尽きてしまいます。
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「海神」7話

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チャミ婦人の前に引き出されたクンボク。
奴婢から私兵に引き上げてくれた恩は、税穀を襲ったことで返した。
放牧場から逃げて私兵になったのは、海賊によって死んだ父の仇をとるためだが、
しかし、私兵の仕事は良民を奴隷として売る海賊と同じ!これ以上は出来ない。早く殺してくださ〜い
(矛盾点みっけた^m^海賊討伐のため海軍へ連れて行かれるところを逃げ出したのは何故?
まぁ〜どっちにしろ、あれはムチャンが仕組んだことだし^m^)

その頃、チョンファは一緒に逃げるため待ち合わせの場所へ…でも、なかなか来ないクンボクにイライラ^m^
牢にいるクンボクに会った時も、恨みつらつらなんてね^m^たぶんせつない場面だと思います。

チョンファはチャミ婦人にクンボクを殺さないでほしいと頼み込み、クンボク達はヨンムンの商団に
奴隷として売られることに…チャミ婦人チョンファには結構甘い人です。
もうあの人のことは忘れます。これからは婦人に生涯尽くします。
とチャミ婦人に誓うチョンファですが…守ったことがないような^m^

チャミ婦人は都督を陥れるため都督の部下を買収!そのため都督は失脚!

唐へ奴隷として売られたクンボク達はチョンダルに出会い、チョンダルはチョリョンにクンボクを売り込むが、
チョリョンに目つきが気に入らないと却下され、過酷な城郭の現場(罪人たちが働く)へ送ろうと画策。

クンボク達は兵の目を盗んで逃げだしたものの、結局捕まってしまいます。

ふと考えたのですが、公式ガイドにはチャミ夫人となっていて、チャミ婦人て独身じゃなかったのかな〜?


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