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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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「海神」6話

司生府令の妾になることを決意するチョンファ
クンボクの説得もむなしく別れを告げられ落ち込みます。
この噂はすぐに広まり、喜ぶ人あり悲しむ人あり…

ヨンムンもこのことを知り、いよいよ初夜という晩、司生府令を暗殺
チョンファが部屋に入ったときには司生府令は死んでいました。
部屋の外で護衛をしていたクンボクはチョンファの悲鳴を聞き部屋に飛び込みます。
でも、声ぐらいかけなくてはいけないんじゃないの〜

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司生府令が殺され不審者の後を追い飛び出すクンボクですが…ヨンムンに負け気絶
チャミ婦人は侍女からチョンファとクンボクのことを聞き、チョンファを問い詰めます。
ほ〜ら、クンボク勝手に行動するからチャミ婦人に捕まってしまいました。

校尉はクンボクのことを庇いますが、都督が家宅捜査を始め、困った立場に立たされたチャミ婦人は、
誰かを差し出さなくてはならない時はクンボクを差し出すことに…

校尉からムチャン暗殺を命令を受けたクンボクは汚名を晴らそうと頑張りますが、
それが、師匠のムチャンだと知り、今度はムチャンの密偵になります。
ムチャンの葬儀を確認した校尉。チャミ婦人はクンボクを許し仕事を任せることに…

一方ヨンムンはイ・ドヒョンに勝手に動くなとくぎを刺されますが、チャミ婦人がこれで
取引に応じると言われ、唐へ帰ります。
ヨンムンとの密貿易の日、チャンギョムはムチャンが生きていることを報告!

イメージ 2


そのことを知らないヨンムンたちは、ムチャンたちの襲撃を受けます。
が、ヨンムン強い^m^
そのまま取引現場へ向かったクンボク達も、道が違うことから罠に落ちたことに気づきますが…


「海神」5話

今日は手抜きで画像加工です^^ゞ

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クンボクとヨンムンの試合は、校尉が途中で止めて終わり〜ちぇ!カッコよかったのに^m^
まぁ〜クンボクの剣の腕がどれくらいか見たかっただけだからしょうがないけどね。
クンボクとヨンはそのまま私兵に留まり、ヨンムンと再会し旧交をあたためる?クンボクでした。

ヨンムンはチャミ婦人には内緒の方がいいと…同じ船に乗ることもあるが敵対することもある
それが、商人の本性だ…

チャミ婦人は都督の秘密部隊が商団を調べていることを知って、税穀を襲うことにし、ヨンムンにそれを依頼!
クンボク・ヨンも加わります。その仕事がうまくいったら商団の私兵となれるというので喜ぶヨン
クンボクはチャミ婦人のもとにチャンファがいることを知り、驚きます。

税穀を運ぶのを任されたのは、なんとチョンファの兄でした。
クンボク達は初めての仕事が官軍を襲うことだと知り驚きますが、校尉が襲われそうになり
弓で助けるクンボク!それが認められ、私兵となります。
お祝いとした与えられた女性に、チョンファから貰った飾りを託し、チョンファと再会!

それを目撃するヨンムン

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税穀を襲い、都督に圧力をかけるチャミ婦人ですが、ムチャンたちはチャミ婦人を怪しみ証拠を捜し始めます。

イ・ドヒョンはチャミ婦人との取引に唐からやってきます。そして対価の支払いに奴隷を求めチャミ婦人に断られてしまいます。それはチャミ婦人がイ・ドヒョンを通さず直接取引したいからだと言うヨンムン。

官軍を襲ったりするチャミ婦人に不審感を持つクンボク。チョンファも同じ気持ちだと知ります。

司正府令がやってくることで、焦る都督!

司正府令を招き宴を開くチャミ婦人ですが、司正副令はチョンファを気にいり、チョンファに司正府令に仕えれば自分にも、チョンファにも益になると…
いつかはと覚悟を決めていたチョンファ、チョンファの兄チョンギョムは自分が出世できれば家の再興もできると単純に喜びます。

クンボクは、そのことを知ってチョンファを止めようとしますが…

おまけのヨンムン^m^

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「海神」4話

兵に捕まったムチャンは、武珍州の都督の前に引きずり出され 「腐敗した貴族を何とかしたい」手伝ってほしいと…
放牧場のクンボクとヨンは、スンジョンからチャミ婦人の武術大会が来月7日に開かれることを知りますが、水軍へ送られることになり、途中逃げ出してしまいます。
実はムチャンが都督から任された仕事を手伝わせようとしたのですが、秘密を守るため水軍へ徴収としたことが仇になってしまったようです。

唐のヨンムンは武珍州へ進出するという商団の拠点を作るため、新羅へ帰ってきます。
商団の品を勝手に横流しした者を「殺してください」^m^と言いながら、チョン・テチがためらっていると、横から剣を抜いてバッサリ(-"-)
このチョン・テチを見ていると、いつもアンパンマンを思い出す。目つきの悪いアンパンマンだけど^m^

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武珍州に拠点を作るにも、チャミ婦人に合わないといけないことから、武術大会に出るというヨンムン
スンジョンは、クンボクとヨンのために父親の制止を押し切り逃げ出しました〜スンジョンって二人に恋してるみたいで寝ても覚めても、クンボク〜ヨン〜^m^お父さんも、なんだかんだ言いながらクンボクやヨンのためにあれこれ気を使っているようですが…

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大会が始まって、もちろんヨンムンが優勝〜クンボク達はせっかく逃げ出したものの間に合いませんでした。
ヨンムンはチャミ婦人に面会できて任務完了?その帰り子供たちと遊ぶチョンファを目撃かな〜?それとも探し当てたのかな〜^m^

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大会に間に合わなかったクンボク達は、帳籍を持っていないことから、私兵ともめます。そこへ校尉(ヌンチャン)がやってきて、クンボクは何とか機会を与えてほしいと頼み込みます。
「試合は終わった次の機会を待て」と言われるクンボクでしたが、それをヨンムンが目撃!
ヨンムンは校尉に頼み、そして、校尉から機会が与えられることになったクンボク…
今日の優勝者と対決してみろ…


「海神」3話

イメージ 1チョンファが海賊に連れ去られる姿を目にしたクンボクは、その場に落ちていた弓を手に後を追いかけ助け出しますが、ヨンムンに刀を突き付けられます。
しかしヨンムンはチョンファだったから?それともクンボクだったから?う〜ん両方かな?三人を逃がします。
海賊からは逃げられましたが、兵に捕まってしまうクンボクとヨン。
チョンダルのお父さんは打ち首で、クンボクとヨンは島流し。
子供だから打ち首にできないって、でも何もない島で飢え死にの方が残酷なような気もしますが、でもチョンファを助けたことから、武珍州の放牧場の奴婢として送られます。
そこでクンボクとヨンはムチャンに出会い剣の達人だと知り弟子入り!
何だか人を食ったような変わり者に見えますが、これで剣の腕はなかなかのようです^m^

イメージ 2チョンファのほうも父親を亡くしたことから、武珍州へやってきてチャミ夫人に預けられることに…
あれってお金を受け取ったみたいだから売られたということかな?貴族とはいっても父親が亡くなっただけで没落するんですね。
チャミ夫人の服装や髪形、最初はまだ普通かな?これから、どんどん派手になっていくのよね^m^

さて、放牧場のクンボク達は、スンジョン親子が会いに来て、武珍州見物!そこで強盗を捕まえたことから、チャミ夫人の護衛ヌンチャンに出会い、奴婢でも武術大会で優勝すれば私兵になれることを知り
ムチャンの厳し指導を受け大人に…

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大人になったクンボクは背が縮んだような^m^さすがに眼光鋭いけど
ヨンはハンサムになりすぎだし〜
ヨンムンはおちょぼ口になった(笑)でも上手くおひげで隠してる^m^
チョンファはまぁ〜まぁ〜かな?


「海神」1・2話

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「海神」の感想をやっていこうと考えていましたが、これがなかなか気分がのってこない^^ゞ
なぜか?って、そりゃ〜子供時代にイルグクさんが出てこないのと主役はあくまでチャンボコだから(笑
でも、チャングムを見て韓国ドラマって面白〜いと思い、次に見たのがこの「海神」だから、最初はイルグクさんのファンでもなんでもなく純粋に視聴し面白いと思ったんですけどね^m^

子供時代のクンボク(チャンボコ)ってちょい悪小年?
奴婢という身分に希望がないことが不満だったのか?それとも、器が大きいせいか青海という小さな島に
閉じこもって船を修理するだけの日々では、満足できなかったのか?唐への脱出をくわだてます。
しかし、ソル大人の商船に乗っかってしまったのが運のつき
ソル大人は法を犯したことがないというまじめな商人だったから、青海へ連れ戻されチョンダルに簀巻きにされ
ボコボコでした。それでも、お父さんの苦言もなんのその、のようです。

うっぷんがたまっているところに、鷹が空高く飛んでいたから弓の名人と有名らしいクンボクは、撃ち落としてしまいます。
そこへ役人がやってきて「なんてことをしてくれたんだ〜誰の鷹だと思ってるんだ〜」と言われても、
クンボクとしては?鷹に名札が付いてた訳ないじゃないし、文句言われてもね〜
その鷹は県舎の若様チャンギョムのものらしく、チャンギョムはそれ以来クンボクを呼び出しては剣術を教えると称していじめまくります。
たぶん、クンボクが弓の腕前を披露したのが、怒りにますます火をつけた感じのようです。
したたかに打ちのめされたクンボクを介抱してくれたのが、チョンファなのでした。

クンボクはそれならと港で剣術を披露していたヨンムンの後をつけ弟子入り…
ヨンムンはヨンムンでイ・ドヒョンから、青海の様子を探れと命令を受けていたし、あちこち二人で島を回りながら友好?^m^を深めるのでした。

チョンダル父はクンボク父に商船の修理を依頼!しかし軍船以外は法度に触れるため断りますが、クンボクを梨津浦というところの船倉に送ると脅しをかけられます。

これがイ・ドヒョン率いる海賊船だったから、さぁ〜大変

ヨンムンはイ・ドヒョンに会うため街中を歩いているとき、チョンファを見かけ、きっとぼーっとしていたに違いない。
持っていた荷物を盗まれ、思わずチョンファの目の前で短剣を投げつけてしまいます。
人中で殺人事件があったというので、取り締まりが厳しくなります。
クンボクたちは商船と言われたのが海賊船だと分かりビックリ!
今騒げば海賊に殺されると黙って船の修理を終えますが、海賊に捕まった奴隷が逃げ出し
海賊船を修理した者がいると知れ、クンボクの父親は青海を逃げ出すことに…

しかし、兵に見つかりそうになり父親は自分が囮になると、クンボクとヨンを逃がします。
父親は兵の弓に射られ亡くなり、クンボク達も捕まってしまいます。

明日には康津に押送されるという夜、海賊の襲撃!
クンボクとヨンはスンジョンに助け出され逃げ出すことに…

県令であるチョンファの父は兵を指揮するもヨンムンの投げた短剣で死亡
チョンファも海賊に捕まってしまいます。

県舎の牢獄から逃げ出したクンボクですが、海賊に町の人が襲われるのを目の当たりにして
子供の時、海賊に襲われ死んでしまった母を思い出すのでした。


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