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王女が生きていればこそ我々が勝てるとトンマンを逃がし、戦うユシンは流石にかっこいい〜
すべて陰謀〜と叫ぶユシンでしたが結局捕えられてしまいました。
チョクバンはソファを探しに〜
トンマンは自分に正当性がある「時間は私の味方」といい、ミシルは「時間は味方してくれない。権力のニ重構造が、出来るまでにトンマンを何とかしなくては」、と言います。
どういうことなのかな〜と思っていたら、トンマンに王位を継ぐ正当性があるため、少しづつ家臣たちが疑惑を持ち、それを助長するかのように、トンマンたちが矢文を飛ばしたり、張り紙をしたり…
大臣たちを集めての会議の席上、王様はトンマンを逆賊として捕える勅旨を出した。そのため衛国府(非常事対策機構)を設ける。その衛国府は王様が病気のため全権力を持ち、責任者には私ミシルがあたる…
そして、疑問を口にした大臣の一人を皆の前で殺しちゃった
それに、玉座に堂々と座りました
只今感情が高ぶっているため言葉が乱れますが御容赦ください
いや〜今までにないミシルの顔芸でした。一点を見据えながら口元と眉だけ動かし喋りまくる〜
見ている私は、顔の筋肉がヒクヒク痙攣しちゃった
ユシンとアルチョンを助け出そうと、ウォルヤ達が忍び込みますが、チルスクに見張られ計画はすべて筒抜け
反対にユシンを助け出したことで、トンマンの居場所が知られ包囲されてしまいました。
ミシルとトンマンの戦い、ハラハラドキドキで、来週はいったいどうなるんでしょうね
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