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神権を手放すというトンマン。されそれが上手くいくのでしょうか?
様々な禍から救ってくれるのは、やっぱりこの時代は神なんでしょうが…だから宗教が生まれたんだと…
トンマンは神権の代わりに仏教を取り入れるみたいですね…でも、ヨンゲムソンではその仏教のために国が衰退したと言っていましたが…
ミシルは人間が天を頼らず生きていける訳がない!そんなことも知らず私と戦うなんて100年早いと言いながら
トンマンの発想と、若さと、聖骨の生まれという事実がうらやましいと…
ムンノは、トンマンのことに気が付いていなかったんですね〜赤ちゃんの時に別れたっきりだから、しょうがないですけど…ピダムから、ヤンジュ村に来た朗徒がトンマン王女だと聞かされ驚きます。
ピダムは王女の下で働きたいと…あの人が王女だからではなく、王女があの人だから共に道を行き、一緒に夢を見られると思ったから…
チョムソンデを建てたいというトンマンの願いはミシル達の反対もなく許可されました。
賛成したのでは無く反対する必要が無かったというミシル、建物一つ建てるのに反対する必要はない
トンマンは日食を利用して天神王女の地位を得た。その力を利用しあの建物を建てる。あれは己の力を否定する物!その矛盾をどう乗り越えるか、しかと見届ける…
ピダムはミシルに勝てるか?とトンマンに聞きますが、トンマンは私にはミシル無いものがある。それはミシルと言う敵だ!ミシルは天を恐れないが民の声を恐れる。だが私は人の言葉を恐れない。人の言葉を聞き最善を尽くすと…
久しぶりの出番のチルスクはピダムを襲い、ムンノの剣だと…しかし何者かは分からず後を付けることに…
ミシルにソファをどうするか尋ねたら、もう要らぬ用無だ〜
でも、ソファはきっと神通力が備わっているに違いない
トンマンがチョムソンデの地鎮祭に訪れることを聞きつけ、そこへ向かいますが、逃げられたことを知った花朗三人が追いかけます。
ムンノもピダム誘われ地鎮祭へ…そのピダムの後を付けるチルスク…
地鎮祭が終わり帰るトンマンに声をかけるソファですが…トンマンが輿を止め振り返った時には、追手のために逃げ出します。
そのソファの追手をムンノが倒し、やっと会えた二人なのにチルスクがやってきます。
戦う二人…
でも、ソファはチルスクを見て逃げ出してしまいます。
トンマンは、ソファの声が耳から離れず、再び地鎮祭の場所へ…そこへソファが…
やっと会えるのか〜〜〜でも、ソファを追いかけていた花朗がもう一人いたと思うと心配…
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