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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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「善徳女王」18話

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トンマン、アルチョンに捕まってしまうのか?…と先週は思っていたら…
あれ〜〜〜トンマンちゃっかりアルチョンの朗徒に仲間入り^m^
いくら覆面姿とはいえ、そんなとこに混ざったりして〜で、捕えられなければ、殺してしまえと命令され
王様の命令と勘違いしてすっかり落ち込んじゃいました。

一人でボーッとあれこれ考えるから見つかって、でもアルチョンはトンマンを助けましたね〜
(後でユシンにしっかり釘をさしましたけど)

チョンミョンの方は、トンマンが双子の片割れか?と思って王妃に問いただしましたが、チョンミョンはトンマンの
ことを男の子と思っているから、何故トンマンが嘘付いたのか分からない。

困った時の神頼みではなく二人ともユシンに相談しようとでかけますが…とうのユシンは、1・2・3…
と棒を振り回すだけ^m^そういえばユシンの戦う姿はあまりでてきませんね〜

上申書に触れた者を探し出すため、今度は花朗・朗徒を一か所に集め身体検査
その間に部屋を捜索で何やら見つかったか?とハラハラ。身体検査のため服を脱げと言われドキドキ(笑
まぁ〜そんなことになるわけないと思っていたら、王様が自分に知らせず勝手に動いたと怒ってその場は解決。

でも、部屋から見つかったサラシ?でトンマンが女の子と知ってしまうチュクバン
(昔遊び人だったなんてホント?と突っ込み^m^)
それより、あんな可愛い子が女の子と気付かないほうがおかしいけどね(笑

で、王様はテファ殿に向かう途中ソファにバッタリ出会ってしまいます。
ミシルはチルスクにソファの名前を聞いて、チルスクが嘘をついたと驚きます。名前知ってるのに聞いたのか?

チョンミョンはユシンにトンマンが男か女かと聞きますが、それより双子の王女かもしれないということに
驚くユシン
@0@〜ユシンはトンマンは女だと答えます。え〜ユシン知ってたの〜〜〜そんなの記憶にないぞ〜?


「善徳女王」17話

今すぐチョンミョンに会って早く逃げなければ、わずかに残った部下も死ぬことになると伝えよ!
ユシンにも頑張ったとしても伽耶人の悲痛が大きくなるだけと伝えるようにと言うミシル
(ミシル怖いぞ〜)返事まで貰えなんて@0@

伽耶人を都の外に追い出し、今度は宥める番だとユシンの婚礼を進めるミシル達

恐怖を克服するには二つの選択がある。逃げるか憤るか…とミシルが言った言葉ですが
ユシンはプンプン怒りを爆発!でも、そのおかげでユシン・トンマン・チョンミョン達は
ミシルへの恐怖を克服しようと、結束を固めたようです。

ユシン・チョンミョンの返事「ミシル様には付かない」と伝えるトンマン。
お前はどうなのだ?と返答を迫るミシル。
でもトンマンはミシルが書いていた絵の中に、ソヨク刀を見つけ驚きます。

絵の興味があると思ったのか?ミシルはチヌン大帝とソヨク刀の話を聞かせます。

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《虎退治は無理でも、トラ猫なら大丈夫^^》


ソヨク刀が大帝と関係あると知り、ソヨク刀のことをチョンミョンに聞き、チョンミョンは父や母に尋ねます。王妃は無くしたと言い、王はムンノにやったと…
ソヨク刀のことで、お互いに気まずい雰囲気…
その、ソヨク刀が上申書に描かれてましたが…(絵?写真?何だかとっても不釣り合い^m^)

チョンミョンはトンマンの母だというソファのことを調べ、自分が生まれた日に亡くなったと聞いて驚きます。
そして、チルスクとムンノのことも調べるようにとヨンチュンに命令(この人のこと、すっかり忘れてました)
そして、三人が自分の誕生日に消えたことに、ますます疑惑が湧くチョンミョン。
トンマンが双子の片割れだと気がついたような様子のチョンミョン…
(お〜こういう展開でしたか…)

あのソヨク刀が書かれた上申書は、トンマンのようですね^^私はてっきりムンノかと思いました(残念)
でも上申書は、王様の手には渡らず、トンマンを捕らえにアルチョンが向かいます。

これで、トンマンの出生の秘密が分かるのでしょうか?来週までお預けですね〜

「善徳女王」16話

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チルスクはトンマンを思い出したようですが、目が悪く分からなかったように装った?
たぶんそうですよね〜目が悪いのがどれくらいなのか、甚だあやしくなってきたような…
ソファはてっきりソリに捕まったと思っていたけど、勝手に出歩いていたんですね〜
でもあの様子だと、精神が病んでいるように見えます。
トンマンはチルスクが生きていて自分の本をミシルに渡したことから、ますます自分の出生に疑問を持ちます。
そして、チョンミョンに、チルスクが神殿にいるから調べてほしいと頼みます。

ミシル達は星の動きが尋常ではないからと慰天際を行うことを奨めます。
チョンミョンや王妃ユシン母は、神のお告げがあったと何か要求してくるはずだと心配します。
お坊さんが大明暦の新しい暦本を元に何やら計算?「大王世宗」では、朝鮮が自国の暦を作ることで大いに揉めていましたが、こっそりやる分には構わない?^m^ま〜これがミシルの権力の元ですね。

ミシルはユシンには、人の力では人一人養うのも大変!ほんの少し天の意志を借りなくてはと言い、トンマンには天に意志などない、あっても人間とは関係ない。あるとしたらそれはミシルの意志だ〜だって@0@こわ〜
でも、何だかトンマンを教育しているような感じに見えます。まぁ〜どっちにしても二人を味方に引き入れたいようですが…

慰天際にはチョンミョンも加わりユシンもお手伝いでしたが、お告げと言うのは伽耶族の追放でした。伽耶族はユシン達の勢力!追放しなければ月食が起こり大飢饉が訪れる…

ミセンは、軽い感じでちょっと馬鹿にしていたけど^m^結構あたまいい〜豆で仏像を押し上げるとは…でも、本当にできるのかな〜?

そして、月食が起こりミシルの力におびえるトンマン。
トンマンはミシルに月食に込められた人間の意志がが怖いと…で、ミシルはトンマンにサダハムの梅は暦本だと
明かしちゃった〜そんなこと言っていいの〜過信しすぎると墓穴を掘るんじゃないかな〜とミシルの心配^m^
たぶん心配ないと思うけど^^ゞ
戻ってチョンミョンにサダハムの梅は暦本だと伝えよ!伝えたところでお前たちに何が出来る。
ミシルは天を利用するが天を恐れはしない…
怖いのか?(はい怖いです^m^)恐怖を克服するには二つの方法がある。逃げるか憤るか!
(私もちろん逃げます。だってミシル怖いもん^m^)

で、チョンミョンも、自分に下された天の意志は何なのか?と神殿で泣いていたら、ソファがやって慰めます。
お〜いソファそんなに勝手に出歩いて大丈夫なの〜?


「善徳女王」15話

イメージ 1トンマンが子供の頃読んでいた本に「こんなものを読んでいたのか?」と興味深々のミシル
そのミシルの後を付け、反対に捕えられてしまったトンマン。
お前もサダハムの梅を捜しているのか?しかしトンマンはミシルがトンマンの本を持っていたことに驚き、ミシルはトンマンがその本がサダハムの梅と勘違いしていると思い込む。
そして、何故善良なだけのチョンミョンに従うのか?と…
人は邪悪だと言い切るミシル。トンマンは人は水や太陽と同じ自然だと答えます。
あの方が善良だと思っているのではなく、万民のことを考えていると信じているから…
その答えに面白い奴だ、私に仕えなさいと言うミシルにきっぱり断るトンマン
ミシル「もう下がれ」と…驚くトンマンとミセン
このままでいいのかと言うミセンに、自分からやってくると豪語
そして、ミシルからの文だ!と手紙を渡されそのことから誤解を受けてしまいます。
いや〜私もすっかり騙されました〜^m^
一方チルスクはファラン達に見つかり、そこへミシルがやってきました。
ファラン達との戦いで、目を悪くしたことが分かり、「もう私は何のお役にも立てない行かせてください」と言うチルスクですが、ミシルは行かせるわけにはいかない。私にお前の眼を治療させてくれと…
連れてこられたのは神殿ですが、ソリはたぶんソファを知ってるはず…やばいぞ〜

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商人たちの話を盗み聞くトンマンですが、ラテン語でお茶がほしいと言ったのに持ってきてしまうトンマン
ミセンはミシルと同じようにトンマンを罠に嵌めようとします。ミセンそりゃ〜やりすぎ〜きっとこれで誤解が解けるぞ〜なんて考えていたら、ミシルの手紙を受け取った時から誤解は解けていたんですね^m^
ユシンとわざと喧嘩したように見せかせ、ミシルに仕えますと言うトンマンでしたが、今度はミシルがそれくらいの信頼しかないものはいらないだって…でも、商人たちからトンマンがローマ語が分かると聞きいたというミセンの言葉に、考えを変えるミシルなのでした。

言葉が話せなかったソファなのに、チルスクに「にげて〜」と一言。そして姿をくらましてしまいます。
逃げたのかな?それともソリに捕まったのか?
ソファを捜すチルスク、トンマにぶつかってしまいます。それが、チルスクだと知り怯えるトンマン…

チルスクったらソファを放したくないなんて、ソファの惚れちゃったのね〜^m^


「善徳女王」14話

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おぉ〜チルスク〜と思ったらソファまでやってきましたが、チルスクに気を取られたのかトンマンは気付かない。
ソファは、あの砂嵐の時チルスクに助け出されたようですが、何だか廃人になった感じ…
チルスクも目が悪くなったようで…この二人どうなっているのでしょうね?

ミシルの秘密を探るべく、商団の食事を準備しながら探りを入れるトンマン
チョクバンに頼んで小箱の合鍵を作ってもらいましたが、その箱の中身はソファの認識票?と自分が子供のころ読んでいた本と産着

サダハムの梅って結局、暦のことかな?ヨンゲムソンでは、唐は高句麗に暦を送っていたと思いますが、
新羅にはくれないの^m^まだ、隋国だからかな?大王世宗では、独自の暦を持つことに反対していましたね…
天気予報みたいに、予想を立て祭事を行えば、そりゃ〜ミシルが祈ると雨が降ったりやんだりと、神がかりみたいに見えます^^でも、現代の天気予報もあまり当てにはできないのに〜我が家では頭痛持ちの私の方が良く当たると言われています(笑)もしかしたら私もミシルになれるかも〜(^_-)-☆

サダハムの梅のことは、ソルォン親子だけが蚊帳の外なのかと思っていましたが、セジョン親子も知らないと見えお互いに探っていましたが、ミシルに見つかりこってり絞られてしまいました。

そして、ミシルに渡すようにとチルスクから渡されたものを見て、驚くミシル
チルスクの手紙にはソファとトンマンは始末したと…
チルスクがミシルから離れたことを知り、「それは許されぬ。必ず探し出せ〜」と命令!


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