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ruriのひとり言
イルグク様とお絵かき…

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「善徳女王」13話

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トンマンとの馴れ初めを話すチョンミョン。王様は「分かった好きにいたせ」って、親子の対面だったんだけどね〜王様は双子のことすっかり忘れたのか?男の恰好だから分からなかった?

ミシルはポジョンに失望した〜自分が政敵をすべて殺していたら、この場にはソルォンだっていない。
殺すのは「用無し」の時だけだ(あの用無しだ〜と言われ捨てられた赤ちゃんは、どうなったんでしょう?)
自分たちは聖骨ではないから、王権を相続する正当性にかける。まだまだ力を蓄えなくては〜とミシル。
なるほどね〜「海神」のチャミ婦人はミシルがモデルらしいけど、チャミ婦人は真骨貴族でした。ということはミシルも真骨貴族ということかな?

チョンミョンには新しい仕事が任されます。それはミシルの力の秘密を捜すこと…
チヌン王の時、権力を掌握したミシルですが、それは日照りが続き王が雨乞いを8回もしたのに雨は降らず、高熱に冒されたミシルが雨乞いをしたら雨が降ったことから、ミシルが祭儀を行いチヌン王は神権の一部を分け与えた。しかしミシルはすべてを奪い、それゆえチヌン王はムンノにそれを密かに探すように命令!
ムンノが残したメモを調べるチョンミョン達ですが、その中にサダハムの梅と言うのを見つけます。
サダハムの梅ってミシルの初恋と関係あるらしいけど、別の意味もあるらしい。

使節団が新羅にやってくることになり、サダハムの梅が手に入ると喜ぶミシルたち!
サダハムの梅っていったい何?う〜〜気になる〜〜ソルォンやポジョンも知らない秘密らしいけど…

ユシンはサダハムの梅が商団を通して入ってくると聞きつけ寺を捜索!しかし何も分からない。う〜ん???

商団の食事の世話をするという上天官の侍女がカレー粉をこぼしてしまったことから、トンマンが商団の食事の世話をすることに…

いよいよ、商団がやってきました〜もしや子供の頃のあの怪しい外人がくるのかな〜と期待していたら、
な・なんとチルスクの姿が〜@0@〜お〜どうなるの〜


「善徳女王」12話

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最後の最後、囮となって百済軍と戦うユシン達!
どうなるの〜と思ったら、あれ〜?無事に助かったようですが、何だか拍子抜けでした^m^
カットされたのかな?私の予想では、ムンノが助けにきてくれるのか?と期待していたんですけどね〜
その代わり、父親のキム・ソヒョンは矢に討たれたものの誰かに救われたらしい…って、誰なんだ〜?

ソルウォンとキム・ソヒョンは表彰され恩賞をそれぞれに貰います。
ユシン達もソラボル花朗と認められます。トンマン達も大喜び〜で、面白くないソルォン
ミシルもだよね〜と思ったら意外なことに、キム・ソヒョンには天運があるから〜と目をつけたらしい
@0@お〜こういう展開だとは…

歯ぎしりするソルォン。息子のポジョンはソヒョン暗殺をたくらみます。
しかし、ソルォンやミシルに止められます。
そして刺客となった朗徒は暗殺に失敗!逃げ出し、トンマンとチョンミョンが別れた直後の倉庫?へ飛び込み、
トンマンと鉢合わせ!刺客は「こいつです」とトンマンに罪を着せてしまいます。

チョンミョンは朗徒と逢引していたことが王様にバレ部屋に監禁!

捕まったトンマンは拷問を受け、それを何とか助けようとするユシン。
どう言う訳か、すべてを見ていたらしいチョクバン!チョクバンの話から女僧がチョンミョンであることに気づきますが、チョンミョンには会うことが出来ず、ユシンは女僧がどこの女僧か分かったと噂を流し刺客を罠にはめます。
女僧(チョクバンだけど^m^)を殺そうとして反対に捕らえられてしまった刺客!
トンマンが尋問されている処へ連行され、すべての罪をかぶり自害!
そこへ、監禁された部屋から抜け出し、チョンミョンがやってきます。

もう全く展開が読めないで〜す。でも予想が当たらなくてもとっても面白〜い^m^
で、ムンノはいつでてくるんでしょう?この先出てくる可能性はあるのかな〜?(笑


「善徳女王」11話

イメージ 1行方不明のトンマンを探すユシン。背後から百済軍の残兵に狙われ、それを弓で救うトンマン
泥水を被ったトンマンだけど、髪を下ろしたらかわいい女の子^m^(ユシン気付かないのかな?)
この部分、ちょっとチュモンを思い出しましました。(キャ〜カッコイイ〜)
百済軍に包囲されたキム・ソヒョンに援軍を送りましょうと言うチョンミョンの意見は却下!
ソヒョンは囮を残し本軍を脱出させると言うので、アルチョンが立候補!当然アルチョンの下に組み入れられたユシン・トンマン達も囮として残ります。
アルチョンは飛天之徒の朗徒で怪我をして動けないものを殺してしまいます。
抗議するトンマンですが、これが飛天之徒の掟だ〜これは龍華香徒にも適応すると言われ怯えるシヲル
百済軍をおびき寄せ、逃げるトンマン達!
宮殿ではチョンミョンとミシルが火花を散らしていました。チョンミョンにお変りになりましたね〜と言うミシルですが、チョンミョンはミシルを真似ていると切り返し、いつもの不敵な笑顔が多少引きつったような…(笑)

偵察に出たトンマンとシヲルはソヒョンからの伝令が倒れている処に出会い、百済軍が待ち伏せているため、退路を変更の手紙を受け取ります。

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その手紙を渡そうとした時、敵の襲来!
アルチョンは矢傷を負いユシンに指揮を任せることにして、自分の部下に首を切るように命令!
それを止めるトンマン。
もし、ここでこれ以上負傷兵を切るなら、これは見せないと退路の手紙を食べてしまいます。

退路を知るのは自分だけ!自分も殺し負傷兵も殺すか?それとも生かすか二つに一つ!
みんな死にたくないし、生きるために戦いたい!そのために方法を考えてくれ〜

ユシンは、そなたは指揮権を私に渡した。そなたも朗徒たちも死なせはしないと宣言!
負傷兵を抱え逃げるのは無理だが、しかし攻撃なら?と考え、チョクバンから教えてもらった夾竹桃を使って百済軍に罠を仕掛け、水辺におびき寄せ戦います。

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ユシン達は勝利しますが、シヲルは敵の将軍と相打ちで倒れてしまいます。

この戦の間、ず〜っと怯えていたシヲル。トンマンに叱咤激励されやっと勇気を振り絞ったのに…(涙)

宮殿では、キム・ソヒョンは死んだものとして恩賞や慰霊祭の話を進めるミシル!
ファサダンに入れると言うチョンミョンですが、花朗の身分を奪われたキム・ソヒョンは入れないと反発するミシル一派!マノ太后の許しも得ていないと…
そこへマノ太后からの手紙を持って王妃とユシン母の登場!
ユシンの父も母も身分を回復で、ミシル歯ぎしり〜クックック^m^
(そういえば、ユシン父と母は駆け落ち同然で結婚したみたいなことを、ヨンゲソムンで言っていました)
チョンミョンはここぞとばかりに、生きて戻ったらどうしますか?とミシルに迫ります。

青龍翼徒のソップムと合流出来たユシンですが、本軍も百済軍の待ち伏せに会い、父親は行くへ不明!

そして、またしても百済軍に取り囲まれてしまいます。

ソップムはアルチョンが指揮できないなら自分が指揮をするべきだと指揮官になり、トンマンが軍令に反したと殺そうとします。
しかし、アルチョンに止められ、朗徒達もトンマンを殺すなら自分達も殺してくれ〜と言われ戸惑うソップム!
ユシンは、トンマンの罪が重いなら、花朗の罪も重くそのために助かった龍華香徒にも罪がある。
ここで戦って死ね!とご命令を…
ということで、龍華香徒が百済軍と戦い、その間にソップム達が逃げることに…
生きて戻ったら罪は問わないとソップムは言ってたけど、ミシル達の耳に入ったら当然軍令違反に
なるんでしょうね(-"-)

戦場のトンマン達は大変だけど、チョンミョンがミシルをやりこめたりして、ちょっとだけ痛快な回でした。
でも、百済軍と戦うトンマン達はどうなるんでしょう?次回がとっても気になります。

「善徳女王」10話

年末になり忙しく主婦業に専念していたため、ちょっと遅くなりました<m(__)m>

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ソルォンの命令により、ソッカム城攻撃に加わるユシン
そして、ソルォンはキム・ソヒョンに、アマク城の第一関門を攻めるように軍令を出します。
ユシンだけが戦闘に加わり自分たちは戦場へ行かなくていいとタカを括っていたトンマン達
初めての戦だから、怯えて蛇に悲鳴をあげてしまう朗徒。
ソッカム城へ向かっていた、ソルォンは途中アマク城へ引き返し、ソッカム城へ集結していた百済軍もアマク城へ向かいます。
イメージ 2第一関門の襲撃!味方が死に敵を殺し…こういう場面では主人公たちの活躍が描かれていることが多いですが、戦争の恐怖を描いてあるのが目新しい感じです。
アマク城へ引き返したはずのソルォン軍は、引き返すと見せかけソッカム城を攻撃!
アマク城攻撃に百済軍が向かったためソッカム城は兵少なく、陥落することができました。
でも、ソルォンからのキム・ソヒョンへの命令は、陽動作戦の為の攻撃ではなく、アマク城を落とせというもので、キム・ソヒョンは命令に従い、アマク城を攻撃することに…
そのことに疑問を抱くユシン。ソルォンに援軍を出すよう進言しますが…
お前が騙されたのなら百済軍も騙されたはずと高笑いのソルォン( 一一)
キム・ソヒョン軍は百済軍に取り囲まれピンチ。
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ソルォンがユシンだけを連れだしたのは、キム・ソヒョンに撤退命令を伝える伝令として、でした。
百済軍に取り囲まれたキム・ソヒョンは、全軍散らばり自力で突破せよ〜と号令をかけますが、トンマン達は敵に包囲され、混乱する頭のなかで訓練を思い出し円陣を組み、突破しようと声をかけます。
その中で気を失ってしまうトンマン!
ユシンは何とか、父キム・ソヒョンに出会い撤退命令を伝えます。
しかしトンマンや他の朗徒の姿がなく、そこへトンマンと一緒にいた朗徒が逃げ延びトンマンは死んだと思うと…でも、その頃トンマンはカラスとお話してました^m^自分は絶対死んだりしないと…

戦闘場面を見ていて、ハンマー投げや槍投げなど陸上競技を思い出したのですが、こういう競技って戦争から生まれたのかな???(重量挙げは陸上じゃないけど^m^)


今年最後の記事となりました。
また来年も頑張って、お絵描きしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
皆さま、よいお年をお迎えください<m(__)m>


「善徳女王」9話

トンマンって、やっぱり女性だからひ弱いみたいですが、どうも向う意気だけは強気のようで訓練ばかりで、
ピゼ(腕試しの試合)に出ないのが不満。ユシンに喰ってかかります。
そんなトンマンを他の花朗達は女みたいだ、服を脱がせて確かめようと襲いかかり、それを助けようとナンド達が大げんか!
しかし、トンマンが辱めを受けたと認めるには果たし合いをしなくてはいけない。
ユシンはナンド達を助けるため屈辱をかみしめますが、トンマンはそれが不満!

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大人のユシンって、思量深い性格のようで、なかなかカッコいいですが、でも他の花朗の長と並ぶと何だか老けて見えるのは私だけ?他の花朗の俳優さんが若すぎるのか?^m^

トンマンが不平をチョンミョンにこぼしている時、トンマンをからかった青龍翼徒の旗が汚されユシンの苦労は水の泡、結局果たし合いをすることになります。

その頃新羅と百済の戦いでソッカム城が陥落、そのためハジョンが軍を率いて行きますが負け、そのためソルォンが出かけることに…
果し合いの日、王命が下り花朗たちも軍に組み入れられます。ミシルがソルォンを推薦するのは、何だか怪しい気がします。

チョンミョンはユシンに、トンマンは戦場でこそその力を発揮するだろう、トンマンを守ってほしいと頼みます。

とうのトンマンは今まで他の花朗たちに馬鹿にされて来たのは、戦場へ行ったことがないからだ、かえってこの方が良かったと、ユシンのまねをして皆の気持ちをなごませていました。でもたぶん、本人に和ませているという自覚はないみたいですが…

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チョンミョンにも悲壮感がないと言われ、悲壮感があれば矢が避けてくれるのか?だって@0@確かにそうだけどね。

いざ戦場へ来て見ると、やっぱりトンマンたちは馬鹿にされ、また喧嘩!お〜い戦場では仲良くしないと〜

ユシン父はソルォンに自分も戦うと言いますが許されず、どういう訳かユシンだけがソルォンと一緒に攻撃に加わることに@0@〜う〜ん何だか怪しいよね〜


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