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トンマンとの馴れ初めを話すチョンミョン。王様は「分かった好きにいたせ」って、親子の対面だったんだけどね〜王様は双子のことすっかり忘れたのか?男の恰好だから分からなかった? ミシルはポジョンに失望した〜自分が政敵をすべて殺していたら、この場にはソルォンだっていない。 殺すのは「用無し」の時だけだ(あの用無しだ〜と言われ捨てられた赤ちゃんは、どうなったんでしょう?) 自分たちは聖骨ではないから、王権を相続する正当性にかける。まだまだ力を蓄えなくては〜とミシル。 なるほどね〜「海神」のチャミ婦人はミシルがモデルらしいけど、チャミ婦人は真骨貴族でした。ということはミシルも真骨貴族ということかな? チョンミョンには新しい仕事が任されます。それはミシルの力の秘密を捜すこと… チヌン王の時、権力を掌握したミシルですが、それは日照りが続き王が雨乞いを8回もしたのに雨は降らず、高熱に冒されたミシルが雨乞いをしたら雨が降ったことから、ミシルが祭儀を行いチヌン王は神権の一部を分け与えた。しかしミシルはすべてを奪い、それゆえチヌン王はムンノにそれを密かに探すように命令! ムンノが残したメモを調べるチョンミョン達ですが、その中にサダハムの梅と言うのを見つけます。 サダハムの梅ってミシルの初恋と関係あるらしいけど、別の意味もあるらしい。 使節団が新羅にやってくることになり、サダハムの梅が手に入ると喜ぶミシルたち! サダハムの梅っていったい何?う〜〜気になる〜〜ソルォンやポジョンも知らない秘密らしいけど… ユシンはサダハムの梅が商団を通して入ってくると聞きつけ寺を捜索!しかし何も分からない。う〜ん??? 商団の食事の世話をするという上天官の侍女がカレー粉をこぼしてしまったことから、トンマンが商団の食事の世話をすることに… いよいよ、商団がやってきました〜もしや子供の頃のあの怪しい外人がくるのかな〜と期待していたら、 な・なんとチルスクの姿が〜@0@〜お〜どうなるの〜 |

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