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昨夜放送の「朱蒙」78話 風の国でも涙したけど「朱蒙」でも涙〜 ユリ君に自分たちを何故捨てたのか?と責められ何も答えることができないチュモン… 代わりにヒョッポが当時の状況を説明しますが… そして、イェソヤの元へ〜感動の再会!だけど ソソノそりゃ〜ビックリしますよね〜死んだと思ってチュモンと結婚したのに 奥さんと子供が生きていたわけですから…この時のソソノの顔がちょっと怖い 衝撃に固まったのだからしょうがないけど… しかし、気丈にふるまうソソノでしたが、ソソノの心配は歴史のなかで延々と続いているようで 風の国でも、テジョヨンでも、太王四神記でも五部族(たぶん卒本の部族だと思う)の力は侮れません。 そりゃ〜そうですよね〜ソソノの子供たちにしても、部族長達ににしても いずれは、自分たちの子孫が後を継ぐことになると信じていたわけですから… イェソヤのことはソソノの気持ちの問題で済むけど、ユリの存在はそうはいかない ということで、来週も楽しみですが…後3話になってしまいました(-.-) このパロディーも、そろそろ御終いですね(;O ![]() 一話から始めたわけじゃなく、イルグクさん来日の頃は脱線したり^m^と試行錯誤? なんて、そう深く考えながらやってきたわけじゃないけど、終りが近付くとやっぱり 一抹の淋しさが… にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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パロディーチュモン
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昨夜放送の「朱蒙」77話 チュモンとユリの涙の再会で他の場面はみんな何処かへ消え去ってしまいました^^ゞ ユリ君が高句麗の大王なのに自分たちを捨てた〜とイェソヤに訴え、その時のイェソヤの 驚きと悲しそうな顔とが何とも哀れで(;0;)ウルウル できるなら、この回と次の回はカットなしで見てほしい〜 クムワのチョンム山での回想場面も、なが〜い物語もいよいよ最終に突入したぞう〜と 言う感じでよかったなぁ〜 クムワさん回想しているだけなのに、なかなかの名演技! 哀愁ただよって、二枚目俳優というわけではないのに^m^カッコよく見えます。 にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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昨夜放送の「朱蒙76話」 ユリ君は武術大会へ〜ピリュ王子をオクチョで襲ったことがばれてしまいますが ピリュ王子はここは扶余だからと血気に逸るオイ君たちを押し止め、度量の広いところを… 綺麗なおべべを着ても気性はタムル軍のままなんですね〜(爆 そういえば、プドゥクプルのインタビューに扶余の日和見的な大臣ばかりのなかで一人苦労を しているが、扶余の家臣としてほしい人は?の質問にタムル軍は腕力ばかりだから〜 と言ってるのがありましたっけ^m^確かに言えてる〜 それぞれの思いのなかで迎える即位式!しかし誰よりもこの日を待ち望んでいた王妃は チュモンがやってきたことで倒れてしまいますが、そこまで思いつめなくてもいいのに… 武術大会を順調に勝ち進んだユリとピリュの決勝戦は、一話のヘモスとクムワを思い出させます 随分規模も縮小され、あの二人のカリスマもなかったけど〜何となく似ていますよね^^ そして、群衆のなかから、チュモンがイェソヤを見つけますが、感動的〜と思いながらも チュモンはどんだけ視力がいいんじゃ〜と、これも愛のなせる技なんでしょうか^^ ユリ君が勝ったことで喜ぶテソ!はヨンポのおかぶ「情けないやつ」に見えて ちょっとだけかわいそうな感じです。 チョンム山へ行ったチュモンの後をつけるよう命令されたユリ!オイ君に見つかってしまいますが 首を刎ねると息巻く家臣を押しとどめ、扶余へ帰るよう諭すチュモン そして、ヨンポが送った刺客が、チュモン一行に襲いかかり助けに戻るユリ 一度も顔を合わせたことが無い親子なのに、やっぱり何か感じるものがあるんでしょうね! にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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昨夜放送の「朱蒙」75話 オクチョから戻ったオイから報告を受けるチュモン。イェソヤ達のことを早く聞きたいだろうに ぐっと我慢!しかしオクチョとの同盟には成功したものの、イェソヤ達は探し出せなかった…との 報告を受け、悲しみにくれます(;0 ![]() ユリ達はヘンスが捕まったことを知り夜逃げ〜?じゃなく逃亡! そして、探すものがあるからと扶余へ… (これはネタばれ→なんで扶余宮を逃げ出す時チュモンから渡された短剣の半分を 持ち出さなかったのか?ちょっと不思議?) 扶余では、いよいよテソへの譲位って、今にも死にそうな感じだったのに 十数年〜クムワは今まで王位を譲ってなかったのね〜 そして、テソの譲位式に部下の反対を押し切って向かうチュモン 扶余へやってきたチュモン達一行を見守るユリとチュモンが目を合わせる場面は とても印象的でした。お互い親子とは知らないはずなのに〜。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。 さて、「風の国」11話の方は、何故か今までの回想シーンが長々と続き…時計を見たら約15分間 ちょっとやりすぎ〜(▼ヘ▼;)眠くなったころ、やっと始まりました。 テソからユリ王暗殺の命を受け、ムヒュルとマロは高句麗にやってきます。 そのころ、宮殿のの外を出歩くヨジン王子!ウロウロするな〜と王妃に叱られたのに 外の世界が忘れられないのか?護衛も付けず侍女と歩き回ります。 それを聞きつけたサンガン達(ヨンタバル君長とチャンビヒンの兄ちゃん)はヨジン王子の暗殺を計画! あわや!というところでムヒュル達に助けられますが、どっこい、ムヒュル達はヨジン王子を人質に ユリ王を呼び出すことに〜 ユリ王暗殺に二人だけで〜?高句麗領内に扶余の密偵がいて二人を手伝うのかと思っていたけど、 やっぱり、二人だけでやってのけるようです。マロ君は扶余へ帰ろうと弱気なのに ムヒュルはえらく強気〜って、だいたいユリ王を恨むのは、間違ってるぞ〜〜〜! とモニターに叫んでもしょうがない^^ゞ 最後の場面は、捕らわれたヨジン王子がムヒュルを説得していたようですが、 ムヒュルのかたくなな心は解けなかったようで、今夜はいよいよユリ王とムヒュルの対決! にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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昨夜放送の「朱蒙」74話 高句麗建国から十数年…可愛いユリ君もワイルドなユリ青年に成長! 一国の王らしく豪華な衣装と大勢の家臣達に囲まれたソソノや王子達に比べ、 苦労している様子が一目瞭然…わかりやすい対比でした^^ 一方、扶余を追われたヨンポは、漢でも指折りの豪商へ… 情けない王子は商才にはたけていたの〜?と@0@ビックリですが、 またまた、良からぬことを考え、バレバレの悪だくみ〜 今も昔も、変わっとらんね〜^m^ でも、そのおかげでオイ君がイェソヤを見かけることに… いや〜あのタムル軍の人たちが皆ごうかな絹の衣装! なんか、似あってないぞう!と思ったのは私だけかな?(^▽^ さて、「風の国」9話のほうは 先週、短剣でユリ王を陰から狙っていた、ムヒュル… その前にヨンから指令書みたいな布切れを渡され、兵士に見つかりそうになり、 ヨンを押し倒して、隠れていました。 予告編でクローズアップされていたので、期待していたらアッと言う間に終わり〜@0@ あら〜と良からぬことを想像していたわけではないけど^m^きゃ〜と叫ぶ間もありませんでした^^ゞ ムヒュル達が潜入したのは、太子柵封の宴だったようですが、どうもお酒に毒を〜 兵士の首筋が赤く腫れているのを乳母が発見!不審に思い色々調べて、ユリ王に報告していました。 そして、いよいよ、毒を入れた???お酒を持ってヨンがユリ王達の前に金と銀の杯を置き お酒を注ごうとしますが、太子となる弟が自分が作った杯を〜と勧めます。 ヨンは、困ったというか怯えた顔をしていましたが、金と銀の杯は下げられてしまいます。 そして、弟が作った杯に注がれたお酒を飲んで、漢の大使だけが死んでしまいます。 ここら辺がよくわかりませ〜ん。 確か銀だと毒を盛っているのが分かるはずなのに〜?なんで、銀の杯をだしたのか? そして、杯が変えられ時なんでヨンは驚いたのか? それと、太子柵封の宴に漢の大使?いつの間に仲良くなったの〜?朱蒙とあれだけ敵対していたのに〜 同じ徳利から注がれたお酒を飲んで、ユリ王のほうは助かったのは徳利の注ぎ口が変わった形を していたので、注ぎ口に毒を塗ったのでは…ということでしたが 疑問をいっぱい残しながらも、任務完了 扶余へ帰ったムヒュル達!ヨンの父親も、テソも喜んでいたから成功したということなんでしょうね。 テソはお酒をふるまいますが、何故かドジンだけを無視!でも後でひそかにドジンを呼んで お酒をあげて忠誠を促していたようで、う〜んテソますますの悪ですね〜 そして、どうもヨンの父親は罠にはめられたようで、テソは怒っていました〜 ということで、今夜も楽しみな展開です。 思いっきり勘違いがあるかもしれないので、その時は笑って許してください<m(__)m> にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
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