|
昨日放送の朱蒙63話 ブブンノ、チュモン暗殺に失敗!当然かな? ブブンノみたいな無骨で武芸に命をかけているような人は、暗殺者には向いていないと思う これが、戦場で敵の大将の首を取ってこい!という命令なら目覚ましい働きをするのでしょうが… 刺客のキャラで一番似合うのは、やっぱり必殺の京本さんとヨンムンでしょう^m^ やたら綺麗だけど何考えているか分からなくて腕も立つ…とくれば朱蒙のなかでは サヨンさんかな〜?ムッコもいるけど、やっぱりサヨンほどのカリスマはないようです。 扶余には刺客になれるような人はいないなぁ〜だから、テソ君ブブンノをしかたなく使ったのか? ブブンノって扶余から見ると裏切り者で、当然こう言う人はいくら味方に有利だとしても 嫌われるのに、あまり嫌だな〜と感じさせないのはすごいですね^^ まぁ〜仕える主君がどういう人かで、その人の運命も違ってくるってことで、 ヨンムンもしっかり目を開いて、仕える人を選ばなくちゃね(*^^)v にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
パロディーチュモン
-
詳細
コメント(2)
|
昨日放送の「朱蒙」62話 ソンヤン陣営に単身で乗り込むチュモン!カッコ良かったですね〜(^◇^) 単身で敵陣に乗り込む逸話が多いのは、豊臣秀吉ですが、でもあまりカッコいい感じではなく 得意の話術でまるめこんでしまう(-.-)敵にして見ればサギにあったような気分でしょうね。 有名なのが黒田官兵衛(如水)でしょうか? 信長の敵になってしまった主家を説得するため単身乗り込んで牢獄に幽閉されてしまう。 有岡城の落城とともに助け出された官兵衛の姿、足は萎え見るも無残な姿だったとか。 秀吉の参謀として、野心満々な人物として登場することの多い、黒田官兵衛ですが なかなか、見上げた根性です。 と、つい朱蒙の感想から話がそれてしまいましたが、 ソソノとチュモンどっちが王になるか?これは、超〜〜〜難問の話題にも触れたり ソソノとヨンタバルがひそかに造っていたいた宮殿もお披露目… クムワがとうとう漢と手を組むなど、盛りだくさんでした。 にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
|
今日は、色つきにしてみました^^ スリング私は使ったことがない!というより子供たちが小さいころは無かった〜 初めて見た時は、大判の風呂敷?に見えました^^ゞ さて、昨日の「朱蒙」61話 小さい子供を連れての扶余宮、脱出!ちょっとのお出かけでも、小さい子がいると大変なのに やっぱり、失敗でした〜(-.-) ナロ君が穀物に刀を突き刺す場面は憎たらしく見えましたが、 ユファ夫人を助けたばかりに、チョン大人は災難に… クムワ王の残忍さも垣間見えて、ますます面白くなってきました^^ チョン・グァンリョルさんは、クムワのことを二面性があると言っていましたが 人間はその時の置かれた立場や状況で、性格が変わってしまう? どんなに、いい人でも追い込まれると、残忍になるということでしょうか? でも、日頃あまり良い印象がない人が、反対にいい人に…ということもあるし 人間て本当に不思議な生き物です。 にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
|
どんなカリスマ俳優も、かわいい〜子役にはかないません(^_-)-☆ 朱蒙60話、ソソノを助けにきたチュモンかっこいい〜♡0♡ 漢の援軍を奇襲するチュモンもかっこいい〜!^m^何をやっても素敵なんですけど… でも、昨夜はテソ君の狂気じみた演技が光ってました〜こわ〜っ! 左遷されて、帰ってきたっから少しは反省したのかと思いきや、ますます凄味が加わって おかあさんこわいよ〜!って感じです。 「朱蒙」の高視聴率は、一国様の演技も素晴らしいけど 他の役者さんの演技も素晴らしいからなんですね^^ さて、来週はいよいよイェソヤちゃんの第一回目の脱出ですね〜楽しみ〜 ところで「風の国」の出演って正式発表はまだ?記事には一国様が当然出演されるような 感じででているけど、検討中と否定された後の正式発表はまだ出てないような… 昨日、○○記者とのいざこざの2回目(と思ったら4次公判でした)の公判だったみたいですが、 そっちが片付かないと全力投球できないから、発表を控えているのかな? しかし、かなりシツコイですね〜(-.-) にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|
|
かくれんぼって、見つけられないように隠れるのが、当たり前なんだけど 見つけてもらえないと、妙に寂しかったりする不思議な遊びですよね(^_-)-☆ 昨日放送の「朱蒙」59話 何と言っても、注目はプブンノでした^^あの男くさ〜い容貌は私好み〜 無骨な外見に垣間見えるかわいらしさが良いです^m^ しかし、チュモンがどんな大将かを表したかったのでしょうが、戦争に向かっているときに、 「すもう」はちょっと警戒心がなさすぎでは?もっと違う場面での「すもう」が良かったような… でも、兵士と一緒に余興を楽しむ大将!男が男に惚れるという気持ちがよくわかるシーンでした。 チュモンカッコよすぎ〜危機に瀕したソソノを助けるために敵陣に乗り込むなんて ソソノが惚れこむのあたりまえですね! にほんブログ村 オリジナルイラスト←ぽちっと、よろしくお願いします。
|







