胡蝶蘭のブログ 美味散歩

大阪空港近隣の美味しいお店などグルメ情報を主に紹介。

東日本大震災

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

昨日は、「DMORT(ディモート)」という、災害死者の家族の支援をするチームを立ち上げられた医師・吉永和正さんと、そのきっかけになった阪神大震災で姉を亡くされた古筝(こそう)奏者・伍芳(ウ-・ファン)の講演会に行ってきました。 (私達は「ウーファン」と親しく呼んでいるので今回は敬称抜きで書かせてください)
 
イメージ 1

日常の救急医療の現場ではひとりひとりに最善の医療が尽くされていますが、大災害、大事故の現場では多数の負傷者が発生し、そのことが困難になります。その中で、重軽症者を識別し、治療の優先順位を決めるための「トリアージタッグ」が負傷者の手首につけられます。    
                                          (トリアージタッグ)   イメージ 2 
1995年1月17日阪神淡路大震災は、それまでの災害対策では補いきれないほどのスケールで多くの課題を残します。その1つがトリアージタッグ。
トリアージタッグを標準化する必要性があったのです。
「緑色=軽傷。黄色=入院が必要。赤色=重症で緊急手術が必要。黒色=死亡、または助かる見込みのない患者。」   と 、色の並びを統一しました。
2005年にはJR 福知山線列車事故が発生。大震災を経験した同一の地域で、10年前の課題を克服できたのか試されることなりました。
事故現場では、標準化されたトリアージタッグが使用され、黒タッグと判定された救命不能患者を救急車に乗せることなく傷病者を円滑に搬送して、効率的に治療が出来たと評価されました。
しかし後に、黒色タッグをつけられた犠牲者の遺族が「ほんとうは赤色ではなかったのか」と納得できないまま苦しんでおられることがわかってきました。
そして2006年、災害医療関係者及び心療内科、臨床心理士、看護師、救命救急士、法医学者など多数の職種が集まり「日本DMORT研究会」が立ち上がりました。

JR 福知山脱線事故では、遺族に長期にわたって十分な医学的説明がなされていなかったことが判明。現場で簡単な説明を受けていれば容易に解決できるような問題も、長期にわたって不信感を抱く原因となっていました。現場では緊迫し、混乱している状態ですが、後日にでも十分な説明を受けられる体制が整っていれば解決できることがらです。
事例として、同じ車両で亡くなった人達の死亡時刻が全員同じ時刻になっていたので、遺族は納得できない思いでいたということがありました。
なぜ同じ時刻なのかというと、民法で規定されている「同時死亡の推定」が適用されたとのこと。
例えば、同じ車両に乗っていた夫婦が亡くなった場合、先に死んだのはどっちかという話になると相続問題が起き、
遺族が揉めるので、そう規定されているのです。
そのような説明を受けると、不信感を抱いていた列車事故の遺族の方々はすぐに納得されたそうです。
 
遺族からのメッセージがあります。
「亡くなると遺体はものになってしまうかもしれないが、家族(遺族)の存在も忘れないでほしい。」
「負傷者は回復していくが、遺族はそのまま。むしろ悪くなっていく。」
「初期対応によって、少しでも遺族は救われる。」
「現場に遺族のこころのケアに配慮してくれる人もいてほしい」
 
                                
 
イメージ 4
 公演が終わってから、会場のエル大阪近くの、創作和食の店「繁蔵」で参加者の懇親会がありました。伍芳(ウ-・ファン)のご両親も一緒です。 
お父様の目の手術のために来日されてたのです。
お父様の白内障の悪化を心配した伍芳は、日本でよい病院はないかと友人に相談し、神戸大学医学部付属病院を紹介されたとのこと。
「皆さん、目の手術なら神戸大学病院がよいですよ。」と、伍芳。
 
イメージ 5
「伍芳、ご両親の好きなメニュー注文してあげてね」と、声をかけたらこの笑顔。
伍芳の義理のお姉さんのアッコさんに、「両親はここに来る前に伍鳴(ウー・ミン)のお墓参りしてきたの。御父さんのほうは、お墓の前で、まるで昨日のことのように泣くのよ。」と聞いて、私も涙。涙。涙。
 
イメージ 6
 写真右端が吉永医師。この写真では写ってないけれどその右隣は奥様。
吉永先生の奥様は、音楽サークルに入っておられて、伍芳の演奏会にバックの演奏で出演されたことがあるそう。伍芳も昨日初めてそのことを知りました。
奥様は伍芳のことを、「綺麗な女性(ひと)だなぁ。」と見とれていたそうですが、その奥様もほのかに少女の可憐さを残す素敵な女性。
 
イメージ 7
馬頭琴の奏者、春蘭(しゅんらん)ちゃんも彼女の応援団長さん達と講演会に参加してくださってました。
イメージ 8
 春蘭ちゃんは内モンゴル出身。
「この間、リーガロイヤルホテルで演奏やったんだよ。演奏会の話があったら僕に言ってね。」と応援団長さん。あ、このおじさんに名刺貰うの忘れてた。
 
イメージ 9
 左端から春蘭ちゃん、彼女の応援団長さん、伍芳の御両親、伍芳、吉永夫妻。
 
イメージ 10
 
伍芳、吉永夫妻、アッコさんと、私・・・

イメージ 11今日、日曜日の朝は、朝日放送ラジオ
彼女は、リスナーからのお葉書もすらすら読んでいるし、日本語をあやつるのも見事なことに感嘆します。
天才音楽家は語学の習得能力もスゴイんですネ。
 
 
 
イメージ 3
関西から情報発信をしたいと、文化サークル「熟塾」を主宰している商社OLアッコさん。 とても活動的でパワフルな女性です。
そんなアッコさんは、阪神大震災で会社の同僚、伍鳴(ウー・ミン)さんを亡くしました。
伍鳴(ウー・ミン)さんとの思い出とか、彼女の妹、伍芳(ウー・ファン)さんのお話など、私はアッコさんから色々聞いたことがあります。
私がのほほぉんとした状態の時に雑談の中で聞いたことなのですが、記憶をたどって書いてみます。
アッコさんの会社の上司が中国に視察に行きました。その時案内したのが、ウー・ミンさん。美しく聡明なウー・ミンさんに感嘆。「日本に来てうちの会社で働きませんか。」と声をかけたのだそうです。
彼女には、難関の上海音楽学校の超優秀な生徒だった妹、ウー・ファンさんがいました。
やがてウー・ミンさんを頼って来日したウー・ファンさん。ウー・ミンさんはOL稼業のかたわら、ウー・ファンさんが日本で古筝(こそう)奏者音楽家として活躍することを希望して彼女のマネージャー活動をするようになります。
そんな日々の中で阪神大震災が起き、ウー・ミンさんは家屋の下敷きになって亡くなります。
悲しむアッコさんでしたが、20代の志半ばで亡くなったウー・ミンさんの友人として、ウー・ファンさんを陰でずっと応援していました。
上海音楽院を首席で卒業した中国古筝の演奏家である妹が、政治ではなく音楽で日中の懸け橋になれらばいいと願うひた向きなウー・ミンさんの姿に感動して、ウー・ミンさんがファンクラブを立ち上げた時の、初代の会長は、ワコールの塚本会長でした。
震災後、ついに東芝EMIからCDが発売されました。塚本会長ら多くの支援者に応援されての初めてのコンサートは、いずみほーるでした。ただその晴れやかな舞台を望んだ姉の姿はありませんでした。
ウーファンさんのことは関西のメディアに多く取り上げられるようになりました。
今は、朝日放送ラジオ「ウー・ファンの神戸再発見!」日曜日朝8:40〜9:00に出演されています。
実は現在ウー・ファンさんはアッコさんの義理の妹さん。彼女の弟と結婚されたのです。
 
 

そんな彼女が出演する講演会を、アッコさんが土曜日、「エル・大阪」で開催します。
関西の方々に参加をよびかけています。
今回の講演会のテーマは、何年も前に私はやはりアッコさんとの雑談の中で聞いたことがあります。
ウー・ミンさんが亡くなったのは午前5時46分に発生した阪神大震災でのことなんですが、彼女の死体検案書は時刻が午前10時だったとのこと。
そのことがウー・ファンさんを永い間ものすごく苦しめます。「そんな長時間、家屋の下敷きになったままお姉さんは苦しみ続けたのか」 ・・・。
その死体検案書を書いた医師・吉永和正氏さんとその後再会。ウー・ファンさんはお姉さんが地震が発生した頃に亡くなっていたことを知り、深く安堵します。
医師の吉永さんにとってはまだ遺体の身体が温かいうちに死亡とみなすことは出来なかったので、死亡時刻を午前10時と書いていたとのことだったんですが、そのことがどれだけ遺族を苦しめていたかということを初めて思い知らされたそうです。
そして死体検案書を遺族に渡す時には説明を尽くす必要性を感じ、災害死者の家族を支援するチーム「DMORT」を立ち上げられたとのこと。そしてこの活動を日本で広めようとされておられるのだそうです。
そんな、吉永和正氏と、伍芳さんの講演会です。 
参加希望の方は、アッコさんが主宰する文化サークル「熟塾」のHPから申し込んでください。   
                       
 

日時:2013年3月9日(土) 午後2時〜午後4時イメージ 1
出演:兵庫医科大学地域救急医療学教授・吉永和正氏 
    中国古筝演奏家                 伍芳(ウー・ファン) 氏  
会場:エル・大阪(大阪府立労働センター)6階 大会議室
         大阪市中央区北浜東3-14  
         京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m
会費:学生500円・一般1000円 「復興応援!気仙沼発・希望ののむヨーグルト」付

電力自由化

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

 
イメージ 2
 
昨日会社帰りにちらっと立ち読みした週刊朝日に、「原発を止めても電気は不足しない。電力を自由化すれば。」というようなことが書いてありました。自家発電を行っている会社が多くあることなど、そのわけを列挙してありました。イメージ 1
立ち読みなのであいまい表現で申し訳ないです。
大手電力会社が事業を独占している現状。新規参入が出来るしくみにすれば、電気が足りなくなるということにはならない。なら、新規参入を許可すればいいじゃん!って昨日思ったところでした。
エネルギー政策の見直しに本腰を入れた民主党。この件に関しては菅さん、よくやった!って私は拍手。                                                                                  [にほんブログ村へ]
 
このような無駄なことに何十兆円もの税金を使って、「税金が足りないから消費税値上げ」って主張するの、やめてほしい。

お知らせ。 ケータイ投稿記事

イメージ 1
家の電話線が切れたらしくパソコンのインターネットがつかえません。
今携帯から投稿しています。
なので、暫くブログの閲覧や訪問が出来ない状態です。
パソコンがまた使えるようになったら皆さんのところへご挨拶に参ります。


この写真は、「東北産りんご使用」とうたってあるのがいいねって思って、「チーズ味」や「抹茶味」などもあるなかで、選んで買った「りんごブッセ」です。
携帯でも写真撮っていたのですが、ここで役立つとは…

あるサイトより

20㌔圏内へ飛び込んで行った女性からのメールです。
 
 
 
 
4月3日に、私の声に応じて、福井県から往復24時間以上かけて、20Km圏内にかけつけてくれた女性から、
メールをいただきました。
ご本人の希望により、長文ですが、全文紹介します。


福井に帰ってきて以来、あまり眠れていません。
目を閉じれば、さまよう犬たちの姿が見えます。
つながれていないのに、家の玄関で、飼い主の帰りをずっと待っている犬たちの姿が見えます。
じっと悲しそうな目でこちらを見ていた牛たちの姿が見えます。

やせ細った子牛と、その子牛をかばうようにしていた骨だらけになった母牛。
運んだ水を競うように飲んだ鶏の姿が見えます。餌が見当たらず、近くに生えている草をあげました。
お水はどれだけ持つのだろう・・・
あの子たちはどうしたのだろう・・今日は誰かにお水や餌をもらえたのかな・・
と思うと、涙が止まりません。

現場に残って動物に餌をやり続ける女性のことを思うと涙がとまりません。
その女性を助けるために、辛い気持をこらえながらボランティアの手配をし、メッセージを送りつづけている木幡さんのことを思うと、
どんなに辛いだろうと思うと、涙がとまりません。

ゆっくりと餓死していく犬や猫、鶏、馬、牛たちも可哀そう。
それを助けようと必死になっている人たちも辛いよね。悲しいよね。苦しいよね。
できれば、こんなことには関わりたくないよね・・・辛い光景なんて見たくないよね。

私もわざわざ福井から福島に行く必要なんてなかった。

でも、いたたまれなかった。
みなければよかったけど、行かなければよかったと思うけど、
でも、行ったから救えた命があったと思うのです。

福井に帰ってきてから、「もう忘れよう」「見なかったことにしよう」とも思いました。
年間30万頭の動物が殺処分される日本で、数100頭の犬猫なんて、ほんのわずかな命かもしれない。
でも、どうしても忘れられません。
助けられない命なら、あきらめます。でも、彼らの命は助けられる。まだ間に合う。あきらめきれません。
もうこれ以上、命が無くなっていくのを見たくないです。

動物の権利が保障され、動物のための法律が確立されているヨーロッパ、
とくにドイツとは違い、日本の動物愛護活動って本当に遅れていると思います。

2004年にアメリカ南部に大型ハリケーン「カトりーナ」が襲来したとき、多くのペットが被災しました。
避難者が避難所にペットを連れていくことができず問題となり、その後、動物愛護団体が中心となって
「災害時にペットの避難所を飼い主の避難所の近くに設置する」法律を作成したのです。
海外ではそれくらい、動物の権利が保障されています。 動物の命の重さが認識されているのです。

だから、動物のニュースは世界をすぐに巡るのです。
津波直後によりそう2頭の犬がニュースになりましたよね?
あのニュース、ABC,CNN,BBC,などの大きなニュースチャンネルで何度も放送されているのです。
YOUTUBEでは何万回も見られています。
3週間も屋根の上にのって海上を漂流していた犬のニュースも、すぐに世界を駆け巡りました。

海外の友人から何度もメールがありました。

ジャーナリストの山路さんが実際にレスキューに行ったこと、素晴らしと思いました。
ジャーナリストである前に、一人の人間として行動した、という言葉に偽りはないと思います。

栃木県知事が命の尊さをよびかけて、「牛の受け入れ」を表明しました。素晴らしいことだと思います。
「人の命よりも牛か」という批判を浴びられているかもしれません。県政のトップの発言として、勇気がいることだと思います。 

では、福島県は?
今までのところ、福井からでしかわかりませんが、
私が聞こえる限りでは「避難地域には危ないから入らないでください」というメッセージだけです。

危ないことは承知で入っている、そうせざるを得ない避難者の気持ちを理解はしてもらえないのでしょうか?

被災者のケアで手が回っていない状態であることは容易に想像できます。
新たな避難先を手配するのが優先になっているのもわかります。

でも、だからといって、餓死寸前の命が無視されてもいいわけではありません。
多くのボランティアがどうして放射能にさらされる危険をおかしてまでなぜ動物を救出するのでしょうか?

なぜ多くの避難者が、ペットに餌をやるためにこっそりと自宅に帰っているのでしょうか?

彼らにとって、大切な命だからです。その重さに優劣はつけられないからです。 

避難生活はどれだけ大変かと思います。
不安な中で生活されていると思う。
そして、ペットが餓死していくのを黙ってみていくしかない・・・
避難者のみなさんは、どれだけの心痛を味あわなければならないのでしょう??

「避難地域には危ないから入らないでください。
>>ペットに餌をやりたい方は、特別な防護服をきて、担当者とはいるようにしてください」

という対策はとれないのでしょうか?

「非難地域には危ないから入らないでください。
>>ペットを連れだしたい方は、自衛隊に頼みますので、住所とペットの特徴を申し出てください」、

という対策は取れないのでしょうか?

「避難地域にはあぶらないから入らないでください。
>>指定のペットの一時避難所に預けてください。ペットの輸送は行政が担当します」

という対策はとれないのでしょうか?

「被災地域でもないくせに生意気言うな」という非難の声があがることでしょう。

でも、いずれ、数100頭の犬猫がゆっくりと餓死していったニュースが、世界をめぐるでしょう。

津波のように一瞬にして命を奪ったのならまだしも、助けられる命なのに、助けなかったこと。

原発のことが話題になる限り、餓死した動物のことも話題なるでしょう。
そして、それが住居もペットもなくした避難者に大きな傷を残したことも、ニュースになるでしょう。

新潟から福島に向かう磐越自動車道の途中で見た、磐梯山の勇壮な姿は素晴らしかったです。
鳥肌が立つほど、迫力がありました。
災害さえなければ、きっと美しい自然や見どころがたくさんある県なのだろうな、と思います。

それが原発事故で一瞬にして奪われてしまった。
福島の名前は、原発事故で汚されてしまいました。

チェルノブイリのように、福島の名前は、原発事故現場「FUKUSHIMA」として、伝えられていくと思います。
残念ながら、これから何十年にわたり、ずっと原発事故の場所として記憶に刻まれると思います。
自然の美しい県なのに、とても残念です。

でも、もし、もしですよ、

福島県が一生懸命に、被災動物たちを救ったら、それもまた、人々の心の中に残るのです。

「原発事故にあい、無数の動物たちが餓死した福島」か、

「原発事故で多大な被害をこうむったが、行政や国が一致団結して被災動物たちを救った福島」か。

それを決めるのは、福島県と国です。

ボランティアのできることには限りがあります。
国や行政が力を貸してくれれば、まだ生きている動物たちを助けることができるかもしれません。

福島県と国が一致団結して、福島の素晴らしさを世界に示してほしいです。

あきらめきれない私は、引き続き、世界に向かって救援依頼のメッセージを投げ続けていきます。


ご本人のご意向了承得ました。
転載OKです。以下、ご本人のメッセージです。彼女の意思を傷つけないためにも、
転載には、良識あるご判断をお願いします。ありがとうございます。
_________________________________
少しでも動物が救われるのなら、記事を使ってもらってもOKです。
全然かまいません。行政の人に見てほしい・・・・・
ただ、私の書いた一部を転用して、ボランティア批判に使うのならNGです。
福島の方の心情を傷つけることにならないといいのですが・・
_________________________________

転載元転載元: 犬とその同居人

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
アバター
胡蝶蘭
女性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(48)
  • 自由なビジネスマン   徳ちゃん
  • そらまる
  • magumaru
  • EGACITE
  • クロード・水沢
  • 鉢屋のおじさん
友だち一覧

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事