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被告検察官・高橋から3月30日付の答弁書が届いた、年度末最後の日付けに違和感を覚えた。
やはり高橋は東京地検公安調査庁から仙台地検刑事部長(公安調査庁第一・第二課長)に赴任。

この地元紙・河北新報に、高橋真検事への取材要請メールを送信した、もちろん無視だが
この検索した記事が目に留まった。

仙台地検は4日、仙台地検の女性事務官に対する強姦未遂で仙台地検に告訴があり、
仙台区検副検事を逮捕して、仙台地検で捜査を開始したと、仙台地検で発表した。

数年前の記事だが、この中で起訴した検事はその被告人の法廷に立たなければならない・・
検事一体の原則から、起訴した検事と法廷検事とは別でも構わないと思っていたが
大事件ならともかく痴話喧嘩のビラ貼り事件など起訴検事が法廷に出るのかも。

そうなるとやはり支部長検事・吉村の偽造検事面前調書の疑いが濃厚となる。
法廷検事はその後に最高検検事・鶴田小夜子、鶴田は在官中に57才で死亡
これも違和感があった、一審の偽装裁判を握り潰した佐藤文哉裁判長も高裁長官を経て死亡。
一審刑事裁判が偽装であるのは、一審裁判長・原田國男・書記官・押田美由貴への求釈明で明らかだ。
 
 
この求釈明書を提出した3月余後の在官中に鶴田検事正は死亡
 
告発状
 
■鶴田小夜子最高検検事 死亡記事
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