大阪弁★羊毛日記(笑)

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公の場でのノーリードについて思う

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ノーリードに関連する記事なのでUPさせていただきます。
 
「ペットの犬が他人にケガをさせたら犯罪!?
飼い主はどんな責任を負う?」
 
弁護士ドットコム 11月3日(日)14時15分配信
 
ペットの犬が他人にケガをさせたら犯罪!? 飼い主はどんな責任を負う? 
万が一、飼い犬が暴れて他人にケガをさせてしまったら・・・
普段はおとなしく、主人の言うことをよく聞く利口な愛犬。
でも、ふとした拍子に飼い犬が逃げてしまったら……?
そしてあろうことか他人を襲い、噛みついてしまったら……?
犬を飼っている人なら誰しも、そんな不安を抱いた経験があるだろう。
 
実際、飼い犬が人を襲い、ケガを負わせてしまうケースは珍しくない。
しばしばニュースにもなり、大阪で脱走した大型犬が複数の人を負傷させてしまった際には、
テレビでも大きく取り上げられていた。
それでは万が一、飼い犬が暴れて他人にケガをさせてしまった場合、飼い主にはどんな責任が発生するのだろうか。場合によってはそれが「犯罪」とされるケースもあるのだろうか。坂野真一弁護士に聞いた。
 
 
●飼い主が責任を免れることは難しい
 
「飼い犬が暴れて他人をケガさせた場合、他人に損害を与えているわけですので、
飼い主に落ち度があるならば民事上の損害賠償責任は当然発生します」
 
 坂野弁護士はこう切り出した。
 「民法718条1項により、動物の占有者(今回のケースでは飼い主)は、飼い犬が他人に与えた損害を賠償しなければなりません。
 
同項ただし書きには、
『動物の種類および性質に従い相当の注意をもってその管理をしたときはこの限りではない』という記載があります。
しかし、『相当の注意』を払って管理をしていたと、裁判所に認めてもらうことは、
実際には相当困難です」
 
つまり、飼い犬による事故が発生したら、飼い主がしっかり管理していたつもりでも、
責任を免れることはなかなか難しいというわけだ。
 
 
 
●過失傷害罪などの「犯罪」になってしまう可能性も
 
 
「誰かにケガをさせた場合、刑事責任も発生する余地があります。
飼い主の過失の程度により、過失傷害罪(刑法209条)や重過失傷害罪(刑法211条1項後段)が考えられます。
その他、地域によっては条例違反による処罰もあります。
また、訓練や散歩を頼まれた業者の落ち度なら、
業務上過失傷害罪(刑法211条前段)になる可能性もあるでしょう。
 
さらに、これは考えにくいケースですが、もし飼い主がわざと犬をけしかけて、
他人にケガをさせた場合は、犬を道具として使った傷害罪(刑法204条)が適用される可能性もあります」
 
 坂野弁護士はこのように指摘し、注意をよびかけていた。
犬の成長は早く、長生きするケースも少なくない。犬の寿命が来るまで、適切に管理できるのか。
ペットとして犬を飼う際には、こうした点をきちんと念頭に置いたほうがよさそうだ。
 (弁護士ドットコム トピックス)
 
 
【取材協力弁護士】
 坂野 真一(さかの・しんいち)弁護士
イデア綜合法律事務所 パートナー弁護士。関西学院大学、同大学院法学研究科非常勤講師。著書(共著)「判例法理・経営判断原則(中央経済社)」。近時は火災保険金未払事件にも注力。
 事務所名:イデア綜合法律事務所
 事務所URL:
http://shonen.idealaw.jp/
.
弁護士ドットコム トピックス編集部

【関連記事】
 
反町・松嶋夫妻「ドーベルマン裁判」 賠償額が1300万円以上も増えたのはなぜか?

↑この記事も要チェックです。


 坂野真一弁護士プロフィール
 
最終更新:11月3日(日)14時15分
 
 
 

 

最近はヤフーのtopページにもうこういう事例がたまにUPされています
たとえ、リードで飼い主が制御していたとしても、ふいに人に危害を与えてしまう場合も考えられます。
ノーリードなら、なおさら、人に危害を与えてしまう可能性が高くなるのは言うまでもありません。

 
 
少し前にこういうニュースもありました。
 
 
「しゃがみ込んでシバイヌの頭をなでた左官職人、利き手かまれ廃業 犬の飼い主に1940万円賠償命令」
(記事の転載不可ということでしたのたのでリンクは貼りません)
 
 
シバイヌに咬まれた男性は右手に障害が残ったため、こてを持つことができなくなり、
左官業を廃業となり、慰謝料や 休業損害を求めていたとありました。



「たかが、ノーリードぐらいでガタガタ言うな」というような自己中心的な考えのノーリードの飼い主さん、上記の事例を見ても、まだそんなことが言えますか?
あなたの愛犬がもし、人に危害を加え、訴訟を起こされたらどうしますか?
どんなに賢い犬でも「100%大丈夫」はありません。
犬が苦手な人がノーリードの犬を見て驚いて転んで人が怪我をして訴訟になったケースもあるのです。
今からでも遅くはありません。公の場でのノーリードはやめましょう。
    

ドーベルマンにかまれ学生けが、放した女逮捕

 
読売新聞 4月11日(水)18時25分配信
 
 
東京・渋谷区の代々木公園で放したドーベルマンが、ランナーにかみついて負傷させたとして、
警視庁代々木署は11日、飼い主の東京都品川区大井、
アルバイト古賀典(つかさ)容疑者(42)を重過失傷害の疑いで逮捕した。

発表によると、古賀容疑者は昨年11月9日早朝、同公園でドーベルマン(体長約1メートル)の
散歩中にリードを外したところ、近くでジョギングをしていた男子大学生(20)の
右太ももにかみつき、全治2週間のけがを負わせた疑い。
古賀容疑者は「犬は放しておらず、かんでもいない」と否認しているという。

古賀容疑者は現場で大学生に謝罪したが、大学生が病院で受診後に治療費を請求すると、
「あなたがかむようにけしかけた」などと応じなかったという。
 
 
 
 
↓***同じ記事で、違うメディアの記事です。

ドーベルマンが学生かむ、飼い主逮捕

TBS系(JNN) 4月11日(水)19時59分配信
 
東京の代々木公園で、リードを外されたドーベルマンが男子学生にかみつき、
けがをさせたとして、飼い主の42歳のアルバイトの女が警視庁に逮捕されました。

体長1メートルのドーベルマン。
「エヴァ」と名づけられたこのドーベルマンが男子学生にかみつき、けがをさせたとして、
飼い主でアルバイトの古賀典容疑者(42)が重過失傷害の疑いで逮捕されました。

警視庁の調べによると、事件があったのは去年11月の東京・代々木公園。
古賀容疑者がドーベルマンのリードを外し野放しにしたところ、ドーベルマンは走り回り、
ジョギングの準備をしていた男子大学生(20)の右足にかみついたといいます。

全治2週間のけがをした男子学生は「ドーベルマンが向かってくるのがわかったので逃げたが、
2、3メートルで追いつかれた」などと話しています。

「過去にも古賀容疑者は、ドーベルマンをこの公園で放し飼いにしているところを通行人や
公園の管理人に見つかり、度々注意されていたということです」(記者)

「幼稚園とか保育園の遠足にも使われているので、やはりノーリードは危険。
我々も注意している」(公園の管理者)

取り調べに対し古賀容疑者は、「リードは外していないし、犬もかんでいない」と容疑を否認しています。
(11日17:28)
 
 
 

 
 

犬放し飼いを注意され暴行 福岡、63歳男逮捕

msn産経ニュースより転載 2012.2.26 18:05 暴行・傷害
 
犬の放し飼いを注意されたことに腹を立て、散歩中の女性(71)らを殴るなどしたとして、
福岡県警早良署は26日、傷害などの疑いで
福岡市早良区飯倉3の20の15、無職、福田実容疑者(63)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、26日午後0時40分ごろ、早良区の室見川河川敷で、
福田容疑者が友人から預かっていたチワワを放し飼いにしていたのを、女性に「危ない」と注意され激高。
 
女性の胸を殴り、止めに入った女性の孫の男子中学生(15)らを突き飛ばすなどし、
2人に軽傷を負わせた疑い。
同署によると、女性は家族4人で犬2匹の散歩中だった。
福田容疑者は容疑をおおむね認めているという。
 
 
**転載ここまで** 

 
 
上のニュースは今日、テレビのニュースでも見ました。
公の場でノーリードにする事自体も信じられないのに、人に怖い目に遭わせたあげく、
怪我をさせたのに、飼い主は反省する態度がまったくないんですね。
犬好きな人でも、ドーベルマンに追いかけられるなんてむちゃくちゃ、怖いですよね。。
しかも噛まれるなんて。。。
こういう飼い主の精神構造は一体、どうなってるんでしょう?
こんな人に飼われた犬がかわいそう。。
 
 
もうひとつの記事の方もノーリードを注意され、逆上した上に暴力とは。。。
何故、素直にすぐ繋がないの?
自分がルールを守らないのがそもそも悪いのに、何故、暴力をふるうの??
人から注意してもらえるのはまだありがたいことなのに。犬にも危険が及ぶ可能性も大だから。。
注意する方も本当はややこしい事に巻き込まれたくないというのに。。
 
とにかく、こういう人達には犬を飼う資格はない。
 
 

犬関連企業サイト。

世の中にはなんで自分の非をごちゃごちゃ言い訳して正当化したりして
 
真っ向から認めない人間が居るんやろうか。。
 
 
 
ノーリードの件でもそう。
 
困ったことに、犬関連企業のサイトでも公の場でのノーリード写真をよく目にする。(全部が全部ではないが。。)
 
犬関連のサイトなら、率先してノーリード問題を問題提起するべきだと思うんやけどな。
 
私はノーリード反対、啓蒙活動をしてるので、目についたサイトにはクレームメールもさせてもらうこともあるが、
 
ほとんどの企業が非を認めようとせず、ごちゃごちゃと言い訳ばかり。
 
 
企業だからミスを認めるのが恥ずかしいの?世間の目が恐いの??
 
それがそもそもおかしんよなぁ。。
 
私は間違ったことはときちんと真っ向から認め、改心する人間の方が素晴らしいと思う。
 
 
 
 
 
犬関連サイトさん、ノーリード写真をWEB上に掲載するようでは、あなた方は犬関連の会社を運営する資格はないですよ。
 
犬の飼い主さんを啓蒙する立場に立ってもらわなくては。
 
こんな常識的なこともできんとは。。はぁ。。。なんか情けないな。。。 
 
 
 
犬の飼い主さん、犬関連サイトがノーリード写真を掲載してるからといって、絶対に真似しないで下さいね。
 
 
ノーリードに関するお話です。
 
以前にもお話しさせていただきましたが、公の場でのノーリード(犬を繋いでない状態)
 
どういう状況、場合においても絶対にダメです。
 
ですが、リアルの場でも、ネット上にも公の場でのノーリード写真が蔓延しています。
 
そんな飼い主さんにはガッカリします。腹立たしいです。
 
犬が苦手な方や、ルールを守ってる他の飼い主さんにも大迷惑です。
 
 
 
ノーリード飼い主に注意しにくい、してもわかってもらえない、逆切れされる。。
 
という複雑な人間関係の問題にもからんでくる場合もあります。
 
 
 
ダメな事を注意する方が嫌な気分になってしまうなんて、全くもっておかしな話です。
 
 
 
 
もう一度言います。 
 
公の場でのノーリードは
絶対にダメです!!! 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
去年から、少しでもノーリード推奨派の方を減らそうと、条例について調べていました。
 
犬の飼い主さん、これから飼おうと検討されてる方、飼われてない方、
 
 
堂々と公の場でノーリードにする
飼い主さん、
公の場でひとけのない時間に
コッソリとノーリードにする飼い主さん、
 
「人に配慮して公の場で放してます」
という、勘違いな飼い主さんも
よ〜〜くご覧になって下さいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
コメント欄はこちらでもむこうのブログでも両方開けてますので、
 
よろしければ、どちらでも書きやすい方にコメント下さいませ。
 
よろしくお願いします。
 
 
 
 
「私は公の場でのノーリードに賛成だ!」という方もコメントをお待ちしておりますよ〜〜〜〜〜!!!
(ただし、↑の記事を全部読んでからコメントくださいね。)
 
 
 
 
追記です。
 
 
 
アンケートにご協力をお願い致します!!
 
 
今日は犬の「ノーリード」(犬を繋いでない状態のこと)についてマジメに語りたいと思います。
 
 うちの近くでも犬をノーリードにして散歩している飼い主をよく見かけるのですが
見るたびに「はぁ。。」とため息と怒りがわいてきます。
 
先日、また自宅近くの(うちは大阪市内の都会のど真ん中で交通量も半端ではありません)
交通量の多い交差点で信号待ちしているノーリードの中型犬と飼い主の初老の男性に出くわしました。唖然としました。
飼い主の男性の「どや?うちの子、賢いやろ?」の得意げな顔は忘れられません。
犬がもし何かの拍子で道路に飛び出したら。。。と考えるだけでも恐ろしいです。
あんな飼い主に飼われてかわいそうな犬やなぁ。。と心底思いました。
 
 
 
ノーリード(犬を繋いでない状態のこと)は認められてる場所以外ではするべきではありません。
 (放し飼い禁止は条例で義務付けられています。)
 
 
 
 
(飼養者の遵守事項)

 

第二章 動物の適正な飼養

(飼養者の遵守事項)
第三条
八 前各号に掲げるもののほか、自己の飼養する動物により、人に迷惑をかけないこと。
 
 
(犬の飼養者の遵守事項)
第四条
 犬の飼養者は、その飼養する犬(以下「飼い犬」という。)を、人の生命、身体又は財産に害を加えるおそれのない方法で、
常に係留しておかなければならない。
 
 
 
 
 迷惑の防止(サイトより抜粋しました。)
 
1、 放し飼いの禁止
   犬は必ずつないで飼いましょう。
  放し飼いをすると交通の妨げになったり、
  病気をうつされたりするだけでなく、
他人の庭を荒らしたり、人を咬むなど周囲の人達に迷惑を掛けるも  とになります。
犬は
「大阪府動物の愛護及び管理に関する条例」によって、      つないで飼うことが義務付けられています

   
(各自治体でもおそらく同じような内容のはずです)
 
 
 
 
  ↓私はこれらの考えの方にも疑問を感じています。
「人が居ない場所で安全確認してからノーリードにする」
「人が来るとすぐ繋ぐ」
 
>「人が来るとすぐ繋ぐ」
 
犬が苦手な人は犬が居ることで、その場所に近寄ってこれないかもしれないのです。
常に犬嫌いや苦手な人に対しての気配り、配慮は必要です。
認められてる場所以外はどういう場合、状況でもノーリードはすべきではありません。 
 
実際にルールを守らない飼い主のせいで、犬が立ち入り禁止になった公共の場所も多くあります。
「ノーリード禁止」→「犬、立ち入り禁止」になってしまう場合もあるのです。

 
ノーリード飼い主の言い分を聞くと、
「うちの子はおとなしいから誰にも迷惑はかけない」と仰います。
この勝手な言い分は犬が苦手な人にとっては全く通用しません。
 
 
そもそもノーリードにすること自体が
他人に迷惑なのですよ!
 
 
犬が苦手な人や恐い人にとってはリードをしてない犬は小型犬、大型犬に関わらず、存在だけで「恐い」のです。
ノーリードの犬が居ると恐くってその道を通れないという方も居ます。
 
 
それに、思いがけないハプニングなどで(花火の音や雷の音など)で
犬自身に危険が及ぶ可能性もあります。
私が実際にネットで見つけたノーリードが原因で起こった事例です。↓
 
行方不明になった犬、
 
車にひかれて亡くなった犬
(悲しいことですが、非常に多い事故です。車の運転手にもとても迷惑がかかります)
 
飼い主の目の前でみず知らずの人に連れ去られてしまった犬、
 
 犬同士の喧嘩
(ノーリードの犬はリードをつけた犬に噛まれても立場は弱いです。ノーリードにしていた方が悪いとみなされます。)
何かの拍子で人を襲ってしまった犬、
 
犬嫌いの人に蹴られて亡くなった犬。。。など
 
 
 
これらの事故はリードをしていれば、防げたかもしれません。
「ノーリード  事故」でネット検索したら、かなりの事例がヒットします。
私はどんなに賢い犬でもノーリードで「100%安全」はないと思っています。
 
 
 
もし万が一、犬がノーリードの状態で
人や犬に危害を加えた場合、
(人や犬を襲って噛んだり怪我を負わせる、
犬が何かの拍子で人に飛びついて
怪我をさせた場合なども含まれます)

 
怪我を負った方が訴え、犬の殺処分を望んだら、
保健所に連れていかなければならない可能性もあります。
ノーリード賛成派の方はそのリスクも承知の上ですか?
 
 
 
 
 
うちの近くのノーリード禁止のある某公園でもノーリードの犬を連れてる飼い主をよく見かけるので、
先日、公園事務局に問い合わせてみました。

 
私          「そちらの公園では犬の連れ入れは確かリードをつけることになってますよね?
          よくノーリードの飼い主さんをよくお見かけするんですが、
          どうなってるんでしょうか?」
 
 公園事務局の人 「そうなんです。。あの人達には私達も困ってるんです。
           うちの公園には「ノーリード禁止」の看板もあるんですよ。  
           それなのに守ってない方がたくさんいらっしゃいます。
           見かけたら(ノーリード飼い主を)すぐに注意させてもらってるんですが、
           「なんであかんねん!!」と逆に食ってかかられる方もいらっしゃいます。
           本当に私達も頭をいたませています。
           いい方法はないかなと検討中なのです。。
           ご迷惑をおかけしまして申し訳ありません。」
 
 
公園事務局の方はとても困惑されてる様子でした。
 

ノーリード禁止の看板があるにも関わらず、ルールを破る飼い主達。
ムカムカきます。自分さえ良ければそれでいいんでしょうか?
しかも注意されて、逆切れする飼い主!!信じられません。
ノーリードを注意すると、逆切れする飼い主が多いと聞いてますが本当にそうなんですね。
この公園には小さな子供達もたくさん来ています。
 
そんな場所でノーリードにするとは。。。もし怪我をさせたら。。とは思わないんでしょうか?
犬が人間と遊ぼうとじゃれついたり、近寄っていっても
犬が苦手な人にとっては非常に恐怖だと思います。
オンリード(リードをうけている)の飼い主達にも迷惑です。 

  
モラルがない飼い主の行為で「ノーリード禁止」の場所が
「犬、立ち入り禁止」になるかもしれないのです。
きちんとルールを守ってる飼い主達はとばっちりを受けることになります。
 
この某公園も「犬 立ち入り禁止」になる日も近いのではないでしょうか。。。
 
 
他の公園のサイトのTOPページでもこんな記述がありました。 →服部緑地
ルールを守らない方が多いんでしょうね。呆れます。。。     淀川河川公園
                                  
 
 
ノーリード賛成派の人の意見で、
「人間でもずっと繋がれてる様子を想像してみて下さい。犬も自然のままが一番良い」などど、
仰る方が中には居ますが、犬を人間に想定し、当てはめるなど、全くの論外です。
人間社会において支配されるペットはもはや自然のスタイルではありません。
人と犬が共存していく為にはリードは必要です。
よって、全くナンセンスなこういう類のコメントはスルーしますので、ご了承下さい。
 
 
 
もし、ご近所の方の中にノーリード飼い主が居て迷惑を被ってる場合は
保健所に相談すると指導してくださるそうです。
ご自身で注意されるよりベストだと思います。
 
 
ノーリード反対の方の共感できるサイトです。→ 「No!Off Read」
 
 
 
私が将来、犬を飼う時がきたとしたら、認められてる場所以外ではノーリードなんて絶対にあり得ません。
 
たとえどんな場合にでも一瞬でも放すことはできません。
 
未来は予想不可能です。何が起こるか全く想像がつきません。
 
 
 
 
 「リードは命綱」です。 
 
 
 
 
リードで犬を守り、他人への気配りもきちんとする。
 
それが本当の愛犬家ではないでしょうか?
 
 
 
 
 
コメント欄、久しぶりに開けてみます。よろしければ、みなさんの意見も教えて下さい。
 

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