風に負けるなルル参上

2014.6/21生まれ ノルウェージャンフォレストキャット キャリコ 姫じゃ
親友の具合が悪い
変わった人やけどっ動物愛はピカイチ

だんだんと目が腫れ上がり、自分に使うお金をケチるどけちな私だが、こりゃ〜あかん

夕方までに腫れを引かさな…

久々に 出〇ぎ のお呼びが来てる…(歌舞伎に興味はないが ありがたや〜)

母を呼び 車で5分の行ったことはないし、電話で症状を話すと 冷た〜いあしらい方をした受付の姉ちゃんで 行こうか悩んだが…
あまり時間を掛かると 母が怒り出すので 近場で。

患者さんは0人 問診を書いて 視力現場を済ませて 院長先生の診察を

先生
これは凄いですね
マブタも どこも ジンマシンで数え切れない。
3日で引くかな?


あや〜〜 今日の夕方迄に 引かせて下さい。
人と会う約束が有るので(出〇ぎ なんて口が裂けても言えない)

それでは 軟膏をマブタに塗って 点眼薬を1日4回 飲み薬を朝晩 飲んで
今すぐに 飲み薬を薬局から貰って飲んでみて。
無理だとは思うけど、少しでも引いたら良いですね
2010円を支払い

隣の薬局から薬を貰い 急いで飲んだ。

そして、自宅まで送って貰い 大変な病気でも無いので、今日の予定を片付けることに    

       ↓リリさんブログ元気玉よろぴくっ

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動けないっ

久し振りに家でまった〜〜りぃ
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毛だらけが膝の上でグルッグルッ言って 重いのなんの
嫌がらせにもへこたれナイッ ハートの強い奴っ
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何乗せても 意地でも動かないっ
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この 短〜〜い足でも リラックスして伸ばしてま〜〜す
マンチウェーイジャン オイェー
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顔でかっ モーグリ モグラとコウモリの化身やったと
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子供の時からず〜〜と一緒っ
あっ子供の時の方が足長いかもっ
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ついでのブラッシング お尻以外は嫌がりませ〜〜ん
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                  日本で起こった震災被害復旧はまだ終わっていません
         ねこ好きの人は普通以上に 相手の気持ち痛い程解る繊細やと思います
              失効期限短いTポイント何か震災寄付したら喜ばれるかもっ
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桜前線〜〜ん

2015年4月4日 2年前にお京阪〜で行きました
これ電車内なんやでっ
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川床で有名な鴨川
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思い切り八坂神社 自己主張強いやんっ
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屋台が沢山おま〜〜す 的屋さん儲かってまっかいっ
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円山公園しだれ桜 かなりな高齢
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AQUOSスマホは綺麗に撮れてる
今の富士通スマホは綺麗に撮れないのっ
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京都大丸 岩合光昭さん写真展
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9ヶ月のルル造 まだあどけないなっ
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お見事です
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ここも京都の宝くじ当てます神社
裏のマンションがちょっとあれやねっ
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2年前もう嫌猫飼うの
こんな苦しいの ねこ幸せでも苦しいのっ嫌や〜〜
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でもっアカンやんっ このノルウェージャンフレストキット
前ネコ亡くなってから ずっ〜〜と避け
てたペットショップにこやつが
死にそなっ 貧相で愛想悪くガリガリ毛だらけ
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鼻くそだらけのこやつが 来たんや〜
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そこから出会い物語が始まったんやでっ

愛知から吉報あったんで踊りの舞や〜〜
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転載元https://torich.jp/sys/bbs/posts.php?post_id=122703&cat_id=1
[1]【情報の拡散をお願いします】野生のヨウムを救うために寄付をお願いいたします
2017年3月14日 17:45
野生ヨウムからのSOS(TSUBASAのblogです) 

http://ameblo.jp/tsubasa0615/entry-12255278825.html 

下記のURLから寄付のサイトに飛びます。 
(TSUBASAのblogからも飛べます) 
TSUBASAが募金活動をしているわけではありません。 

寄付をするしないに関わらず、一度野生の鳥の現状をしっていただけたらと思います。 
ヨウムの現状は、地上から姿を消しつつある他の美しい鳥達の現状と同じだと思います。 

http://japangiving.jp/p/5462#gift 


今回のプロジェクトを率いるのは、アフリカ日本協議会(AJF)理事の西原智昭氏。西原氏は、ニューヨークに本部をおく国際NGOであるWildlife Conservation Society(野生生物保護協会/ WCS)に所属し、コンゴ共和国など、アフリカの熱帯林地域で野生生物の研究・調査や保全にも関わっています。 

絶滅の危機にあるヨウムを救うために、プロジェクトでは以下の取り組みを行います。 

1.ヨウムの違法捕獲に対するさらなる取締 

まずは、ヨウムの生息地であるアフリカ中央部熱帯林地域での、違法捕獲に対する取り締まりに関するパトロールを強化していきます。 

2.リハビリ施設でのストレス緩和と疫病管理 

密猟されたヨウムは、飛んでいかないようにとその美しい主翼の一部の羽が切られ、狭いカゴに詰め込まれ、何層もの止まり木に身動きもとれないような状態で押収されています。この状態では、すぐに野生復帰させることは不可能で、羽が生え変わるまでの最低6ヶ月はリハビリを必要とします。その間、リハビリ施設で飼育管理と共に、密猟による精神的ストレス緩和と過密状態による感染症リスクなどの疾病管理が必要となります。 

現在のところ、6ヶ月後に野生復帰できるのはリハビリ施設に入ったヨウム中で、たった2割。2割はまだリハビリを必要とし、残り6割は死亡しているのが現実です。 

是非、情報の拡散をお願いいたします。 

捕捉
知能が高く人の言葉をよく覚える種として名高く、飼い鳥として人気がある。人の言葉を真似るだけではなく、言葉の意味を理解して人間とコミュニケーションをとる能力があると言われている。声は、似た体格の白色オウムから比べると雄叫びがなく静かであるが、声真似が得意という特性から、電話やサイレンといった電子音まで真似る場合もあるので注意が必要。

生涯に「反抗期」を持つ。時期はまちまちのようだが、2度の反抗期を経験する個体が多いようである。反抗期には自己主張が激しく、攻撃的になることもある。第一反抗期は幼鳥換羽が済んだあとの1歳半-2歳あたりに迎えることが多いようである。

頭のいい素晴らしい鳥だと思います

転載元転載元: 猫屋敷のブログ

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