アメリカ〜な日々

いい加減、更新しなきゃ・・・

アメリカ〜な妊婦

[ リスト | 詳細 ]

久々の妊婦生活♪どうなることやら・・・。
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

順調ですっ♪

2006年12月19日(火) 32週目

今日は1ヶ月に1回の定期健診の日。
何だか、朝からお腹が痛い。タダの腹痛なのか陣痛なのか、いくら3人目でも区別がつかない私。
ま、どうせ検診に行くし、そのときに聞いけばいっか〜。
怪獣達が学校に行った後、急いでお風呂に入って、病院に行く準備。
妊娠も後期になってくるといつ何時、内診があるかわからないので、キレイにしとかないとねぇ。

いつものごとく、時間ギリギリセーフで病院に到着。
待合室にはたくさん人がいて、今日も待たされるかと思いきや、しばらくして名前が呼ばれた。
いつもの検査。体重は1パウンド増えただけ。おおおお!あんなに食っちゃ寝〜してるのに、奇跡だ!!
血圧は、97/65と私にしては、普通の値。
それから、この間の検診でもらった”麻酔の書類”について聞いてみた。
この間の看護士さんは、自然出産で下半身麻酔をする予定がなければ、出さなくてもOKって言ってた。
でも、何だか怪しかったので、一応書類を持って来たのだ。
案の定、緊急で麻酔を使ったり、帝王切開になるときのために、書類は提出するように言われた。
やっぱりねぇ〜。持ってきといて良かったわ〜♪
待ってる間に、急いで書類に記入。ところどころ英語がわからなかったけど、適当に書いといた。

そうこうしている間に、また名前が呼ばれて、診察室に案内された。
今回の先生は、初めて会うベテランそうな助産婦さん。横須賀に4年いたそうな。
私がはいている腹帯を見て、これって良いのよねぇ〜と言ってくれた。
母子手帳のことも知っていて、とても良いアイディアだと、懐かしそうに話していた。
こんな感じで、日本の出産事情を知っている先生がいるのも軍病院ならでは!!そんな面では安心できる。
それからお腹の大きさを測り、胎児の心拍を聞く。どれも順調みたい。良かった〜♪
この間の検診から、1日1回、10回胎動するのに何分かかったか、数えなさいと言われていた。
コレって、日本にはない自己検査だよねぇ。おかげさまで我が子はよく動くし、寝てても起こされるほど。
2号がお腹にいたとき、こんな感じだったから、きっとこの子もよく動く子になるんだろうな〜。

後は、質問タイ〜ム♪朝から腹痛がすると話したが、回数が増えてなければ大丈夫と言われた。
そして、この間から鼻の調子が悪くて、頭痛もすると言うと、市販の薬を紹介された。
あぁ、やっぱり処方してくれないのねぇ〜。ま、期待はしてなかったけど。。。
それから、年末年始は長距離ドライブでお出かけすると言うと、注意事項を話してくれた。
で、カルテのコピーをお願いして、検診終了。いつものことなんだけど、検診簡単すぎ!!
検尿とか内診とか、しないで良いの?軍病院だからなの?それとも、日本は検査しすぎ???
受付にさっき書いた"麻酔の書類”を渡し、カルテのコピーをもらった。
次の検診は、4週間後の1月16日。その頃には36週になっていて、いつ産まれても良い状態。
よ〜し!あまり無理をして早産にならないよう、頑張るぞ〜!!と思う、妊婦でした。
2006年11月21日(火) 28週目

今回は定期健診。プラス、妊娠糖尿病の検査もあるので、朝から何も食べていない・・・腹減った〜。
朝の予約で人も少なく、すぐに名前も呼ばれ、いつものように体重・血圧を計り、診察室へ案内された。
しばらくすると、いつも診てくれている先生ともう一人。産婦人科で研修をしている生徒なんだって〜。
診察台に横になって、お腹の大きさを測り、胎児の心拍を聞く。いつものように、元気な鼓動。
で、感謝祭はミリ夫の実家に行くと言うと、長距離ドライブするときの注意事項などを話してくれた。
そして、念のためにカルテのコピーももらい、診察はこれにて終了。いつものことだけど、簡単ねぇ。

それから、受付で次の予約を取り、妊娠糖尿病の検査のため、ラボへ行った。
妊娠後期になるとオレンジソーダを飲んで、1時間後に採血して血糖値が下がってるかどうか調べるのだ。
アメリカで出産した2号のときに受けた記憶があるけど、日本で出産した1号のときは受けた記憶がない。
すぐに番号が呼ばれ、例の甘〜いオレンジソーダを渡され、15分以内に飲み干さなければならない。
これでもソーダが苦手な私・・・案の定、そんなに量も多くないのに、飲飲み干すのに7分もかかった。
それから、ラボの待合室で1時間待たなければならない。あぁ、暇だなぁ。
検診のときもらった入院に関する書類に目を通しながら、TVのニュースを見たり、トイレに行ったり。
とそんなとき、急にミリ夫が現れた。何事だ?!ミリ夫がわざわざ来るなんて、なんか嫌な予感・・・。
PXに欲しいものがあるから、私のSUVが必要だと言う。また・・・何を買うつもりだ???

そうこうしてるうちに1時間経過。名前が呼ばれ、採血室へ。また前回のように、5回ぐらい刺されるのかな?
でも、今回は1回でOK!!おおおおお!おにぃちゃん、若いけどやるの〜。
しか〜〜し!腕を締めているゴムがとてもキツくて、みるみるうちに腕が青くなり、ビリビリしびれてきた。
ぎゃ〜!!痛〜いっ!!!と思ったけど、採血の最中だから緩めることも出来ない。
仕方がないので、採血が終わるまで我慢した。でも、こんなときに限って、試験管3本も取りやがる。
早く採血おわって〜〜〜〜と思っていたら、段々、目の前がチカチカしてきた。あ・・・貧血だ・・・。
メチャクチャお腹も空いてるし、腕の血ぃ止まって痛いし、そりゃ貧血にもなるわいな〜。
その間に採血が終わって、おにぃちゃんにつかまりながら歩き、ベッドに寝かされた。お恥ずかしい。
でも、水をもらって5分ぐらい休むと落ち着いてきたので、待合室に戻った。
ミリ夫にそのことを話して、すぐに昼ご飯を食べに行くことになった。
でも、ミリ夫がいるうちに入院や出産の書類を出したかったので、まずはその事務所へ行った。
書く書類が10枚ぐらいあって、もうビックリ!!ミリ夫がいなかったら、今日中には提出できなかったはず。
ミリ夫君、別な目的で来たはずだけど、来てくれてありがと〜♪
それから、私はお腹が空きすぎて我慢が出来なかったので、持参していたサンドイッチをペロリ。

お昼どきはどこも人だらけ〜。でも、そんなに混んでいないバッフェのお店を見つけた。
ちょうど感謝祭前だったので、ターキーやらグレービーやらがメニュー。デザートもいただき〜☆
サンドイッチを食べたにも関わらず、私はそこでも完食。我ながらに、ちょっとビックリした。
それから、ミリ夫の目的地PXへ。何やらコンピュータデスクが欲しいらしい。
でもミリ夫君、壊れてもいないコンピュータデスクを買う程の給料ないでしょ?
いくらクレジットだからって、今からホリデーシーズンで出費がかさむ上に、出産も控えてるんだよ?
それなのに、よくそんな高い買い物をしようと思うねぇ。私は呆れて、怒る気にもなれなかった。
もちろん、私は猛反対。ようやく説得して、ミリ夫もわかってくれたみたい。ホッ・・・。
産まれてくる子とミリ夫君、どっちがお金がかかるんだろ?つくづくそう思う、妊婦なのでした。。。

開く トラックバック(1)

ドジな妊婦・・・

2006年11月3日(金) 25週目

この日は何の検診でもないけど、病院へ行った。
・・・というのも前日の夜、2号のカブスカウトの集まりのときに、しりもちをついた私。
イスが壊れていて、それを知らずに座ろうとして、そのまま後ろに引っくり返ってしまったのだ。
ま、そんなに勢いもなかったし、痛いというよりもう恥ずかしくて恥ずかしくて!!
つい、自分が妊婦だということを忘れてしまっていた。
それから家に帰り、しばらくすると下腹部が痛み出し、お腹も定期的に張る。
出血はなかったものの、段々と怖くなって、そのまま横になって寝た。
翌朝、痛みは和らいだものの、まだ少し張りがある。
ま、大丈夫だとは思うけど、気になったので、病院に電話してみた。
すると、看護士さんが念のために検査するから、お昼に来るように言われた。
でも、お昼には痛みも張りもほとんどなくなったんだけど、一応、病院に行ってみたってわけ〜。

病院に着くと、お昼時間で静か。しばらくすると、いつもの体重と血圧測定。
私は看護士に何があったか説明するのが精一杯で、測定値を聞くの、忘れちゃった・・・。
でも、確実に体重は増えていたし、血圧もいつもより高めだったと思う。
それから、すぐに診察室に案内された。初めて会う医者で、何だかご機嫌ナナメ。
いつもこんな感じなのか?お昼時間にお邪魔だったからなのか???
前夜の話をして、胎児の心音を聞いた。でも動き回ってるのか、遠くて、あまり聞こえなかった。
先生は大丈夫だと言っていたが、念のため、モニターで張りが陣痛じゃないか、調べるよう言われた。

モニターするところは2階で、一応、どこか教えてもらったんだけど、やっぱり病院をさまよった私。
多分、あそこは産科だったんじゃないかな?やっとでたどり着き、自分のカルテを渡した。
しばらくして診察室に案内された。そこには二つベッドがあって、隣にもモニターをしている人が居た。
その人はもうすぐで産まれそうなぐらいお腹が大きくて、点滴もしていた。
きっと、その日か翌日には産まれたんじゃないかな?明日はわが身!!かも?
私はベッドに寝て、モニターをつけた。30分ぐらい寝かされ、暇で暇でしょうがなかった。
でも、これといった強い張りもなく、モニター検査は無事に終了。それからすぐに帰ることができた。
は〜ぁ、何事もなくて本当に安心したわ。やっぱり病院に行って良かったな〜。
今まで、自分の体を過信していた私。もう少し、妊婦だっていう自覚を持たないとねぇ。
いつまでも 若いと思うな 30代・・・とつくづく思った、妊婦でした。

Baby Girl♪

イメージ 1

イメージ 2

2006年10月10日(火) 22週目

この日は待ちに待った、ウルトラサウンド(超音波検査)と定期検診の日。
ミリ夫も立ち会いたい♪と言って、張り切ってお昼前には帰って来た。
これで、超音波検査は最後。それ以降は、異常がない限りしてくれない。
日本じゃ毎回のように超音波してくれたから、とても安心したんだけど、アメリカじゃ2回だけ〜。
診察と言えば、胎児の心臓音を聞いて、少し話をして、ハイ終わり〜。味気ないったらありゃしない。

今回の診察は、お昼時間が終わってすぐの1時からなので、待つこともないだろうと思った。
それに、普通の診察は混んでても、超音波まで混むはずがない!!と、確信していた。
プラス、前日の月曜日はコロンバスデーで祝日。しかも、職場によっては火曜日まで休みのところもある。
その影響か、待合室には人がまばらだし、超音波検査が必要そうな人は、私が見たところ見当たらない。
それなのに、結局、名前を呼ばれたのは1時半・・・こんなに人が少ないのにナゼなぜ???
しかも、予約時間より20分早く着いたので、合計50分は待ったことになる。
もう!こんなに待ったら、予約の意味ないってば〜!!この待ち時間、どうにかならないの?
待つのが嫌いなミリ夫をナダメながら、私も待ちくたびれて受付に聞きに行った。
すると、ちょうど検査技師が私のカルテを見てるところだった。
ゴメンなどと言うわけもなく、何事もなかったかのように名前を呼び、部屋へ案内された。
部屋は前回と同じく薄暗く、リラックスするためなのかBGMが流れている。
前回の技師はナイスだったけど、今回の人はそっけなくて、自己紹介もなく、すぐに検査開始。
この間見た胎児はとても小さくて、まだ足も手もなかったのに、今回はちゃんと人間らしくなっている。
心臓に4つの部屋があって弁が動いてるのだってキレイに見えるし、舌が動いてるのもわかる。
おおおおおお!技術は発達したものだぁ!!・・・って、7年前もそうだったかも?←記憶にない。
背骨の状態や心臓、肺、腎臓などの器官がちゃんとあるか確認して、異常がないかじっくり見ていた。
私は、どこに何があるかなんて、全然わからなかったけど、見てるだけで面白かった。
そして、肝心な性別はと言うと・・・”女の子!!”私が予想してた通り♪
1号は妹を欲しがっていたし、私も女姉妹を作ってあげたかったので、本当に良かったヨカッタ〜☆
でも、ミリ夫は男の子を欲しがっていたので、無反応・・・おい!少しは喜べよ!!
顔の写真を撮ろうと思ったのに、横を向いてしまって撮れなかったのが残念。。。
技師ももう少し粘ってくれたら良かったんだけど、ダメね〜とか言って、さっさと終わってしまった。
待った時間の半分もしないうちに検査終了。2回しか検査しないんだから、もっと満足させてよねぇ!!

それから、定期健診の予約が2時半からある。
待ちくたびれたミリ夫は、もう嫌だと言って、家に帰ってしまった。
ま、気持ちがわからないこともないし、検診も大したことないから、いっか〜。
予約の時間まであと40分はある。またこれから何分待たされるのだろうか・・・。
と思っていたら、すぐに名前を呼ばれて、いつもの体重・血圧・脈拍を計った。
前回の検診時に比べて、10パウンド増・・・ゲ!ツワリが終わったからって、調子に乗りすぎた!!
超音波では、胎児の推定体重は1パウンド。残りの9パウンドはいずこへ???
いい加減、運動始めなくちゃな〜。でも、これからどんどん寒くなるし、ホリデーシーズンも来るし〜。
それから、しばらく待合室で待って、名前を呼ばれて診察室へ。こりゃ、思ったより早いぞ♪
今回は予約が取れずに、いつもと違う助産婦さん。ま、どうせ心音だけだから、誰がやろうが一緒。
しばらく待って、助産婦さんが来た。ベテランそうな感じの良い人だった。
いつもの味気ない診察は、10分ぐらいで終了。でも今回はすぐに名前を呼ばれたので、良しとしよう。

次の定期検診は6週間後。そのときに、糖尿病の検査もするらしい。
あぁ、2号のときに検査した覚えがあるぞ!!採血してソーダを飲み、1時間後にまた採血するやつだ。
あれって時間もかかるし、ソーダの苦手な私には苦痛な検査。
また採血もするのか・・・今度は、何回針刺されるんだろう。。。
6週間後がちょっと憂鬱になった、妊婦でした。

予想外な1日

8月28日(月) 16週目

久しぶりの定期健診。ようやく新学期が始まってくれたので、私は安心して病院にも行ける。
でも、予約は8時半・・・朝のラッシュを考えたら、7時半には出ないと間に合わない。
仕方がないので、ご近所さんにスクールバスに乗せてくれるよう、お願いした。
で、当日。急いでる日に限って、準備が遅くなる・・・ま、いつものことだけど〜。
結局、家を出発する頃には、7時40分!!きゃ〜、また今日も遅刻だぁ。
でもどういうわけか、この日はスクールバスが来るのが早くて、いつもより10分前に来た。
おおおおおお!なんてタイミングの良い!!家を出てバスが来たので、すぐにバイバ〜イ♪
これならわざわざ、ご近所さんに頼まなくても良かったなぁ。
それから、私は急いで病院へ。基地のラッシュは、朝も夕方もスゴイのだ〜。
でも、これも予想外にスイスイ・・・遅く出たのに、15分も前に着いたじょ。ラッキー☆

余裕で病院に入り、受け付けでチェックイン。朝はさすがに空いていて、すぐに名前を呼ばれた。
いつも、血圧と体重を量ることから始まる。2パウンド増。ま、ツワリで減らなかっただけマシか〜。
で、そのまま診察室へ案内され、この間診てもらった助産さんがすぐに来た。
まずは、胎児の心臓音を聞いた。しっかりした心臓音。今日も無事で、良かったわぁ♪
それから、前回の診察以降、変わったことや質問がないか聞かれた。
アメリカでは妊娠したら、まず栄養剤をくれる。日本じゃ食べ物から栄養摂りなさい!なんだけどなぁ。
でも、こっちはサプリメントに頼る。ま、こんな食生活だから、わかる気もするが・・・。
私はこのツワリのおかげで、病院でもらった栄養剤が飲めない。だって、粒が大き過ぎ!!
いつもなら余裕で飲めるんだけど、今はツワリがあるので、飲んだ日にゃついでに吐いちゃう。
なので、もっと小さい栄養剤を処方してもらいたかったんだけど、市販で買うことを薦められた。
ま、ツワリが終わればまた飲めるはずだし、市販の栄養剤も高いので、しばらくナシでいることにした。
それと、恥ずかしい話なんだけど、最近下痢気味で、お尻が痛いし出血もする・・・痔???
その話をすると、用を足した後に拭くワイプを処方してくれた。イエ〜イ♪
それから、内診があるかと思いきや、今日の診察はこれにて終了。ものの15分だった。早ッ!!
毎回、内診があっても良いように、身も心も準備はOK♪だったのに〜。これも予想外だわ。。。

その後、血液検査があるのでラボへ。
っとその前に、薬局が空いていたので、さっき処方してもらったワイプから先に取ることにした。
いつも混雑して、余裕で1時間以上は待つ、基地の薬局。でも無料なので、みんな仕方なく待つのだ。
でも、こんなに空いているなら、すぐに取れるぞ!と確信した私・・・でも、それが甘かった。
人数が少ないってことは、開いている窓口も少ないってこと。
私の前に7人しかいないにもかかわらず、45分も待たされてしまった・・・もう!要領、悪過ぎ!!!

それから、やっとでラボへ。そこも空いていたので、少し待って番号が呼ばれた。
でも、まだPCに私のオーダーが入ってない!と言われ、また待つことに。。。
しばらくして、やっとで検査室へ案内された。は〜ぁ、もう待ちくたびれちゃったよ〜!!
若い女性が来て、私の血管を一生懸命探している。でも、なかなか太い血管が見つからず、2回も失敗。
彼女は、側にいた中年男性にお願いした。この人なら大丈夫だろうと思いきや、この人も失敗。
また違うベテランそうな男性が来て、手の甲に針をプスッ・・・見事に血が漏れて、手の甲が青々。
で、ようやく、左腕に太い血管を見つけ、採血に成功。最初っから、左腕だって言ってるだろうが〜!!
5回も失敗された挙句、私が十分に水を飲んでないからだ!と言われ、散々な30分間。
次の採血からは、ココですよ〜ってバツでも書いて行こうかしら?
良くも悪くも予想を裏切られ、両腕に絆創膏をたくさん付けて、家に帰った妊婦でした・・・。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事