|
すごい地震です。
テレビのニュースで被災された方の様子を見ると涙が出てきます。
今訪問している利用者さんで阪神淡路大震災で被災され、こちらに移住して
こられた方がいます。
連日のニュースを見て、当時を思い出されたのか、かなりの興奮状態になられ
落ち着くまでただ手を握って「大丈夫」と繰り返しました。
私の住んでいる所は何の被害もなく、普段と変わらない日々が続いています。
だからこそ、今私に何か出来る事はないのかと焦ってしまいます。
もう少ししたら、何が必要なのか、救援物資をどこに送ったらいいのかがはっき
りすると思います。
一番必要なのは義援金でしょうが、とりあえず職員とも話し合い、家庭で余って
いる毛布やバスタオル、衣類などを持ち寄ろうという事になりました。
遠くに住んでいる私の力は微力ですが、心から被災された方の無事と復興を
祈っています。
頑張ってください。
|
全体表示
[ リスト ]



先程までテレビの報道番組をみていました
まだ義援金や物資の提供の窓口のようなものが確立されていないようです
外国からの援助物資が送られてきているそうですが、避難されている方は水と食料が全く足りないとおっしゃってました
電池もなくて懐中電灯が使えず、ラジオでの情報収集もできないとのこと
乳幼児のミルクやオムツなども足りていないようです
たくさんの方が亡くなってしまって本当に辛いです
ご家族を必死で捜されてる方を見てると悲しくなってしまいます
国の対応はまだまだ手が行き届いていません
テレビで見ているだけではいけないと感じました
微力でも何かできることがあれば実行したい気持ちです
2011/3/14(月) 午前 2:25
おはようございます。
私たちにできることって思ってくれる事が
被災してる方たちには希望に繋がると思います。
こちらは海が近くないので被害は少ないですが
亡くなった方もいて…
ライフラインが何とか繋がりましたがでも地震の恐怖は残ってます。
津波などで住む場所も食べ物もなく身内とも連絡がとれない被災された方の不安はもっと凄いものがあります。
今回地震での怪我や死亡は高年齢の方がとても多かったようです。
施設が利用できなくなったと言うこともあり訪問介護の依頼がかなり以前の職場にきてますがガソリンの購入もできなく支援に行けれないなどの状況もでています。
私も自分にできること考えて行動していきたいとおもいます。
2011/3/14(月) 午前 6:53 [ みや ]