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昨日は工芸クラブの今年初の銅版加工の
ひでした。
正月といえば昔はカルタでしたよね。
今から45年前大阪工場にて正月初でに良く
北海道出身者多く北海道本社から送っても
らい独自の木製小倉百人一首カルタ良く
やっていました。
札が木製なのは、北海道の開拓時代に紙は貴重品でした。
ですが木は豊富だったために木を使ったといわれています。
北海道の人達は、下の句カルタで育っているので、 「木製カルタ」は「下の句カルタ」があたり前と
思っている人が多い。
これは、北海道の独特の文化ということになります。 |

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山奥の狸さん、こんばんは!
多趣味なんですね! 工芸クラブの銅版加工だなんて。
凄いです。
木製カルタって、ほんとに珍しいですね。紙が貴重だった
ことによる苦肉の策から生まれた傑作ですね!
ところで、
北海道にはどのくらいの年月住んでおられたんですか?
北海道のことも、またアレコレと聞かせて下さいな!
2012/1/17(火) 午前 0:25 [ paxchina ]
今年も銅版画を楽しんだのですか?^^
お正月に百人一首…とても優雅です。
私はもっぱらイロハかるたでした。(笑
ポチ!
2012/1/17(火) 午前 1:13
因みに読み札は紙の方ですか?
ポチ3連発
2012/1/17(火) 午前 6:08 [ 鶴見陶苑 (d & p) ]
百人一首にもは行とかあるんですね。
紅葉の錦かみのまにまに・・・とか、大好きな句はいまだに覚えてます。
傑作ぽち
2012/1/17(火) 午前 8:01
木製カルタは、何十年ももちますし〜〜
字も達筆ですね。
2012/1/17(火) 午後 3:45
こんにちは〜
木製カルタ貴重ですね。始めてみました。
字も素晴らしいです。
ポチ☆〜〜
読めない字のほうが多かったです。
2012/1/17(火) 午後 4:19
うちの町でも作りたいな〜ポチ。
2012/1/17(火) 午後 4:22
最初の大きな字が読めるくらいで後はなかなか読めませんね。貴重な百人一首です。
2012/1/17(火) 午後 5:56 [ iss*i*891 ]
訪問コメントを頂いた皆さん、読めないのが有りますでしょうか・・・ぽちあり
2012/1/17(火) 午後 10:21