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『港と船と汽笛と、そしてボク』
あの船に乗ったらどこに行けるの…?ふと少年のボクが顔を出す「銅羅、汽笛、歓送演奏、人々の歓声」これは港と船の音と画像のブログ
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    MSC スプレンディダ SPLENDID...

    イメージ1 あれはなんだ? 何だかなぁって感じで港に向かう送迎バスのガイド役を務める市の職員の方や同乗した市の関係者の方に訊いても不明なまま、答えは見出せぬままの旅でした。 うなだれて乗船。 最初の数段は急で滑りやすそうだったんです。 今回の投稿は入院中のため画像はiPhoneだけの為あとは文章とデータです。 この日自宅を6時過ぎに出発しご一緒するKさんご夫婦と阪神芦屋西口で待ち合わせ、ボクたち夫婦をKさんの車で拾ってもらう手はずです。 六甲トンネルを潜り中国縦貫道舞鶴線で一直線です。 六甲を抜け空には暗雲が、気温も初春のような寒さがありました。 篠山、福知山と抜けていくうち小雨が降りだし撮影に不安な気持ちがつのりました。 しかし、着いた舞鶴市は雲はあるもののまずまずの晴天です。 ...すべて表示すべて表示

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