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こんにちは、ゲストさん
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「かかみがはら航空宇宙科学博物館」の書庫を更新します
撮影した枚数が多すぎてだんだん面倒臭くなってきました(核爆)
「空飛ぶ車」というより「地上を走れる飛行機」って感じですな
UF-XS US-1、US-2の原型になった機体
こんなデザインのコクピットを見てると、悪党を乗せたくなります
F-104J 怪獣映画に出ていそうですが 実際見ているとあまり登場していないような・・・
T-3 既に引退した飛行機ですが 当時「やかましい飛行機だな」と思いながら見ていた記憶があります
昔、浜北にある大きな植木屋の敷地の隅っこにT-33が展示されていましたが 今もあるのかな・・・
KV-107でT-33を輸送 このバートルはカワサキの所属?
T-1 こいつもうるさい飛行機でした 展示されている機体は特別塗装機のようですが 写真撮り忘れ・・・
見上げるとグライダーが2機ぶらさがっています 1機は元中日新聞所属?
T-2ブルー仕様の撮影を忘れてきました^^;
これにて実機展示場その2は終了 その3はいつになるやら・・・ |
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サボっていた「かかみがはら航空宇宙科学博物館」の書庫を更新します
今回から「実機展示場」に突入します こちらは3〜4回に分けていく予定です
まずはじめにこちら 人力ヘリコプター「YURI-I」
地面効果を利用すべく4枚のローターは低い位置に配置されています 大きなクアッドコプターですね
1994年3月7日に高さ20cm 滞空時間19.46秒の飛行に成功したそうです
ちなみに「YURI」は開発者の奥様の名前からとったのだとか
こちらはグラーデ単葉機 日本初の動力飛行に使われた飛行機のひとつです
日本で初めて飛行機が飛んだ日はさぞかしお祭り騒ぎになったことでしょう
ファルマン複葉機よりも私はこちらのほうが好き^^
STOL実験機「飛鳥」 C-1輸送機をベースに開発されましたが
既存のC-1を改造したのではなく 「飛鳥」として新造された機体だそうです
実験機なので生産数はこの1機のみ とても貴重です
シンプルなカラーリングが見やすそうだな〜
「飛鳥」に搭載されているエンジンの試作品 思ったよりは小さいです
風洞試験模型 昔NHKの番組にちらっと出てました
「飛鳥」の機内を見学してみましょう
こりゃあ 空飛ぶ電算室ですね わけのわからない機械がいっぱい^^;
快適さもへったくれもなさそうな無骨なコクピット 実験機に快適さを求めるなってか^^;;
「飛鳥」はこうやって搬入されたというパネル 95年5月21日 まだ私生まれてません 「飛鳥」のお尻側に展示されているBK-117 ローターは取り外されています
機体左側にはタラップが設置されていて 機内を見学できます
早速見てみましょう
機内は乗用車よりもほんの少し広いくらい ハイエースより窮屈です
空にいるときはあんなに大きく見えるのに 案外小さいものです
災害時にはバイクをぶら下げていこうという試みもなされたようですね
ドラム缶大のバケツ そういえばラジコンにバケツぶら下げて・・・って聞いたことありません
サーブサフィール91Bを改造した高揚力研究機
この機体から得られたデータは C-1 MU-2 T-2 PS-1にそれぞれ応用されているそうです
ここで 容量オーバー まだまだ続きます
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「ヘリコプター操縦体験コーナー」のそばから見た「実機展示場」
これだけの航空機がぎっしりと並んでおり 1機ずつ撮影してきたので 画像の編集が大変です・・・
もうしばらくお待ちください・・・・・ |
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今日は「テーマハウス」その2に突入します
「飛行船の歴史」パネルの横には エアロスバルFA-200を通じて
飛行機の操縦について学ぶことができるコーナーがあります このくたびれ具合からして実際に空を飛んでいた機体でしょう
飛行機の操縦方法はとっても簡単 しかし着陸だけはできる自信がありません^^;;;
飛行機のそばにはOH-6Jを通してヘリコプターの操縦方法を学ぶコーナーがあります
何度か挑戦したことがありますが まともに飛べた試しがありません
ラジコンヘリを飛ばせる人ならおおよそは大丈夫でしょう
実機を扱う方からすると「ラジコンは自分で乗った感覚じゃないから実機より大変」と言われたことがあります
私は逆に実機は機体の周りが見えなくて障害物にヒットしそうで怖いです
OH-6Jの前にはこのような模型があり、OH-6Jに乗って操縦桿を操作するとこれが動くというもの
この模型 時々入れ替わっているようで ネットで調べると オリーブドラブ一色のボディだったり
白地に青いラインの入ったボディだったり 尾翼形状やスキッドの色が異なっていたりします
ボディはシャトルシリーズのものですね
胴体はMD500E 尾翼及びメインローター周りはヒューズ369HSという不思議なヘリ・・・
見たことがないフレームが載っていました
matuyanは今はなきTSKのヘリではないかと言っていますが・・・・
わかる方 書き込みお待ちしております
ヘッドはおそらくハイプロダクト製ではないでしょうか
ちなみにこの博物館がオープンしたのは1996年です
17年前にマルチヘッドを作っていたメーカーは多くはないでしょうし・・・
ご丁寧にテールローターは左側についています
私ではどこの製品か全くわかりません^^;;
おっ こんなところにJR製品発見! リンクはメーカー不明
ヘリコプター操縦体験コーナーを横目に見ながら階段を下り
「実機展示場」へ向かいます |
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