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2005年2月21日 | 2005年2月23日
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ちょっと気難しそうな猫(♀)ですが、気分屋さんで、ころころと表情が変わります。 でも、猫好きには、そんなところがまた良いのですね〜(^^ 飼い主に聞きましたら、この猫は、よく甘えてくるのそうですが、急に機嫌が悪くなってひっかいたりするのだそうです(もちろん猫も手加減してひっかくのだそうです)。 rwwa(ルーア)も、「甘えてきても、抱いたり撫でたりしないほうが良いですよ」と言われました。なでちゃったけど(^^)運良く、なでられるままでした。 この猫には、なかなかビューディフォーな写真もありますが、それはまたの機会に...どうぞお楽しみに。
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おはようございます。 タイは午前8時をまわったところ。 縁起の良い象で一日スタートです。 バンコクの街には、ときどき象が出没します。 サトウキビやナスなどを一袋20バーツ(60円)で買ってもらい、象にゴハンをあげるのを楽しんでもらう商売です。写真の、象使いの脇に下がっているビニール袋に入っているようです。 何度か象使いに聞いてみましたら、スリン県(東北タイ、象使いの村があります。象祭りでも有名なところです)から来たよ、と言っていました。出稼ぎです。 特に農閑期にあたる、寒季(11〜1月)に多いですね。早朝にジョギングしていたら、高速道路下の空き地で、象と象使いが何組か歩いているのをみたことがあります。そういう場所に仮小屋住まいしているみたいです。 この小象は、バンコクのクロントイ区の下町にやってきました。都会っ子のバンコクっ子が驚いてました。でも、それから大喜びに。 ワタシもよくゴハンを買ってあげますが、小象の鳴き声は、パオーではなくて、キャー、という甲高い声であることがわかりました(^^
ミャンマーの首都、ヤンゴン。 その中心にズーレーパゴダがあります。 仏陀の遺髪が収められているというパゴダ(仏塔)です。 金色に輝く、美しい仏塔。その大きさ(46m!)に圧倒されます。 その夜明けと夕刻の美しさは、もう言葉が足りなくて...うーん、そのうち写真をアップします。 今日は、そのパゴダで見かけた子猫です。 ちょっと目の具合悪いみたいですね。 でも、この子猫の近くには、猫専用とおぼしき食器がありました。 きっとパゴダで世話してもらっているのでしょう。 ミャンマーでは、人柄の柔らかく親切な人たちに会いました。 このパゴダの子猫も、そんな人たちのおかげでここにいるのでしょう。
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