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 タイ料理は、中華料理の影響を大きく受けているといいます。
 今回は、そこらへんにちょっと迫ります。いえ、ちょっとだけです(^^;

 本日は、バンコク中心部、スクンビット通りのデパート「エンポリアム」にある食券式大食堂でランチしました。長いロケーション説明でスミマセン。
 この食堂には、メン・おかずかけごはん・スープ・デザートなどなど、たくさんの専門ブースがあります。食券を買って、好きなところから好きなものを選ぶのです。
 こういう食堂は、大きなショッピングセンターやデパートには大体あります。おいしいし安いし、いろいろ選べて楽しいですから、おススメですよ。一人あたり50B(150円)くらいで、料理・飲み物が食べられます。

 今回は、「焼き豚ごはん雲南ソース」を注文してみました。
 雲南(うんなん)は、中国の南部地域です。沙鍋(中国語読み:シャーゴウ)という取っ手のついたボウルに入ってきました。フタをあけると、緑の野菜と焼き豚の取り合わせが楽しい。焼き豚は柔らかく、豚の滋味にあふれてまーす(^^ ソースは甘めでした。小皿に盛った辛し味噌(コチジャンみたいなの)を混ぜると、ちょうどよいスパイシー加減になって、いやもうメシが進む進む古代進。このスパイシーさは、混ぜ合わせたビビンバをお考えください。お会計は45バーツ(135円)。

 さて、知り合いの中国人のCelinaさん(ニックネーム、本名は陳さん)に写真をお見せして、感想をうかがいました。彼女は、雲南出身です。Celinaさんによると、「うーん、感じは近い。でも、雲南だったら、ソースはhot & spicyです。甘くありません。値段は3元(=15バーツ=45円)くらいです。この2倍の量があります。スプーンとフォークじゃなく箸を使います。」ということでした。ですから、これは、「雲南風のタイ料理」ということですね。

 Cellinaさんは、中華料理の面白いことをいろいろ教えてくれました。追ってレポートしましょう。
 お楽しみに♪(^^
(謝々to Celina)

おサルさんです

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タイ南部のリゾート、プラチュアプ・キーリカン。
そこに、小さなサル園があります。
といっても、柵もなくオリもなく、山に自活するサルの保護区です。
よく人になれていて、果物なんかをあげると、サッ、と取って行きます。

しかし....rwwa(ルーア)は油断して、このサルの名前やサル園の名称をメモし忘れたのです。
ああ....なんていう種類でなんていう場所だったのだろう....

まあそれはともかく、可愛らしいおサルさんですよね(^^

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 バンコクのビジネス街、シーロム通り近くにあるタイ料理レストランに、「かわいい子猫がいるのよ〜♪」ということを知人から聞きました。そこで、「撮らせて....もらえない?(^^;」とその方を
介してお願いし、開店前の午前中にうかがい、お店の一角で撮らせてもらうことができました。

シャムが入っている子猫が2匹、黒が1匹、トラが2匹。お母さんはしなやかな黒猫でした。
まずお母さん猫と仲良くなってから、子猫を撮影。
眼が透き通るように綺麗でした。
最初は眼を見開きミャーミャー鳴いて動き回ってましたが(そりゃそうだ)、だんだん疲れて眠くなってきたんでしょう、物憂げな感じになってきました。

引き取ろうかな〜!と思いましたけど、ウチはショータとグラで手一杯。
残念...だったです。

この時の写真シリーズは、おいおいアップしますね♪

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