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			<title>Accidents Will Happen</title>
			<description>初心者による、謡と仕舞のだめだめ稽古日誌。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Accidents Will Happen</title>
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			<description>初心者による、謡と仕舞のだめだめ稽古日誌。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen</link>
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			<title>２３年ぶり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-23/ry_accidentwillhappen/folder/137563/37/60758737/img_0?1449403999&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_336_448&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-23/ry_accidentwillhappen/folder/137563/37/60758737/img_1?1449403999&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_448_336&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２９日から３０日にかけて、福井市内の平野部では１００センチ以上の積雪がありました。&lt;br /&gt;
我が家は山間部ですから、それ以上かもしれません。&lt;br /&gt;
このような大雪は県内では昭和６３年以来らしいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;写真は、昨日の午前中の屋根雪下ろしの様子。この時点で１６０センチ以上の積雪がありました。&lt;br /&gt;
今日も晴れ間が見えたり吹雪いたりと未だ安定しない天気です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;家族全員、除雪といつもの何倍もかかる通勤時間でクタクタ。そんななか元気なのはタロウだけです。屋根雪が落ちた２メートル以上の雪の壁に、穴を開けてのぞき穴を作って道行く人の監視に余念がありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/60758737.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 14:16:13 +0900</pubDate>
			<category>冬</category>
		</item>
		<item>
			<title>大雪の兆し</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-23/ry_accidentwillhappen/folder/137563/79/60643379/img_0?1293458394&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_480_360&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;北陸は雪のクリスマスです。我が家はただいま雪かき中。田んぼ用のトラクターも前にバケットをつけて勇ましく出動しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;年中行事ですので、相も変わらない写真を貼っておきます。お断りしておきますが。同じように見えても、去年の写真じゃないですよ。ちゃんと今年作成したものですよ。メリークリスマス。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/60643379.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 11:17:28 +0900</pubDate>
			<category>クリスマス</category>
		</item>
		<item>
			<title>するめの足は</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;年末は２７日に餅をついた。今年は４臼。搗くと言っても、搗くのは「もちっこ」という餅つき機である。蒸すのはせいろで、搗くのは「もちっこ」である。３臼は白い丸餅にし、１臼はよもぎの丸餅にした。ミヨコおばちゃんが手伝いに来てくれたが、手より口が忙しく、手際が悪いので母にガミガミ怒られていた。これはいつものことなので、怒るほうも怒られるほうもレクレーションのようなものである。私はニヤニヤしながらそれをみていた。白餅は最後に少し余らして、おろし餅ににした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２９日は仕事納めだった。午前中に全員で掃除をし、午後からは正月飾りをした。正面玄関ロビーの飾りつけは、私と営繕のオジサンの役目である。営繕のオジサンは人懐っこくて、頼みごとをすると快く引き受けてくれる。お礼にとデスクの中の常備菓子をあげると、無邪気にほおばりながら次の仕事をするのである。そのオジサンが、情けなさそうな顔をして私に話しかけてきた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「みてくれよ、これ・・・」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オジサンが手にしている段ボール箱を覗くと、中にはお神酒を入れる白いとっくりが一対入っていた。正月飾りの鏡餅の横に飾るとっくりである。これが、粉々に割れていた。今年片付けるときの養生が甘かったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「なにこれーーー！！」と、無残な様子に驚いて思わず大きな声を出してしまった。すると、わらわらと人が集まってきてみんな段ボールの中を覗きこみ、「縁起わるい」と大騒ぎしだした。「どうりで今年はいいことがなかった」とかいろいろ言う。確かに、今年はこの職場はいろいろアクシデントが多かったのである。すると、ワントーン明るい声が聞こえた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「違いますよ。それは身代わりです。悪いことがあったかもしれないけど、これが身代わりになって割れたんです。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんというポジティブシンキング。声のした方向を見ると、年末の挨拶回りにきた出入り業者の営業マンだった。「そうかーみがわりかー」集まった連中は安心した様子で散っていった。私はこのこじつけに、営業マンの営業魂を見た気がした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;割れてしまったとっくりは、高さ１５センチ程度のものだった。特殊な大きさらしく、ホームセンターや仏具店では、神棚用の小さなものしか扱っていない。ちなみに、仏具店で神具を扱っているのは私には驚きだった。最後に、結納で使う道具を専門に扱う店に聞くと、神具を専門に扱っている店を紹介してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;紹介してくれた神具店は小さな商店だった。狭い店内に所狭しと神具が並べられている。並べてあるというよりは、詰め込んであるというほうが適当かもしれない。狭い店内の真ん中に、おおきな神輿があり、神輿と同じぐらいの七福神の乗った宝船の大きなショーケースが置かれ、天井からは神社でお賽銭を投げた後にガラガラと鳴らす太い綱が垂れ下がり、それを「御神灯」とかかれた真っ赤な提灯が取り囲み、壁には神棚のサンプルがずらりと並び、反対側の壁には大小様々の神棚に飾る道具が並べられている棚があった。大小様々のおいなりさんや狛犬や蛇の置物もある。床には、酉の市の熊手や、納品用のお守りの束が入った段ボールが乱雑に置かれ、足の踏み場もない。その店内の狭い空間で、この商店の３０代夫婦と、その夫婦のどちらかの妹と、夫婦の母親が膝を突き合わせて初詣用の破魔矢をせっせと作っていた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;目的の大きさのとっくりを包んでもらっている間、私はとくと店内を観察した。すると、とっくりが並べている棚の上に、半紙に墨で「瓶子」と書いてある。このとっくりの正式名称は「瓶子」、つまり「へいじ」なのか。「瓶子」という文字を見た途端、平家物語の「鹿ケ谷の陰謀」をはたと思い出した。これが倒れて、これを割ったのかぁ。私は納得して店を出た。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「瓶子」を持って職場に戻ると、営繕のオジサンが「するめは？」と聞く。そうだ、するめを買うのをすっかり忘れていた。例年だと、鏡餅と瓶子をするめを乗せた三方が３つ並ぶのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「今年はするめは無しにしましょうよ。ロビーがするめ臭くなるし・・・」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;瓶子の買い出しで疲れてしまったので、私はまた買い出しに行くのが億劫だったのでそう答えた。しかしオジサンは頑として聞き入れてくれない。するめがないと絶対だめだというのである。仕方ないので私はしぶしぶまた買い出しに出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;買ってきたするめは、３つ入って一袋になっているものだった。いつもは１つだけ三方に乗せるのだけど、今回は袋の開かずそのまま３つとも三方に乗せてしまった。袋から出して飾ると、ロビーが正月じゅうするめ臭いからである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;通りかかった同僚が「これなら臭くないですね」と話しかけてきた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「でも、これじゃ営繕のオジサンはがっかりするかもしれないですね。」&lt;br /&gt;
「なんでよ？」&lt;br /&gt;
「今年の正月明けに、するめが胴体だけになっていた事件知りません？」&lt;br /&gt;
「そういえば・・」&lt;br /&gt;
「あれね、営繕のオジサンなんですよ。」&lt;br /&gt;
「？？」&lt;br /&gt;
「ここを通り掛るたびに、１本づつ食べていったらしいです。口からするめの足が出ていたらしんですよ。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なるほど、それであんなにするめにこだわったのだろうか。そうなると、オジサンの楽しみを奪うのはちょっと気の毒な気がしてきた。松の内がすんだら、するめは袋ごとオジサンに進呈しようか？　しかし、通り掛りに一本づつ食べるのがいいのかもしれない。盗み食いは楽しいのかもしれないな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/59336426.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 22:08:33 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年も変わりばえしません</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-23/ry_accidentwillhappen/folder/137563/14/59304814/img_0?1261786898&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_448_336&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年のクリスマスケーキ。毎年毎年かわりばえのしないけど、それでも４つ焼いた。お向かいの白木蓮のお宅のおばさんは毎年楽しみにしていてくれている。今年はケーキに使ってねと、上等なイチゴを３パック差し入れてくれた。切ると中が真っ赤のイチゴだ。食べるとイチゴにしてはとても甘い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;飾り用のヒイラギにちまちまとリボンを細工するのは楽しい。先週から今週はじめにかけて、北陸地方は大雪だった。雪が降る前にヒイラギを庭というか山から確保しておいてよかった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年は飾り用にらせん状のチョコレートの細工も作ってみた。このような細工は、プロの場合、大理石の上でテンパリングしたチョコレートを薄く伸ばし、硬くもなく柔らかくもない状態でゆっくりナイフを当てて作るらしい。何年か前に挑戦してみたが、私の場合せいぜい輪になる程度で、とてもらせん状にはならなかった。今回これをどうやって作ったかというと、それはもったいなくてとても教えられないな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/59304814.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 23:22:07 +0900</pubDate>
			<category>クリスマス</category>
		</item>
		<item>
			<title>組曲虐殺 、どうしようかな</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１０月に東京に出張がありそうなので、これに組み合わせようかと思案中。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;遅筆堂先生による小林多喜二の話らしい。予備校の日本史の先生が、多喜二が特高に捕まる直前に、危険をかえりみずに、後の東京交響楽団のヴァイオリニストになる弟と日比谷公会堂のコンサートに行く話をドラマティックにしてくれたことがあった。当時、私はこの話にいたく感動した。ので、ちょっと行ってみたい気がする。ところで、人気の蟹工船はいままで手に取ったこともない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;直前に、オクかオケピで適当なチケットがあれば行くかなーって感じである。銀河劇場ってどこだ？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/58808868.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 17:34:28 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブロガー失格</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「写真の少ない記事を書いてきました」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨日から能登の九十九湾にある温泉旅館に一泊し、今日帰ってきた。九十九湾というのは、能登島をずっと海沿いに北上したところにある。能登空港の東側と言えばいいんだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;九十九湾は小さい入り江が入り組んだ自然の港で、ひじょうに美しいところだった。湾内の海水の透明度はきわめて高い。肉眼で海の中を魚がうじゃうじゃ泳いでいるのが見えた。潜ったらさぞ楽しかろうと思う。旅館はこの岸壁の縁に立っていて、目玉は岸壁を地下深くまで掘って作った洞窟風呂である。温泉の水は海洋深層水らしい。さらに、岸壁の海面近くに、川床ならぬ海床ダイニングのようなものを作っており、そのデッキから釣り糸を垂らせるというのも、この旅館のもう一つも目玉だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私はこの景観の美しい温泉でのんびりしようと思っていた。部屋は和洋室で、仲居さんの布団敷きを待たず、いつでも昼寝できる。まずひと風呂浴びてビールを飲み、部屋で夕食まで昼寝し、また夕食ビールを飲み、そのあと風呂に入り、またビールを飲んで、寝るまでグダグダにしようという計画だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところが私は、魚のうじゃうじゃを見たせいで、この旅館のデッキからの釣りに興じてしまい、夕飯ギリギりまで釣り竿と格闘することになってしまった。この日の釣果は、中指ほどの小アジ６匹。初心者らしくサビキで吊った。お風呂は夕飯前に慌ただしく入った。夕飯には、旅館の御馳走に加えて、自分の戦利品がから揚げになって出てきた。生ビールを二杯飲み、焼酎ロック一杯を飲み、お腹がちぎれるかと思うぐらい食べた。そして、９時前には部屋でこん睡状態になった。そして目が覚めたのは朝６時である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;目が覚めると再び釣り竿を手にし、デッキへ向かった。昨日のサビキ用の餌が半分残っていたからである。そして、手のひらほどのハギと、中指ほどの小アジ２匹を吊った。ハギはお造りにしてもらった。「肝も食べたいです」と言ってみると、小指の爪ほどのわずかな肝は、ちゃんと湯引きされて身の横に添えられていた。肝はフォアグラのようで、ひじょうに美味しかった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;朝食後にまた慌ただしく身支度した。９時半に遊覧船の予約をしていたからである。遊覧船から戻ると１０時半で、もうチェックアウトの時間だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;グダグダするためにせっかく取った和洋室も、なんだか分からないうちに終わってしまった。今回の敗因は、魚釣りと焼酎である。しかも、いつものことだけど、写真を撮ることを忘れてしまった。ブロガーのはしくれであるなら、せめて夕食のときに御馳走の写真を撮るべきではないのか？　つい目の前の生ビールを見ると、カメラの存在を忘れてしまう。これが私のブログに写真が少ない大きな理由だ。今回も相変わらず写真なしの記事で勘弁してもらおう。せめてでもこちらのサイトをごらんください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.100raku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.100raku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、私の４連休もこれでおしまい。明日からはまた通常営業。ということは、ブログの更新もいつも通り遠のくかもしれない。冒頭のパクリをさらにパクるとこうである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「更新の少ないブログを続けてきました」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/55460951.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 22:05:20 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>３連休の過ごし方</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;世の中は３連休。私が住んでいる集落では、この時期にお寺の報恩講と神社のお祭りが重なっている。この小忙しいときに、両親は昨日今日と高野山へ行っていた。お寺のことも神社のこともすべて娘に放り出して、である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨日はお寺で報恩講の準備があった。報恩講はここら辺では「ほんこさん」と言って、お祭りのようなものである。準備は「おみがき」と言って、お寺の真鍮の仏具をすべて外してピカピカに磨き上げる。それが終わると「おかざり」と言って、キャラメルや梨のお供えを飾ったりするのである。その準備に、父の代わりに出た。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「おみがき」と言われると、亡くなった祖父が、チューブに入った専用のワックスのようなもので仏壇のなかの仏具を必死で磨いていたのを思い出す。結構時間も手間もかかっていたと思う。しかし最近は良い洗浄剤があるようだ。水で希釈した液体の中で仏具をゴシゴシ洗って、あとはタオルで拭き上げるだけ。楽なもんだという印象だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ、「おみがき」に集まってきた年寄りたちが、よってたかって順不同で仏具を外しまくるものだから、洗っているうちに順番が狂い、結局最後にはうまく組み立てられなくなってしまう。こっそり心の中で「要領悪いな」と思ったが、どうやら年寄りたちにはそれも楽しんでいるようなのだ。黙っていわれるままに作業して、楽しみを奪わないようにしていた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なかに口うるさい年寄りがいて、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ｒｙちゃん、父ちゃん母ちゃんはわが身の寺は放っておいて、よその寺にお参りか。高野山なんていつでも参れるのに、横着な。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんてズケズケ言ってくる。両親は来ていないけど、私が出てきて手伝っているわけだから、そんなことを言われる筋合いは全くない。少し頭に来たけど、ここで言い返すのは大人げないので、やんわり返す。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「高野山に、奥の院ていう、普通は見られない場所があるらしいんです。それを特別に見せてもらえる機会があったので行ったんですよ。これと時期が重なってしまったのは悪かったです。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それでも面白くなさそうである。足並みをそろえないこと自体が不満なんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は神社の落成式と祝賀会で一日が潰れた。実は、今年の５月のある日の未明に、集落内の少名彦神社の拝殿が焼け落ちたのである。原因は不明。いわゆる不審火である。地元紙の三面記事にも小さく載った。神社は火災保険に入っていたので、保険金で拝殿を建て直した。その落成式と祝賀会に、これまた父の代理で出席した。祝賀会では、ほとんどが一家の代表者、つまりお父さんかお爺ちゃんが出ているので、私はかなり浮いていた。私は出された弁当をたいらげ、神主さんや施工業者の社長や自治会長にお酌して時間を潰した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その時の神主さんの話がとても面白かった。伊勢神宮は２０年に一度建て替える決まりになっている。それが２０１３年にあるのだけど、今から資金集めをしているそうである。総工事費は５５０億円。戦前はほとんど国家予算で賄った。しかし戦後は政教分離であるから、国はなにもしてくれない。すべて自費である。その資金集めの方法をいろいろ聞いた。神主さんも氏子に寄付を募るのに忙しいそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなこんなで神仏混合的な３連休のうちの２日が過ぎた。そして明日からは、能登の九十九湾の温泉に行く。能登なら、ほんとうは超あこがれのランプの宿に行ってみたいところだけど、１年前から予約するなんて到底無理なので、今回の宿である。それでも、パンフレッドを見る限り、岸壁にへばりついて立っている景観の素敵な旅館だ。ここに１泊する。つまり、世の労働者諸君よ、私は今回は４連休なのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/55437231.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 00:03:11 +0900</pubDate>
			<category>秋</category>
		</item>
		<item>
			<title>越前花筐薪能</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨日の日曜日の午後は、母と越前市（旧今立町）の花筐公園へ。この時期、ここで一年おきに薪能が行われる。今回は第８回。私は第６回から見ている。会場には、越前和紙で作られた行灯がいたるところに置かれ、日が落ちて行燈に灯りが付けられると、万灯会のような雰囲気になる。また手打ちそばや、地元の婦人会の食べ物のバザーのテントが出され、季節がら浴衣の客もたくさん来て、にぎやかなお祭りムードとなる。毎回大盛況だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年は演能の前に、例年にないプログラムがあった。「狂言ワークショップ」である。地元の子供中心に２０名ほどが舞台に上がり、プロの先生方から狂言のレクチャーを受けるというもの。クサビラというキノコの型、千鳥という謡、それと例の「うわーーっつはっはっはっはっはっはっ・・・・」を教わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;狂言方は、野村万作の一門。ワークショップ前に野村萬斎の解説があり、ワークショップの講師は、高野・深田ペアがしていた。このワークショップが意外にもたいへん楽しかった。何が楽しかったのか？　ワークショップが始まったのは午後４時である。想像してほしい。８月のお盆のころの午後４時である。見所は、遮ぎるもののない真夏の太陽に燦々と照らされ、日傘を禁止され、大変な暑さであった。舞台上の高野・深田両氏は、黒紋付袴で、これまた大変な暑さだっただろう。一応舞台には屋根があるのだけど、それでもふたりともサウナの中に入ったように汗を流していた。特に深田サンは、ダラダラ汗を流しながらも、舞台上の子供たちに「ハイ、よーいスタートっ！」「背筋を伸ばす！」「出来が悪いのでもう一回！」などと檄をとばしていた。暑い最中にこういう熱い体育会系のノリの人を見るのは、結構ヤケクソに楽しいものである。それにしても、今まで経験した中で１、２を争う悪環境の野外能だった。死人が出ないのが不思議なぐらいだ。そのような状況でも、野村萬斎は「暑いですね～」といいつつ、彼のまわりだけ涼しい風が吹いていそうな雰囲気で、全然暑そうでないのが腹立たしかった。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;番組は、仕舞２番に舞囃子１番。それに能１番。狂言２番。仕舞も舞囃子もたいへん面白かった。自分が習いだして少し目が慣れてきたせいか、先生方の個性がなんとなく掴めてきたような気がするのである。私の場合は、まだそういう楽しさである。能は小鍛冶。これもたいへん楽しかった。この曲は７月から今まで、謡を稽古で２回も回して、只今しつこくも３回目に突入である。謡本の台詞が、舞台ではこんな状況で発せられるのかー、といちいち関心。私の場合は、まだそういう楽しさである。ちなみに、地の前列には私の先生が座っており、後列にはＧＥＮさんが座っておられた。ＧＥＮさん、お元気そうでなによりです。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;狂言は「佐渡狐」「千鳥」。「佐渡狐」で、役人が、佐渡のお百姓からわいろを受け取るシーンで、来賓席の知事と自民党参議院幹事長が、肩を並べてやたらと大笑いしていたのが印象的だったことを補足しておこう。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;訂正：上でＧＥＮさんが地に座っておられると書いてますが、正しくはＧＥＮさんの弟さんでした。大変失礼いたしました。ＧＥＮさん、申し訳ありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/54679731.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 23:14:37 +0900</pubDate>
			<category>伝統芸能</category>
		</item>
		<item>
			<title>腐れ縁</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;７月７日から、ヨーコちゃんが産休明けで復帰して、私の仕事を手伝ってくれることになった。これでずいぶん気が楽になった。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ヨーコちゃんは３０歳代半ばである。冬ソナでヨン様にはまり、去年の産休前までは、それは熱心なファンであった。ヨン様や氷川きよしの熱心なファンはかなり高年齢層なので、そのなかでは若手であると思う。それにしてもヨン様ファンは根強いな、と感心していた。誤解のないように書いておくと、ヨン様を語る時のヨーコちゃんは、まるで中学生の女の子が、部活のかっこいい先輩に憧れるような可愛さがあったので、私は決して否定的ではなかった。職場の待合に置く「女性自身」が入ってくると、必ずヨーコちゃんに「ヨン様のグラビア載っているよ」と連絡するのが楽しみでもあった。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日、復帰したヨーコちゃんに、同じように「ヨン様のグラビア載っているよ」と連絡した。「女性自身」の表紙には「ヨン様真夏のセクシー、失神３連発」という見出しが躍っていた。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;やはりというか、ヨーコちゃんは無邪気に見せて見せてと駆け寄ってきた。私も「失神３連発」がどのようなものか興味があったので、二人でページを覗きこんだ。なかは普通のグラビアが３ページ。私はいい加減年増なので、この程度で失神はしない。ヨーコちゃんは失神したかと思えば、「この変な髪型、いい加減やめればいいのに」と予想に反するリアクション。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「あれ？　ヨン様ファンやめちゃったの？」&lt;br /&gt;
「やめたわけじゃないんですけどね。でもずいぶん飽きてきちゃった。」&lt;br /&gt;
「でもいま見る見るって積極的に来たじゃない。」&lt;br /&gt;
「まあそれは長い間ファンだったから、惰性というか腐れ縁というか。無視はできないですよ。なんだかんだ言って。」&lt;br /&gt;
「なんだか倦怠期の夫婦みたいだねぇ。離婚はしない程度の縁なのかな。」&lt;br /&gt;
「まあ、そんな感じですね。」&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それは私にも理解できるのである。だから、私も今シーズンは水曜日の９時から一生懸命刑事ドラマを見ているのだ。「あのやたら大袈裟な演技どうにかならんのか」と、ぶつぶついいながら。誤解のないように書いておくと、仮に主役の彼が女性週刊誌のグラビアを飾ったとしても、私は失神しない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ドラマの話は面白いです。両親も一生懸命見ている。ただ、一話完結でないのが相当不満らしい。次回から池脇千鶴が出てくるのが楽しみ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/54647718.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 10:08:04 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>道元の冒険</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;北京オリンピックの開会式を見ていたが飽きてしまった。岡崎京子の「ＰＩＮＫ」という漫画で、主人公の意地悪な継母が、「私だってオリンピックの入場行進を見ると涙がでそうになる」とかなんとか言っていたが、私は涙ぐまなかった。あの継母以上に冷血なのかしらん。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;火曜日は大阪で「道元の冒険」を観てきた。場所はＯＢＰ。西のシアターコクーンことシアターＢＲＡＶＡ！だ。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;遅筆堂先生らしい言葉遊び満載で、歴史上の人物のねじり方も面白いし、道元の思想も時代背景も素人に分かるように噛み砕いてありタメになるし、卓球とか習字とかの場面など、ところどころかなり笑えたのだけど・・・結末が「だから何？」てな感じ。途中からすでに、「これってどうオチがつくんだろう？」と徐々に不安になってきてしまった。不安を持たせるぐらい話が進展しないのだ。道元が「正法眼蔵」に最終的にたどり着く過程と、道元へ次第に強まる圧力が展開だと言われれば、まあそういうものかもしれない。最後のシーンでは、「なーんだ」で終わってしまった。結局、道元とは何者なの？　スカッとしない。評伝というのは、結末までが難しいのかしら。道元の生涯だけでは物語が一直線すぎるから、あんな風にひねったんだろうか。でも、ひねる意味がわからないのだ。私の理解力不足だろうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;栗山千明と北村有起哉は良かった。明るい役者は好き。阿部寛、よくわからない。そして、せっかく池谷のぶえがいるのに、活躍がなかったのが不満。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;年末には「表裏源内蛙合戦」があるらしい。主役の人が苦手なので、行くかどうか微妙。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ry_accidentwillhappen/54644243.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 23:29:31 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		</channel>
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